
大好きなロケだった。それも完全ノープランの旅だって。
行き先と内容は自分たちで考えて撮影許可取るのも自分たちでやれってさ〜〜ひどい!けど楽し。
最初から二人ずつに分かれて別々の場所で今回の企画を言われてる。
タクシーを使って制限時間は5時間。
多摩川河川敷には上田君&仁君
上「遊園地も行きたいですね〜」
仁「1回お前ん家帰るか?」(爆)
なかなか決まらない。
とりあえずカフェに決まる。
スタッフに「いきなり休憩したい?」と突っ込まれてた。
カフェで考えようという事で。
カフェに行く途中の会話も意見がバラバラで全然まとまらない。
(上田君が、「買い物か、」と話してる最中、仁君「マッサージ行きてぇ」と)
タクシーの中で上「薬局に行きたい 薬局行かねぇ?」と言ったら
仁「終わってから行け(却下)薬局行くのにロケ時間使うな」(ごもっとも)同乗してるスタッフ大ウケ。
更に、上「あそこは? 赤坂サカス」
スタッフに「これね、一応、日本テレビの番組」と却下されっぱなし。
上田君は積極的に決めようとするがまとまらん。
スタッフがまとめに入ってたなぁ。こういうのはどう? みたいな。
このチームは撮影許可取るの結局スタッフに付いて来て、お願いみたいな感じだったね。
ようやく、家具見てメシ食って、マッサージというコースが決まった。
そそくさ2階の家具屋へ。
上田君、包丁で、とことん悩んでたね。結局お買い上げしてたけど。
芝公園に亀梨君&聖君
聖「オレちょっと半年L.A.に」
亀「欧米か!」と聖君の頭をぺしっと。
制限時間を聞いてL.A.は無理だと悟る。
亀梨君の提案で、聖君の実家の千葉の方に行って海鮮食おうよ!ってなった。
聖「おごってやる、おごってやる全部俺がおごってやる」と急に太っ腹に。
「千葉行こう!」と即決。
タクシーでアクアライン経由で木更津へ。
タクシーの中で他のチームの行きそうな所を話してる。
休みをもらったら何するかなんて話もしてた。
亀梨君は1週間だったらモルジブに行きたいそうです。
新コーナー「開けてビックリ海ほたる」なんて言ってたけど、要するに目が覚めたら海ほたるって事だった。
カメラに帽子被せちゃいました。海ほたるでトイレ休憩を取るって事で、それまで爆睡。
着いて海を見たらテンションあがって、爆睡してたのが嘘のように元気。
少年たちの集団に囲まれちゃった。聖君、坊主頭の子をグリグリ。子供が好きなようだね。
子供達も聖君が好きなようで抱きついてた。亀梨君もいつの間にか子供たちの中に紛れちゃってた。
富士山も見えるほどの晴天。
亀「写真(カメラ)持ってくれば良かった」
聖「お前の心というフィルムに焼き付けりゃいいだろ」
亀「何いちいち臭ぇことを」と頭をパシって。
幸せの鐘も二人は鳴らしてた。
聖「亀ちゃん愛してる…」と言いながら(笑)
強風に現地リポーターごっこする聖君。
KATーTUNを忘れて楽しんでました。
聖君は「自分たちは楽しいけどテレビ的には全然面白くないね」と気にしてたけど、NON! 面白いぜ。
デッキに亀のオブジェ?が 亀「お父さん!」ってなんだこれ。
青山の公園に田口君&中丸君
天気がいいからとりあえず外系でと。
田口君、以前仕事で市ヶ谷の釣り堀に行った事を思い出して、
花見も出来るし一石二鳥だという事で釣り堀しながら考えようという事に。
タクシーに乗り込む前に何故か中丸君、公園で「影踏みしようぜ」と。
無邪気に公園で影踏みを始めるが、田「(すぐに)俺、踏まれてんじゃん」既にぐだぐだ。
タクシーで何をするか話してるのだけど、田口君、意見出すけど、却下。
映画の話になって、観たい映画は中丸君「実録 浅間山荘事件」と渋い映画のタイトルが。
田「何それ?」
田口君は「DEATH NOTE」の前編・後編観た」
中「遅くね?(確かに) あとね『スシ王子』スゲェ楽しいらしいよ」
田「『スシ王子』はどうかと思うよ」(失言だ〜〜)
中「おいおいおい!」
釣り堀で勝負して負けた方が罰ゲームで市ヶ谷駅でモノマネ芸をする様な事を決めてた。
釣り堀は桜満開。釣り堀の受付で自分たちで撮影許可をもらってました。
釣りは絵的には地味だったね。
なかなか釣れないし、中丸君、ハトにエサを鬼食べられてたね。ハトも逃げないし。笑えたよ。
スタッフの釣り竿にヒットして(爆)。
2人にヒットなし。ジュージャンして田口君が負けて買いに。言い出したのは彼なんだけど。
中丸君、コーヒー飲めないのにコーヒーを買う。ちょい意地悪かも。
中「俺、ココア!」
田「ココアどこだ?」ぷぷぷぷっ!
中「釣るぞ、お前!」
(コンビごとにくくっちゃいました)
次週はもっと面白そうだった。仁君の「子供が欲しい」発言が!

ゲストは柳原可奈子さん。
亀梨君オープニングで「僕はもう大好きです」と言ったら、
聖君が「なんでそうやって『僕は』って、僕だけみたいな言い方するんですか!」と抗議。
そこはスル〜と右から左に流して田口君のゲスト紹介に。
田口「(略)〜そんなノリに乗っている柳原さんの意外な素顔を『(ショップ店員風に)どうぞ〜、ごらんくださ〜い! 超ウケる〜!』」と紹介。
最近は聖君の蹴りは無くなったのかな?
いきなり店員さんキャラをお願いする。
例の「いらっしゃいまっせ〜!」のキャラを披露。
亀「うぜぇ!」と言いながら嬉しくて飛び跳ねてる。
柳原さんのKAT-TUNに対する第一印象は「さわやか!!」だった。
柳「なんてイイ匂いのするスタジオだろうって思って」(笑)
100Qコーナーで、いろいろ。
柳原さんは現在21歳という事で、田口&聖&亀梨とは同い年。
KAT-TUNとショップ店員ごっこしてた。
柳「誰かお客さん役…」といった瞬間「ハイ!」と素早く挙手した亀梨君。ノリノリだよ。
亀「オレ超うれしいんだけど」と。よほど嬉しいらしい。
見てて超楽しかった。見てる他のメンバーも楽しんでたしね。
柳原さん本人も「このVTRは家宝です」なんて言ってるし。
学生の頃のVTRを公開。本人もビックリ。
東放学園専門学校「番組制作実習」VTR(2005年)
当時19歳の柳原さんがメイド喫茶のメイドさん役でテンションアゲアゲのVTRが。
この頃からこういうキャラだったんだね。
これは授業の一環だったらしい。
つき合ってると思ってた人に「今、オレ彼女いないよ」って言われた話は微妙だった。
彼氏の家でチュープリを見つけて、その場は問い詰めずに、別の日に「あれ、彼女?」って聞いたら「は? 今俺彼女いないんだけど」って…言われたとか。
柳「ちょっと、ちょっと、ちょっと私は!?と思って」(そりゃそう思うわ)
でもその場は堪えて冗談っぽく「じゃあ、私を彼女にしてよ」って言ったら、
「何でそこまで話し飛ぶの?」って言われたらしい。
「きっつ!」とKAT-TUNから思わず声が出てた。
家ではオールシーズン全裸という話には驚いた。
柳「ちょっと想像してる感じ?」(爆)
家庭が裸族だったようです(本当かぁ)ご飯食べる時も家族全員、全裸(有り得ねぇ)
ホッペで携帯の終話ボタンを押しちゃう話も笑えた。
メンバーもウケてた。
中丸「太っていて得した事って…?」
聖「(中丸君に)お前も女性に対して『太っていて』って…」(と注意)
中丸「ポチャカワで得した事って…?」
柳「イケメンの俳優さんにぷよぷよして気持ちいいからってハグしてもらえる…どさくさにまぎれてフッフッフッフッフッ」って。
損してる事は、お腹の肉がつかえて足のマニキュアが塗りづらい。
そういう流れでダイエットの話になり、ピラティス講師登場。
いつも布団でゴロゴロしてる柳原さんの為に、寝ながら出来るようにとスタジオにお布団が。
講師の言うとおりやるけど、グダグダでした。
布団のセットはバキッて壊すし、カメラが映してないと足を降ろしてたり。

講師「怠慢ですねぇ!」と少々キレ気味。
亀「でも、これ家でチャレンジしてもらう時は全裸って事ですよね?」(いきなり)
柳「そうだ、そうだ」
講師「でも、全裸の方がいいの! 己を知れるから」(怖いぞセンセ)
柳「何、そのコメント!」
【ここでリア・ディゾンさんとのバトミントン勝負あり。赤西&リアVS他メンバーの対決】
結果赤西&リア・ディゾンチームが勝ってリアさんのPVが流れた。
亀梨君のリアさんの前回のPVの振り付けを披露。本人大ウケ。
再び柳原さんのコーナーに戻る。
ドキットする異性の仕草がメガネをはずす瞬間だとか。
唯一、メガネをかけてる上田君がメガネをはずしたら、柳さん、それだけで大絶叫。
田口「絶対、ウソでしょ! その盛り上がりウソでしょ?」と疑う。
知的な感じがいいのだとか。再び上田君、リクエストにそって片方の手で美しくはずす。
再び大絶叫。
「総武線の女子高生」キャラを披露。
メンバー大ウケ。特に亀梨君は大喜びでした。
KAT-TUNをコントの中に出してくれとお願い。
柳「KAT-TUN鬼アツイんだけど!」KAT-TUN公認だぞ〜。
「それやってくれたら親に紹介する」と聖君まで言い出した。
柳「婚約発表の時はこのVが使われるね」と話、飛びすぎ。
好かれキャラなんだね。
秘密のト〜クは田口君でした。
耳打ちしてるのに意味ないコーナーかも〜。
寝起きの口が臭いという悩みの対策を説明し出す田口君。
説明してる間に「お疲れ様でした〜」って帰られちゃった。
田口「また残されちゃったよ、俺」

結構トーク番組イケますね、KAT-TUN。
オープニングの田口君のゲスト紹介と田中君のお約束の蹴りが最高。
この日のゲストは真矢みきさんでした。
真矢さんは田口君のことがお気に入りだという。
KAT-TUNを知ったのは、友人の真琴つばささんが、タッキー主演の舞台でKAT-TUNと共に共演していたのを見に行ったのがきっかけだという。
でも、当初はKAT-TUNが読めなくて『カッツン』って言ってたらしい(ありがち)
100Qっていう100の質問がCGでスクロールされ、興味のある内容にストップをかけて話を広げるという。
亀梨君がSTOP■子供の頃の写真
転勤族だったせいなのか内気な子だったようだ。で、宝塚に入ったという。
亀梨君の最近、宝塚を見に行ったという話。
■男性に言われたショックな一言は? ヒゲ似会うね
「生えてたんですか?」の質問に「生えてた!」と答えて一同「え〜〜〜!」
真矢「な訳、ないじゃないですか」
当時のダンディなヒゲ写真を公開。
で、リアルヒゲというものが出て来た。真矢さんにつけてもらう亀梨君。
なかなか似合ってた。
聖君は選んだヒゲが……ヒゲ男爵って…。
仁君もなかなか似合ってた。
田口君はチョビヒゲオヤジになっちゃってた。
上田君は文豪家のようなおヒゲ。でも似合ってた。
メンバーにお爺ちゃんみたいなんて言われてたけど。
中丸君は完全ウケ狙いのマリオヒゲ。
真矢さんが選んだのは上田君でした。「こんなヒゲなのに似合っちゃってる」からって。
上田「ヒゲ生やそうかな〜」(おいおい)
■今一番欲しいものは? 一発ギャグ(田口君のが最高!)
田口君、一発ギャグを披露!
田「入り口、出口、田口です!」
真矢さんにはツボだったようで、ウケてた。
■得意なモノマネは? 外国人の通販番組?!
相方に上田君を指名してトム&ジャッキーで実演。お見事でした。上田君もナイスアシスト(笑)
その他にもルパン、黒柳徹子さん等やってくれて、サービス精神旺盛だね。
■いつもバッグの中に入ってるものは? ポイントカード、サービス券
凝り性なようで、更にゲームにハマった話とか出て来た。
テトリスにハマってた時は、石畳がテトリスに見えてきたり、一番危ないと思った時は、
エレベーターに人が入った時に「もうチョット縦になれば入ると思うんですよ、もうチョット横に…」と仕切り出したという。
■ドキッとする男性の仕草は? 微少のうなずき、シャイなうつむき
聖「真矢さんは、好きな人の前だとどうなる?」
真矢「全然好きじゃなく見せますよ」
一同「え〜〜!」
自分の為に一生懸命してくれてても、嬉しいのに「バカみたい、バカみたい」と言ってしまうタイプだという。
何故かバレンタインの話になってます。
中丸君が小6の時にチョコを貰った時の話で、亀梨君が女の子になりきって、
亀「はい、中丸君、コレ私が愛をこめて作ったの食べてね。はい」
中丸「そんなこと言ってなかった」(あっさり否定しちゃったら亀梨君立場ないよ〜)
聖君の悲しいバレンタインのエピソード。
それをまじまじと見いてた真矢さんから出た言葉は、
「すごいなぁっと思って…ジャニーズの方ですよね?」
聖「革命児です」(笑)
■お酒での失敗談は? 無礼講という言葉をうのみにした
■KAT-TUNの中で〜〜
親友にするなら→中丸さん*誠実に話を聞いてくれそう
弟にするなら→赤西さん*兄にも弟にも赤西さんが欲しい
恋人にするなら→カメさん*見たことないデートをしそう
結婚するなら→田中さん*頼れるお父さんになりそう
ペットにするなら→水槽に田口さん(田口君爆笑)
はとこにするなら→上田さん*ミステリアスな距離感でいたい
上田「俺、また?」
真矢「普通の生活をしてないような感じがするんですよね」
その他の各理由を言ってくれたけど、笑えた。
亀「ちょっと親近感が勝手にわきましたね」
真矢「私も、ありがとうございます」
赤「帰り手つないで帰るかもしれないですね」
真矢さん、今日の衣裳はDAT-TUN5のコーナーの衣裳に合わせたらしいけど、
コーナーが違うらしい。が、せっかくなんで急遽ダーツ参戦になった。
それは次回放送らしい。

親子でダンス選手権
年齢差55歳!親子3代フラダンスVS日本の伝統舞踊!母と娘の津軽手踊り
サポーターは田口君と上田君でした。
淳「どうも!スマイル王子です!」と挨拶(笑)
スーパーサポートはスマイル姫のまちゃまちゃさん。(笑)
ロケバスに一緒に乗り込もうとするまちゃまちゃさんを何故か田口君は、止める。やる事があるからと、此処に残ってもらう。
まちゃ「なんだ、急に冷てぇ顔になったな」(あはは)
無情にも車のドアは閉まりまちゃまちゃさんを置いて発車する。
まちゃ「お前そういうところ腹黒いぞ!」車の外から叫んでた。
今回田口君がサポートするのは川本親子。
姑・嫁・孫の親子3世代でフラダンスに挑戦
が、振りが全然決まってないらしい。
そもそもフラダンスとは文字を持たなかった古代のハワイの人達が歴史などを伝えていく為に生み出したものだという。
川本さん親子は「涙そうそう」の歌詞をフラダンスで表現したいのだという。
が、フラダンスには無い表現が幾つかあって、振り付けが決まらず悩んでいた。
一同は某スタジオへ。そこはハワイ風に飾り付けられたフラダンスの練習場。

そこに「アロハ〜」と、まちゃまちゃさん登場。残って飾り付けをしたいたらしい。
子供に「どうよ、どうよ」と聞くまちゃさん。
子供「変な髪型」
まちゃ「髪の話はしてないよな!」
出だしの♪古いアルバム〜の振り付け部分。
まちゃさんは、奥から古いアルバムを出してきた。
古いアルバムをめくったら、それなりに雰囲気が出て振り付けの方も、良い塩梅になるんじゃねぇか?とのナイスアイディア。
田口君アルバムをめくる手が止まる「・・・・」
なんと、まちゃさんの成人式の晴れ姿がぁ〜〜。
さらに、17歳の時の旅行写真・・・。
淳「土偶みたいじゃないですか〜」(きっと満面の笑顔で毒舌だよ)
まちゃさんも良いサポートぶりだったね。
まちゃさんを褒める田口君「さすが木更津のロコガール!」(笑)
休憩中にはまちゃさん特製「ロコモコ」登場。

淳「料理も出来る一面があったなんて知らなかったですよ」
ま「婚期が遅れてるだけですからね!」
淳「(笑ってテーブル叩きながら)作る相手が居ないだけですよね?」
ま「そう、そう、そう。それはまた問題発言だな!」
It's ShowTime!
「涙そうそう」とフラダンス合ってたんじゃないっすか?
親子3代で踊るのは番組初だったみたい。
対する上田君の気になるパートナーは・・・
竜「吉本の『ブサイク芸人ランキング』で今年ダントツ1位になったあの芸人さんと行ってきました!」
と青森に一緒に行ったのは南海キャンディーズの山ちゃんだった。
例の『バ〜ン』を2人でやってた。
大内親子をサポート。実際は埼玉在住なのだけど、何故か青森。
お母さんが青森発祥の伝統芸能である、津軽手踊りを25年やってるんだけど(実は陸奥の家流の先生なのだという)一度も青森に来た事が無かったというのだ。で、今回津軽の風土を感じ選手権の為のヒントを・・・。
(観光かよ!って思ったのは私だけ?)
陸奥湾で取れたてホタテを頂く。旅番組になってました(笑)
次は電車に乗る。
山「(駅に佇む姿を見て)上田君だと何かこう、今から夢を持って東京へ行くって感じだけど、俺がこう立ってると全て失敗して帰ってきたみたい・・・」
待つ事30分。かわいい1車両に驚嘆の声。BGMの世界の車窓のテーマが笑えた。紅葉を楽しんでた。
ロープウェーにも乗って津軽を一望!のはずが濃霧で見えなかった。
でも、幻想的で、これも津軽の風土と感激。
お母さんからもう1ヶ所、お付き合いしてもらってもいいですか?とリクエストが。すっかり暗くなってしまった。着いたのは何とお墓だった。
陸奥の家流の初代先生のお墓参りをしたかったらしい。
It's ShowTime!
「青春アミーゴ」三味線版だね。
伝統芸能は残していってもらいたいね。
コラボはA.B.C.をバックに♪MIRACLE〜RUSH OF LIGHT〜
優勝は川本さん親子だった(フラダンス)
このあと、クイズDJ OZUMAに聞きました
松潤のこと「松ズン」と噛んでた〜・・・。
友近艶子バックバンド探しの旅と続く。(蒲田のサンゴにて)
KAT-TUN PRESENTS
目指せ!ラスベガス
『親子DEダンス選手権!』
親子で楽しくダンスを踊ってもらう新コーナー優勝者には国内旅行券20万円分プレゼント!
グランドチャンピオンで優勝すると、ラスベガスへご招待!というかなり大きな企画だね。
見所は(ジャニファンの)出場する親子をKAT-TUNがサポーターとなってバックアップ。
ダンスの上手さ、親子のキャラクター、KAT-TUNがサポートしたVTRの内容が審査の基準だという。
審査員(林家正蔵さん、真琴つばささん、YOUさん)と会場のお客さんの得点で決まる(合計100点)
1組目は母と娘でHip Hop!(水野さん親子)サポーターは中丸君&田中君
ゆっちと聖君は埼玉県蕨市のとある公園にいた。
ゆっちの隣に何故か坊主頭の子供が・・・。ゆっちはその子を田中君と呼んでいる・・・・。
横から「お〜〜い」と聖君が声をかける妙なコントで始まった。
気を取り直して水野家へ。
なんと、お母さんは極度のあがり症だというのだ。そんなんで、当日ダンスがうまく踊れるかどうか・・・。
2人はお家へお邪魔して・・・・。聖君は台所でカレーを見つけお玉で直接食べちゃう。
ゆっちに「食べるな!」と頭を小突かれる。
本題に入る2人。あがり症を治すマル秘テクニックを調べたと言う。
衣装を着替えて来た2人。ヨーガで克服するというのだ。先生もお呼びしていた。
成瀬ヨーガグループ代表の成瀬先生。
ゆっち「ちなみに先生、ヨーガ暦は?」
先生「ヨーガ歴は800年ほどです」(笑)
ヨーガで呼吸を整え、緊張をリラックスしてほぐすとあがらなくなるという。
聖「(再び)先生、ヨーガ歴はどれ位なんですか?」
先生「だから800年!」と・・・。
皆揃ってヨーガのポーズ。『にわとりのポーズ』『弓引きのポーズ』『カンジャナ鳥のポーズ』『死者のポーズ』と進んでいく。
娘「(死者のポーズで)ししゃも?」(と可愛いボケを)
最後に聖君また聞いていた。「ヨーガ歴は?」って。何度聞いても「800年」だって。
エイ、エイ、オーで閉めた。聖「さぁ、カレー食べよう!」
スタジオで水野親子が踊る曲は♪リズムネイション(J・ジャクソン)
2組目は親子4人でさくらんぼ!(鬼木さん親子・母+娘3人)サポーターは仁君。
仁君は1人埼玉県川口市のとある公園のパンだの乗り物の上にいた。
早速ご自宅へ。元気な女の子がお出迎え。
末っ子はもう仁君を独り占め状態。お兄ちゃんみたいだった(orパパ?)
お母さんはダンス教室の先生を勤め、10年程前にはバックダンサーをしていたと言う。
西城秀樹さんのバックで踊るお母さんの映像が流れる。
そこで、仁君へのお願い。
大塚愛さんの「さくらんぼ」の曲で踊るので、大きなさくらんぼを作ってほしいとの事。
お母さんはダンス教室へ行ってしまうという(焦る仁君)
実の部分は長女の提案で洗濯かごを2つ使用するという。更に長女の提案でヘタの部分は緑のホースを。
問題は赤い色。仁「どうやってこれを赤くするか考えて」と子供達になげかける。
「絵の具で塗る〜」「クレヨンで塗る〜」と次女、三女。
そこへ長女「これをこう付ければ・・・」(と赤いポンポンを持ってくる)
仁「頭良いねぇ〜」(何か凄い子供に良いね〜仁君は。)
4人でポンポンを大量生産。しかし小さい子たちは飽きてくる。勝手に遊びだしてしまう。
色んな遊びしてましたなぁ。仁君ひたすらポンポン作り。長女の一声で妹達はようやくお手伝いに。
末っ子に至っては交換条件で。お店屋さんごっこしてくれたらやるという。
しかし、手書きの500万円では嫌で、本物がいいってさ〜(将来大物か?)
後は籠にポンポンを貼っていくだけ。仁君は秘策を考えた。競争させてスピードアップ!
料理の得意なお父さんも帰ってきて家族+仁君でお食事。

もちろん曲は♪さくらんぼ・巨大さくらんぼの中から次女・3女が登場したよ。
末っ子ちゃんはリハにKAT-TUN全員に抱っこのおねだりをしていったと言う・・・。
聖「ひと通り回って亀梨の所に行った時に『次。誰の所に行こうかな』」
3組目は拍のDance Family!(田尻さん親子・母・父・娘2人・愛犬)サポーターは田口君と上田君。
お母さんが家事とエアロビが忙しくてなかなかい揃って練習が出来ないのでサポートお願いとの事。
ここも軽いコントが・・・じゅんの「上田君の姿が見当たらないんですよ」
とそこへ割ぽう着姿でハタキを持った竜ちゃん登場。笑いはそこそこに田尻さんのご自宅へ・・・。
やって欲しい家事とは、各部屋の掃除、犬のシャンプー、夕食の準備。
家族は全員、ダンスの練習に行ってしまった。リビングで作戦会議。
淳「自分らの家じゃないのに、自分らしかいないのって、なんかヤダよね」と。
2階の寝室から掃除をする事に。竜ちゃんベッドにダイビング。じゅんのも釣られて、いきなり休憩となった。
その間に家族についてるスタッフが心配じゃないですか? 何て聞いている。
飼い犬が時々寝室に入っちゃう事があるのでそれが心配だと言う。
・・・・案の定、2人がベッドで寝そべってる隙に愛犬ライムちゃんベッドで大暴れ。毛だらけにしてました。
慌てて2人は掃除を開始。娘(妹)の部屋の掃除。亀ちゃんの切抜きが部屋に貼ってあった。
亀にやらせとけばいいよと、お姉ちゃんの部屋の掃除へ(おいおい)
そしてゲーム発見して何やら嫌な予感に…。やってもうたよ。30分近くゲーム。
ゲームの後はまじめに掃除を始めた。お風呂掃除も、トイレ掃除もやってたねぇ。
愛犬のシャンプーもちゃんとやったし。最後の難関は夕食作り。エビチリのリクエストだった。
竜ちゃんがお米をといで、じゅんのが材料の準備。でも人の台所ってわかんないよね。
見つからなくて大変だった。じゅんのがにんにくが無いって騒ぐと、竜ちゃん「家はね〜」と探し出す。
チューブのにんにくをイメージしたのね。じゅんのがにんにく発見。
実物を見て竜ちゃん「そこからやんの〜!」って悲鳴。
いきなり「お母さんって大変だよね」という会話に・・・。エビチリは美味しくできたようだ。
好評だった。

♪ベートーベンの運命で踊った
優勝は89点の鬼木さん親子だった
♪Real Face の曲で出場親子とスペシャルコラボで終了。
何か楽しかったぞ。
目指せ!ラスベガス
『親子DEダンス選手権!』
親子で楽しくダンスを踊ってもらう新コーナー優勝者には国内旅行券20万円分プレゼント!
グランドチャンピオンで優勝すると、ラスベガスへご招待!というかなり大きな企画だね。
見所は(ジャニファンの)出場する親子をKAT-TUNがサポーターとなってバックアップ。
ダンスの上手さ、親子のキャラクター、KAT-TUNがサポートしたVTRの内容が審査の基準だという。
審査員(林家正蔵さん、真琴つばささん、YOUさん)と会場のお客さんの得点で決まる(合計100点)
1組目は母と娘でHip Hop!(水野さん親子)サポーターは中丸君&田中君
ゆっちと聖君は埼玉県蕨市のとある公園にいた。
ゆっちの隣に何故か坊主頭の子供が・・・。ゆっちはその子を田中君と呼んでいる・・・・。
横から「お〜〜い」と聖君が声をかける妙なコントで始まった。
気を取り直して水野家へ。
なんと、お母さんは極度のあがり症だというのだ。そんなんで、当日ダンスがうまく踊れるかどうか・・・。
2人はお家へお邪魔して・・・・。聖君は台所でカレーを見つけお玉で直接食べちゃう。
ゆっちに「食べるな!」と頭を小突かれる。
本題に入る2人。あがり症を治すマル秘テクニックを調べたと言う。
衣装を着替えて来た2人。ヨーガで克服するというのだ。先生もお呼びしていた。
成瀬ヨーガグループ代表の成瀬先生。
ゆっち「ちなみに先生、ヨーガ暦は?」
先生「ヨーガ歴は800年ほどです」(笑)
ヨーガで呼吸を整え、緊張をリラックスしてほぐすとあがらなくなるという。
聖「(再び)先生、ヨーガ歴はどれ位なんですか?」
先生「だから800年!」と・・・。
皆揃ってヨーガのポーズ。『にわとりのポーズ』『弓引きのポーズ』『カンジャナ鳥のポーズ』『死者のポーズ』と進んでいく。
娘「(死者のポーズで)ししゃも?」(と可愛いボケを)
最後に聖君また聞いていた。「ヨーガ歴は?」って。何度聞いても「800年」だって。
エイ、エイ、オーで閉めた。聖「さぁ、カレー食べよう!」
スタジオで水野親子が踊る曲は♪リズムネイション(J・ジャクソン)
2組目は親子4人でさくらんぼ!(鬼木さん親子・母+娘3人)サポーターは仁君。
仁君は1人埼玉県川口市のとある公園のパンだの乗り物の上にいた。
早速ご自宅へ。元気な女の子がお出迎え。
末っ子はもう仁君を独り占め状態。お兄ちゃんみたいだった(orパパ?)
お母さんはダンス教室の先生を勤め、10年程前にはバックダンサーをしていたと言う。
西城秀樹さんのバックで踊るお母さんの映像が流れる。
そこで、仁君へのお願い。
大塚愛さんの「さくらんぼ」の曲で踊るので、大きなさくらんぼを作ってほしいとの事。
お母さんはダンス教室へ行ってしまうという(焦る仁君)
実の部分は長女の提案で洗濯かごを2つ使用するという。更に長女の提案でヘタの部分は緑のホースを。
問題は赤い色。仁「どうやってこれを赤くするか考えて」と子供達になげかける。
「絵の具で塗る〜」「クレヨンで塗る〜」と次女、三女。
そこへ長女「これをこう付ければ・・・」(と赤いポンポンを持ってくる)
仁「頭良いねぇ〜」(何か凄い子供に良いね〜仁君は。)
4人でポンポンを大量生産。しかし小さい子たちは飽きてくる。勝手に遊びだしてしまう。
色んな遊びしてましたなぁ。仁君ひたすらポンポン作り。長女の一声で妹達はようやくお手伝いに。
末っ子に至っては交換条件で。お店屋さんごっこしてくれたらやるという。
しかし、手書きの500万円では嫌で、本物がいいってさ〜(将来大物か?)
後は籠にポンポンを貼っていくだけ。仁君は秘策を考えた。競争させてスピードアップ!
料理の得意なお父さんも帰ってきて家族+仁君でお食事。

もちろん曲は♪さくらんぼ・巨大さくらんぼの中から次女・3女が登場したよ。
末っ子ちゃんはリハにKAT-TUN全員に抱っこのおねだりをしていったと言う・・・。
聖「ひと通り回って亀梨の所に行った時に『次。誰の所に行こうかな』」
3組目は拍のDance Family!(田尻さん親子・母・父・娘2人・愛犬)サポーターは田口君と上田君。
お母さんが家事とエアロビが忙しくてなかなかい揃って練習が出来ないのでサポートお願いとの事。
ここも軽いコントが・・・じゅんの「上田君の姿が見当たらないんですよ」
とそこへ割ぽう着姿でハタキを持った竜ちゃん登場。笑いはそこそこに田尻さんのご自宅へ・・・。
やって欲しい家事とは、各部屋の掃除、犬のシャンプー、夕食の準備。
家族は全員、ダンスの練習に行ってしまった。リビングで作戦会議。
淳「自分らの家じゃないのに、自分らしかいないのって、なんかヤダよね」と。
2階の寝室から掃除をする事に。竜ちゃんベッドにダイビング。じゅんのも釣られて、いきなり休憩となった。
その間に家族についてるスタッフが心配じゃないですか? 何て聞いている。
飼い犬が時々寝室に入っちゃう事があるのでそれが心配だと言う。
・・・・案の定、2人がベッドで寝そべってる隙に愛犬ライムちゃんベッドで大暴れ。毛だらけにしてました。
慌てて2人は掃除を開始。娘(妹)の部屋の掃除。亀ちゃんの切抜きが部屋に貼ってあった。
亀にやらせとけばいいよと、お姉ちゃんの部屋の掃除へ(おいおい)
そしてゲーム発見して何やら嫌な予感に…。やってもうたよ。30分近くゲーム。
ゲームの後はまじめに掃除を始めた。お風呂掃除も、トイレ掃除もやってたねぇ。
愛犬のシャンプーもちゃんとやったし。最後の難関は夕食作り。エビチリのリクエストだった。
竜ちゃんがお米をといで、じゅんのが材料の準備。でも人の台所ってわかんないよね。
見つからなくて大変だった。じゅんのがにんにくが無いって騒ぐと、竜ちゃん「家はね〜」と探し出す。
チューブのにんにくをイメージしたのね。じゅんのがにんにく発見。
実物を見て竜ちゃん「そこからやんの〜!」って悲鳴。
いきなり「お母さんって大変だよね」という会話に・・・。エビチリは美味しくできたようだ。
好評だった。

♪ベートーベンの運命で踊った
優勝は89点の鬼木さん親子だった
♪Real Face の曲で出場親子とスペシャルコラボで終了。
何か楽しかったぞ。
一人目の昭和美人ゲストは松井一代さん。
12歳の事の写真が出て「かわいいじゃないですか」の声に気を良くして、
『ずっと妖精って呼ばれていました〜』と。
司会者の「赤西君、妖精に見えますかね?」の質問に、可愛く『はいっ』と即答。
昭和46年からの問題
フラフープ、アメリカンクラッカーの他に女の子の間で流行った、カラフルな糸を編む手芸玩具は?
中丸君はクラスの女子がやっていた事を覚えていたけど、名前が浮かんで来ないらしい。
上田君は「おれ、これ知ってますよ」と名前まで知ってるようだった。
亀梨君にカンペで「ハミンング」でヒントを出してくれと指示。
だけど、既に上田君が答えを知ってるようなのでここではノーヒント。
仁「ハミング」やけくそ。
淳「ヒモQ」(カワイ〜の声)
聖「スパイダーマン」
(亀梨君ハミングでヒントを)
中「ビビアン」(惜しい!)
上「リリアン」で正解。(何で知ってるんだ〜)

2人目の昭和美人ゲストは瀬川瑛子さん
昭和30年からの問題
まずはレコードのあれこれ。SP、EP、LP盤の説明。
そしていわゆる瀬川さんのドーナツ版「命くれない」が出てきた。
もちろんKAT-TUNには「???」
蛍ちゃん、「命くれない」やがなぁ〜とフォローするけど、ジェネギャプは仕方ない。
高見さんが「命くれない」の『くれない』の説明してたのがウケた。
くれないは色の『紅(くれない)』の事で、命ちょうだいの『くれない?』って意味じゃないのよ。と
昔のプレーヤーが出てきて、瀬川さんのレコードをかける運びに。
仁君たらおちゃめ。いきなり回転数を33にしちゃった。
ターンテーブルは持ってるけど、擦っちゃってるんで・・・と聖君(笑)
「命くれっくっくくくくれない・・・」と亀梨君、ナイスでした。
問題は極薄でビニール製の低コストで、よく雑誌やマンガの付録についてたこのレコードの名前は?
仁「PP(ペラペラだから)」
淳「赤レコードちゃん」
亀「ちなみにグリーンの場合はなんて言うんでしょう(と田口君にふる)」
淳「緑っ子くん」
(ヒント「?」シートです)
聖君は悩んでるうちにタイムアウト。
上「昔よくお世話になった・・・」と自信満々だったけど、『マークシートの赤』でぺけ。
(ヒント・このシート作ってる会社が朝日ソノラマっていう会社)
中「ソノラマシート」どど〜〜ん。かなり惜しい。
正解はソノシート
♪誓心・・・田口淳之介
最後のアクロバット宙返り?カッコよかった。
♪SPARKING・・・上田竜也
今日はソロナンバーだったね。
時間無くて誤字多いかも(見逃してくれたまえ)
12歳の事の写真が出て「かわいいじゃないですか」の声に気を良くして、
『ずっと妖精って呼ばれていました〜』と。
司会者の「赤西君、妖精に見えますかね?」の質問に、可愛く『はいっ』と即答。
昭和46年からの問題
フラフープ、アメリカンクラッカーの他に女の子の間で流行った、カラフルな糸を編む手芸玩具は?
中丸君はクラスの女子がやっていた事を覚えていたけど、名前が浮かんで来ないらしい。
上田君は「おれ、これ知ってますよ」と名前まで知ってるようだった。
亀梨君にカンペで「ハミンング」でヒントを出してくれと指示。
だけど、既に上田君が答えを知ってるようなのでここではノーヒント。
仁「ハミング」やけくそ。
淳「ヒモQ」(カワイ〜の声)
聖「スパイダーマン」
(亀梨君ハミングでヒントを)
中「ビビアン」(惜しい!)
上「リリアン」で正解。(何で知ってるんだ〜)

2人目の昭和美人ゲストは瀬川瑛子さん
昭和30年からの問題
まずはレコードのあれこれ。SP、EP、LP盤の説明。
そしていわゆる瀬川さんのドーナツ版「命くれない」が出てきた。
もちろんKAT-TUNには「???」
蛍ちゃん、「命くれない」やがなぁ〜とフォローするけど、ジェネギャプは仕方ない。
高見さんが「命くれない」の『くれない』の説明してたのがウケた。
くれないは色の『紅(くれない)』の事で、命ちょうだいの『くれない?』って意味じゃないのよ。と
昔のプレーヤーが出てきて、瀬川さんのレコードをかける運びに。
仁君たらおちゃめ。いきなり回転数を33にしちゃった。
ターンテーブルは持ってるけど、擦っちゃってるんで・・・と聖君(笑)
「命くれっくっくくくくれない・・・」と亀梨君、ナイスでした。
問題は極薄でビニール製の低コストで、よく雑誌やマンガの付録についてたこのレコードの名前は?
仁「PP(ペラペラだから)」
淳「赤レコードちゃん」
亀「ちなみにグリーンの場合はなんて言うんでしょう(と田口君にふる)」
淳「緑っ子くん」
(ヒント「?」シートです)
聖君は悩んでるうちにタイムアウト。
上「昔よくお世話になった・・・」と自信満々だったけど、『マークシートの赤』でぺけ。
(ヒント・このシート作ってる会社が朝日ソノラマっていう会社)
中「ソノラマシート」どど〜〜ん。かなり惜しい。
正解はソノシート
♪誓心・・・田口淳之介
最後のアクロバット宙返り?カッコよかった。
♪SPARKING・・・上田竜也
今日はソロナンバーだったね。
時間無くて誤字多いかも(見逃してくれたまえ)




