2006.09.25 (Mon)
まごまご嵐★大野&二宮*トテ馬車(昇仙峡)
智君のドアップで始まった今回のマゴ嵐は・・・・。
大野君&二宮君の仲良しコンビで【トテ馬車じいの孫になる!】でした。
という事で山梨県甲府市の御岳昇仙峡にやって来ました。
娘さんからの依頼で「今年の夏は暑かったので父と母、『こうたろう』の様子を見てきて欲しい」との事。
智「こうたろうって誰ですか?」
ニノ「こうたろうはアレでしょう・・・。タッチのキャッチャーだよね」
智「そうなの? (と返事をしておきながら)じゃあ、ちょっと行ってみたいと思います」とスル〜!
絡んできてくれない智君に、ニノはぎゃふん。
お家に向かう途中、道端の○んこに気づく。
ニノ「これ、○んこだよ 絶対!」と指差す。
智「そんな事ねぇって!」
ニノ「絶対○んこだよ!」ともめてる時に、「カズ君かい?」と声が・・・。
お爺ちゃん、お婆ちゃんが待っていた。(だいぶ待ってたみたいな感じだったかな?)
そこで『こうたろう』の正体を聞くことに。
何と、お馬ちゃんだった。お仕事は馬車だという。
昇仙峡のトテ馬車をやっているというのだ。
智君がお婆ちゃんに、ニノがお爺ちゃんに付く事に。
2人もこうたろうとご対面。こうたろう君は7歳。
智君はお婆ちゃんとお爺ちゃんの大好物の野菜炒めを作る事に。
ぜひ、孫に作ってもらいたいというリクエストが。
ニノ「あと、ビーフストロガノフがいいなぁ」とちょっぴり意地悪。
こうたろうをトラックに載せ、御岳へ向かう。
いざ出発!で何故かワイパーが・・・、
ニノ「大丈夫? これ、爺ちゃん!」とちょっぴり不安気。
智君は野菜炒めに初挑戦。
スタッフ「野菜炒めって何が入ってたっけ?」
智「キャベツとにんじん・・・でしょ?」【2種類!?】
婆「ピーマン」
智「あ、ピーマンか、野菜全部入れればいいんでしょ? キュウリとか」
婆「キュウリはダメですよ!」(大丈夫か〜っ)
オリジナルで作ると言い出した。果たして・・・・
一方ニノは昇仙峡に到着。

トテ馬車に乗ってお客さんの元へ・・・・。
爺「こちらね、ウチのカズ、孫! 孫が乗ってるだよ」とお客さんに孫を紹介する。
そしてお客さん1家族を乗せて出発。
色んな形をした岩が沢山。亀梨・・じゃない、亀石とか大仏岩とか・・・。
こうたろうくん頑張ってます。でも、こうたろうもいい年なんであと1年もつかどうからしいのだ。
希望としては続けたいらしいが、こうたろう次第だと言う。
今ではトテ馬車は7台しかないらしい。
智君の料理はというと、キャベツが半分に切れて、成功じゃない?と自画自賛。
切った具材をいっぺんにフライパンへ・・・・。入れすぎで具が散る、散る。
そして、お婆ちゃんとお爺ちゃんの事について会話する。
今の仕事が嫌いで馬車には一回も乗った事がないということを知る。
智「でも、一回は乗ってみたい?」という質問に、
婆「一生に一回くらい、お爺さんが辞めるまでに・・・」と本音をポロリ。
料理ほどうなった・・・。何とあらゆる調味料を全部入れようなんて恐ろしい事に。
塩・胡椒・ソース共に大量、最期には卵まで投入!
味見して「ウマイ!」(智君のウマイは当てにならない)
ニノ達も戻って来てランチタイム!

野菜炒め大好きお爺ちゃんは嬉しそうに箸を運ぶ。がしかし、
智「なんでまずは味噌汁なの?」3人とも何故か味噌汁からだった・・・。
そして智君オリジナル野菜炒めを食す、
「・・・・・・・・・・・・・・」蝉の音だけが響く――(よほど不味かったのだろう)
智「こんな盛り上がらない食卓初めて」
ニノ「その原因は確実にあんただけどさ」
智「でも味は良いでしょう?」なんて聞いている。
爺「味は良い」
智「爺ちゃん、気遣ってる?」
爺「気遣ってるよ(笑)」
智「!?」
「爺ちゃん、申し訳なかった!」と智君は謝ったのでした。
気を取り直してのラブラブト〜クでチューの写真を撮った
昼の打ち合わせ、智君がニノを「カズナリ、カズナリ」って呼ぶ所が可愛かった。
で、お爺ちゃんの馬車にお婆ちゃんが乗った事がないので乗せようって話す。
そこに爺ちゃんのカズ!何してるだ!の声が・・・。中断してそれぞれの持ち場へ。
ニノはお爺ちゃんに言われて御者をやってみる事に・・・・。
しかし、こうたろうはニノの言う事を全く無視。断念。
その後、馬の脚を洗うお爺ちゃんとお婆ちゃんを馬車に乗せる話を進める。
智君はお婆ちゃんと白菜の種まきしている。
ニノから電話でお婆ちゃんを連れて来てと・・・・。
初めて乗るお爺ちゃんの馬車。
お爺さんの案内で乗るのは初めてですと、嬉しそう。
愛の言葉なんて言っちゃって、照れくさそうだった。

ニノからは歌のプレゼント
♪声のおまもりください
智君からはイラストのプレゼントを。
ところが、初ダメだしが・・・・凹む智君・・・。苦笑い。
ニノ「智君がプレゼントするとお爺ちゃんのテンションさがるね」
智「俺、もう帰るわ」
お土産がラップで包まれた半分のスイカ。
即効食わなきゃ、ダメだと(笑)
でお別れしました。
5人トーク
翔「智君の料理はどうだった?」
潤「肉野菜炒めだっけ?」
智「翔君とか超好きだよ! ねぇ」
翔「おれ、例えばそれ食べるとどういうリアクションするの?」
智「(マネて)あっ!マジうまいじゃん!」(笑)
【カンペ】『もし自分が女性だったとしてメンバーの中で誰か1人とデートをするとしたらどんなデートをしたいですか?』
智「二宮和也と無人島行きたい」(ラブラブじゃん)
翔「(ありきたりで定番だけど)相葉君と動物園に行きたい」
相「・・・サルに糞投げられた事ある?」
翔「ねぇよ!」
(あまりにも糞、糞言うから)
翔「昼間から糞、糞言うんじゃねぇ」と相葉ちゃんの頭を軽く叩く。
潤「翔君とライブ行きたいかな」
翔「俺、全然席いないよ」
潤「どういう事?」
翔「一番広いトコ見つけてこうやって(踊ってる)」
ニノ「冬に小田和正のライブを女の子と行きたいね」
潤「1つやってみたいのが、小田さんの曲聞いてみんなが、俺もそうだったんだけど、
みんな泣き始めちゃうのよ、そういう時に横にパッと見た女の子が泣いててギュって手を握ってあげたい」
翔ちゃん、歓声を上げてる。
ニノ「(智君の方を見つめ)オレは無人島でいい!!
次回は翔ちゃんと智君の城下町
大野君&二宮君の仲良しコンビで【トテ馬車じいの孫になる!】でした。
という事で山梨県甲府市の御岳昇仙峡にやって来ました。
娘さんからの依頼で「今年の夏は暑かったので父と母、『こうたろう』の様子を見てきて欲しい」との事。
智「こうたろうって誰ですか?」
ニノ「こうたろうはアレでしょう・・・。タッチのキャッチャーだよね」
智「そうなの? (と返事をしておきながら)じゃあ、ちょっと行ってみたいと思います」とスル〜!
絡んできてくれない智君に、ニノはぎゃふん。
お家に向かう途中、道端の○んこに気づく。
ニノ「これ、○んこだよ 絶対!」と指差す。
智「そんな事ねぇって!」
ニノ「絶対○んこだよ!」ともめてる時に、「カズ君かい?」と声が・・・。
お爺ちゃん、お婆ちゃんが待っていた。(だいぶ待ってたみたいな感じだったかな?)
そこで『こうたろう』の正体を聞くことに。
何と、お馬ちゃんだった。お仕事は馬車だという。
昇仙峡のトテ馬車をやっているというのだ。
智君がお婆ちゃんに、ニノがお爺ちゃんに付く事に。
2人もこうたろうとご対面。こうたろう君は7歳。
智君はお婆ちゃんとお爺ちゃんの大好物の野菜炒めを作る事に。
ぜひ、孫に作ってもらいたいというリクエストが。
ニノ「あと、ビーフストロガノフがいいなぁ」とちょっぴり意地悪。
こうたろうをトラックに載せ、御岳へ向かう。
いざ出発!で何故かワイパーが・・・、
ニノ「大丈夫? これ、爺ちゃん!」とちょっぴり不安気。
智君は野菜炒めに初挑戦。
スタッフ「野菜炒めって何が入ってたっけ?」
智「キャベツとにんじん・・・でしょ?」【2種類!?】
婆「ピーマン」
智「あ、ピーマンか、野菜全部入れればいいんでしょ? キュウリとか」
婆「キュウリはダメですよ!」(大丈夫か〜っ)
オリジナルで作ると言い出した。果たして・・・・
一方ニノは昇仙峡に到着。

トテ馬車に乗ってお客さんの元へ・・・・。
爺「こちらね、ウチのカズ、孫! 孫が乗ってるだよ」とお客さんに孫を紹介する。
そしてお客さん1家族を乗せて出発。
色んな形をした岩が沢山。亀梨・・じゃない、亀石とか大仏岩とか・・・。
こうたろうくん頑張ってます。でも、こうたろうもいい年なんであと1年もつかどうからしいのだ。
希望としては続けたいらしいが、こうたろう次第だと言う。
今ではトテ馬車は7台しかないらしい。
智君の料理はというと、キャベツが半分に切れて、成功じゃない?と自画自賛。
切った具材をいっぺんにフライパンへ・・・・。入れすぎで具が散る、散る。
そして、お婆ちゃんとお爺ちゃんの事について会話する。
今の仕事が嫌いで馬車には一回も乗った事がないということを知る。
智「でも、一回は乗ってみたい?」という質問に、
婆「一生に一回くらい、お爺さんが辞めるまでに・・・」と本音をポロリ。
料理ほどうなった・・・。何とあらゆる調味料を全部入れようなんて恐ろしい事に。
塩・胡椒・ソース共に大量、最期には卵まで投入!
味見して「ウマイ!」(智君のウマイは当てにならない)
ニノ達も戻って来てランチタイム!

野菜炒め大好きお爺ちゃんは嬉しそうに箸を運ぶ。がしかし、
智「なんでまずは味噌汁なの?」3人とも何故か味噌汁からだった・・・。
そして智君オリジナル野菜炒めを食す、
「・・・・・・・・・・・・・・」蝉の音だけが響く――(よほど不味かったのだろう)
智「こんな盛り上がらない食卓初めて」
ニノ「その原因は確実にあんただけどさ」
智「でも味は良いでしょう?」なんて聞いている。
爺「味は良い」
智「爺ちゃん、気遣ってる?」
爺「気遣ってるよ(笑)」
智「!?」
「爺ちゃん、申し訳なかった!」と智君は謝ったのでした。
気を取り直してのラブラブト〜クでチューの写真を撮った
昼の打ち合わせ、智君がニノを「カズナリ、カズナリ」って呼ぶ所が可愛かった。
で、お爺ちゃんの馬車にお婆ちゃんが乗った事がないので乗せようって話す。
そこに爺ちゃんのカズ!何してるだ!の声が・・・。中断してそれぞれの持ち場へ。
ニノはお爺ちゃんに言われて御者をやってみる事に・・・・。
しかし、こうたろうはニノの言う事を全く無視。断念。
その後、馬の脚を洗うお爺ちゃんとお婆ちゃんを馬車に乗せる話を進める。
智君はお婆ちゃんと白菜の種まきしている。
ニノから電話でお婆ちゃんを連れて来てと・・・・。
初めて乗るお爺ちゃんの馬車。
お爺さんの案内で乗るのは初めてですと、嬉しそう。
愛の言葉なんて言っちゃって、照れくさそうだった。

ニノからは歌のプレゼント
♪声のおまもりください
智君からはイラストのプレゼントを。
ところが、初ダメだしが・・・・凹む智君・・・。苦笑い。
ニノ「智君がプレゼントするとお爺ちゃんのテンションさがるね」
智「俺、もう帰るわ」
お土産がラップで包まれた半分のスイカ。
即効食わなきゃ、ダメだと(笑)
でお別れしました。
5人トーク
翔「智君の料理はどうだった?」
潤「肉野菜炒めだっけ?」
智「翔君とか超好きだよ! ねぇ」
翔「おれ、例えばそれ食べるとどういうリアクションするの?」
智「(マネて)あっ!マジうまいじゃん!」(笑)
【カンペ】『もし自分が女性だったとしてメンバーの中で誰か1人とデートをするとしたらどんなデートをしたいですか?』
智「二宮和也と無人島行きたい」(ラブラブじゃん)
翔「(ありきたりで定番だけど)相葉君と動物園に行きたい」
相「・・・サルに糞投げられた事ある?」
翔「ねぇよ!」
(あまりにも糞、糞言うから)
翔「昼間から糞、糞言うんじゃねぇ」と相葉ちゃんの頭を軽く叩く。
潤「翔君とライブ行きたいかな」
翔「俺、全然席いないよ」
潤「どういう事?」
翔「一番広いトコ見つけてこうやって(踊ってる)」
ニノ「冬に小田和正のライブを女の子と行きたいね」
潤「1つやってみたいのが、小田さんの曲聞いてみんなが、俺もそうだったんだけど、
みんな泣き始めちゃうのよ、そういう時に横にパッと見た女の子が泣いててギュって手を握ってあげたい」
翔ちゃん、歓声を上げてる。
ニノ「(智君の方を見つめ)オレは無人島でいい!!
次回は翔ちゃんと智君の城下町
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