2006.11.11 (Sat)
まごまご嵐☆大野&櫻井*イノシシの思い出
今回のロケは茨城県石岡市、向かったのは櫻井&大野コンビ。
娘さんからの依頼で「大好きなキノコ狩りに連れて行ってあげて」とのこと。
キノコ大好き超仲良し夫婦の孫になりました。
翔「本日のお爺ちゃん、お婆ちゃん、其処に居ます」と指差す。
(待ってました)とちょっと離れたお家の庭先から「こんにちは!」と挨拶する。
翔「遠いファーストコンタクト…」
庭先で改めて挨拶交わしてたら、お婆ちゃんが「山に行くのに腹ごしらえの、おにぎりを作って頂かないと・・・」と早速、おにぎり作り。
既にキノコのおにぎりが何個か出来上がっていた。
智「もういいじゃん、行かなくたって(キノコ狩り)」(こらこら)
おにぎり作りながら、キノコ採りでのエピソードを話し出すお婆ちゃん。
何と、イノシシに遭遇して死に掛けた事があるそうだ。
1年前くらいに仲良くキノコ狩りに出かけた2人は巨大イノシシと遭遇。
その時にお爺ちゃんが取ったある行動をお婆ちゃんは今でも許せないという。
それは、怯えるお婆ちゃんを無視してお爺ちゃんはキノコを採り続けたらしい。(かなり興奮して語るお婆ちゃん)
婆「憎いでしょ?」と孫2人に聞く。
翔「憎い。確かにそれは憎い・・・で、今はケンカ中なの?」
智「全然喧嘩してるようには見えないんだけど」
爺ちゃんの言い分「イノシシは逃げるから大丈夫なんだよ!追って来ないから!」
婆「それはさぁ爺ちゃんの説であってさぁ、私はイノシシに食われてもいいんだぁ〜ってそんな気持ちだから、もう行ってあげないの!」(事件以来2人でキノコ狩りには行かなくなった)
智「じゃあ、婆ちゃん今日はキノコ狩りは楽しみなの?」
婆「(汗を拭いながら)今日は楽しみでしょうがない!」
智「よく汗かくネェ〜」
婆「だってカワイイ子がいるから」(満面の笑みでテンション上昇)
お弁当持ってキノコ狩りに筑波山まで車で出発・・・。
行く前からお婆ちゃん「今日はイノシシに遭ったって平気だよ」と嬉しそう。
車中では智君、お爺ちゃんのグラサン見つけて、翔君に「かけてよ」といわれ掛けてみる。
智「舘ひろしです」(笑)
婆「なかなかなもんだ」
翔「似合ってる?」 婆「似合ってる!」
智「婆ちゃん(後部座席)、見えてないし!」
婆「見えてるよ!」と和やかなムードで山に。
山に着いてからもお婆ちゃん「今年は来られないと思ってたキノコ採りにこうやって来られるんだもの、最高〜!嬉しい」
翔「(爺ちゃんと)和解すれば来れるだけの話じゃないの?」
(翔ちゃんは簡単な事の様に言うが、2人にとっては簡単ではなかった)
婆「だってさぁ『悪かったなぁ』って1回も言わないよ!これっぽちも言わないよ! そこが憎いよな」
そこで孫達からの提案:キノコ採りでお爺ちゃんが負けたらお婆ちゃんに謝るという事に。
爺&智チームVS婆&翔チームに分かれての対決となった。
爺&智
智「負けたら婆ちゃんに謝らなきゃいけない事になる」
爺「謝らないよ! 大丈夫だよ、負けないから!」と強気。
イノシシに遭遇した地点に着くと智君は「何で助けなかったの?」と聞いてみる。
爺「助けに行く前にイノシシは逃げちゃうでしょ!」
智「でも婆ちゃん恐がってたみたいだよ」(謝るのは男のプライドが許さないらしい)
婆&翔
翔「婆ちゃん、いまこれ勝負してるからさぁ」
婆「負けるわけには行かないよねぇ」
翔「婆ちゃんの憎き爺ちゃんに」
婆「(笑いながら)本当だよ」
翔「『大丈夫?』とか言って欲しかったんだよね?」
婆「『一緒にさぁ、もう帰ろう』って・・・あっ」語ってる最中にキノコ発見。
智「爺ちゃん、婆ちゃんチームは(キノコ)見つけちゃったぞ、『やったね』って聞こえたもん」
爺「負けない負けない!今から」
智「何だコレ!ち○こみてぇ!」と言って爺ちゃんを呼ぶ。
智「面白い形のキノコがある、爺ちゃんも持ってるような・・・」(笑)
結局、爺ちゃんもそのキノコの正体はわからなかった。
それ反して「ほら、見て翔ちゃん!」とお婆ちゃんたちは大収穫・・・。

勝負は置いといて、見晴らしのいい場所でのランチ・タイム。
『キノコ狩り弁当』で舌鼓。
デザートのリンゴをウサギさんの形にしてきたとはしゃぐお婆ちゃん。
翔「お婆ちゃん、結構乙女なんだよ」
智「婆ちゃん、爺ちゃんの事、何か言ってた?」
翔「とにかくイノシシの話!」(笑)お婆ちゃんは自ら根に持つタイプだと言ってた。

後半戦:再び翔ちゃんチームが発見! このまま、逃げ切るか!
結果は・・・。
爺&智チームが勝利してしまったのです。
お婆ちゃん仕方なく、イノシシの件は何とか忘れる事に。
家に戻って爺ちゃんとくつろぎながら若い頃の写真を見せてもらってる智君。
婆ちゃんとお喋りをしてる翔ちゃん。
翔「イノシシのやつ(事件)まだ怒ってる?」
婆「怒ってる」(即答。まだ気持ち的には吹っ切れていないようだ)
また、体験談を熱く語り出す。
翔「もう何度も聞いたよ!」(笑)
翔ちゃん、智くんと爺ちゃんの元へ婆ちゃんの気持ちを報告しに行く。
智「謝った方がいいって!」
爺「『謝んない』って言ったぺ(ゲームにも勝ったし)」(かなり頑固です)
手紙は?の案にもノーで、智君思わず「ダメだこりゃ」と傍らにおいてあったバランスボール抱え込んで倒れちゃった。
しかたなくお爺ちゃんが謝る代わりに孫達が夕食作りの手伝いに。
翔「先生! 今日は何やっちゃいますか?」
智「野菜炒めやっちゃうか!?」(そ、それだけは!)
で、智君の任せられたメニューはほうれん草のゴマ和え。
翔「俺が言うのも何だけど智君の料理不安だなぁ〜」
智「うるさいなぁ〜 (料理)やってるんだからしゃべらないでもらえる?」
智「婆ちゃん、バランスボールやっててもいいよ」
婆「2階に隠してあったんだよ! 何で転がってきたんだ? ボールに聞いてみてくれ」
翔「じゃあ、お婆ちゃん、ちょっと聞いてみてもらっていいですか?」
婆「(笑いながら)お前、何で転がって来たんだ?」
翔・智「ノリよし! 全てよし!」

一方お爺ちゃんの元へ行くと、
爺「(夕食)出来た?」 2人「まだ」
爺「ダメだな、早くしなくちゃ!」とクレーム。その上犬の散歩に出かけてしまった。思わず智君「おい、じ〜じぃ、勘弁してくれよ」と(あはは)
婆「憎たらしい」機嫌の悪くなった婆ちゃんに翔ちゃんが手品を。
ポップコーンの素が入った鍋を手を擦るだけでポップコーンに変わるという。
お婆ちゃんに鍋の上で手を擦ってもらう。その間翔ちゃんは鍋を振ってる。ハイ!蓋を開けたらポップコーンが。
何で?と最初は驚くけど、賢いお婆ちゃんはすぐ見破ってしまった。
婆「下に(隠して)置いといたんでしょ!?」
すぐに気付いて「わぁ〜って言わなくちゃいけなかったね もう1回フタして!」仕切りなおして「わぁ〜、すご〜い!」というお婆ちゃんに、
翔「(苦笑しながら)逆にイタイゎ!!」と言っておりました。
夕食タイム*みんなで採ったキノコで作ったキノコ尽くしのメニュー。

智君の作ったゴマ和えは大好評だった。前の野菜炒めの汚名挽回だ。
和気あいあいに食べてる最中も、イノシシの件はまだ怒ってるよと言うお婆ちゃん。
孫にも責められてお爺ちゃん一言「悪かった」(軽っ!)
しかし軽すぎた言い方だったので許してもらえなかった。
コレには翔ちゃんも「大満足だよね!? 俺ら的には、言った事に意味があるんですよ」と説得。
それでも、婆「今のはふざけてるよ」
翔「こりゃダメだ! 一生平行線だよ」とお手上げ。
翔「(改めて)許す?」
婆「(素直に)うん・・・」早い展開に今度は2人があ然。
智君からの恒例の絵のプレゼント。キノコのあいあい傘がマッチング。
別れ際にバランスボールを頂く。
お婆ちゃんは別れを惜しんで涙ぐんでました。
翔「次はイノシシが出たときは何とぞ横に付いててあげてくださいね」
爺「犠牲になって助けるよ」
長くてごめん・・・。
------------------------------------------------
翔&智「というわけでキノコ採って来ました」(拍手)
(智君、バランスボール抱えているよ)
翔「キノコ狩りの好きなお爺ちゃん、お婆ちゃんの所へ言って来ましてですね、今回実はお土産があります」
智「それは何と、コレでございます」(とバランスボールを掲げる。
智「松本さん、あなたです!」
潤「(苦笑して)すごい絡みづらいんだけど・・・、いいですよ!僕持って増すもん」
翔「ちょっとやってみて!普段はどうやってるの?」
智「これはもうファンの人は喜ぶよ!」
翔「お宝映像だね」【録画の準備を】
相「(笑いながら)そ〜かぁ?」
松潤、バランスボールにのけぞる。
翔「何かSEXYだね、振り返り美人みたいだ」
翔君、智君にもやってみてよとリクエスト。
果たしてSEXY智出来上がるか!
効果音の『グキッ』という音がピッタリなポーズでした。(爆笑)
翔「(バランスボール)どうするコレ?」
ニノ「2人がもらっといた方がいいよ!」
相「そうだよ、お婆ちゃんは2人にあげたんだから」
ジャンケンで決める二人。勝った方が貰う事に。
智君がパ〜で勝った。「あぁ〜〜!」と雄たけびをあげて椅子に屈み込む。
ニノ・相・潤「(残念がる様子に)え!?」
その智君の表情を隠すように立ちはだかるニノがまた来!とその場を締めたのでありました。
相場&ニノで晩ゴハン
娘さんからの依頼で「大好きなキノコ狩りに連れて行ってあげて」とのこと。
キノコ大好き超仲良し夫婦の孫になりました。
翔「本日のお爺ちゃん、お婆ちゃん、其処に居ます」と指差す。
(待ってました)とちょっと離れたお家の庭先から「こんにちは!」と挨拶する。
翔「遠いファーストコンタクト…」
庭先で改めて挨拶交わしてたら、お婆ちゃんが「山に行くのに腹ごしらえの、おにぎりを作って頂かないと・・・」と早速、おにぎり作り。
既にキノコのおにぎりが何個か出来上がっていた。
智「もういいじゃん、行かなくたって(キノコ狩り)」(こらこら)
おにぎり作りながら、キノコ採りでのエピソードを話し出すお婆ちゃん。
何と、イノシシに遭遇して死に掛けた事があるそうだ。
1年前くらいに仲良くキノコ狩りに出かけた2人は巨大イノシシと遭遇。
その時にお爺ちゃんが取ったある行動をお婆ちゃんは今でも許せないという。
それは、怯えるお婆ちゃんを無視してお爺ちゃんはキノコを採り続けたらしい。(かなり興奮して語るお婆ちゃん)
婆「憎いでしょ?」と孫2人に聞く。
翔「憎い。確かにそれは憎い・・・で、今はケンカ中なの?」
智「全然喧嘩してるようには見えないんだけど」
爺ちゃんの言い分「イノシシは逃げるから大丈夫なんだよ!追って来ないから!」
婆「それはさぁ爺ちゃんの説であってさぁ、私はイノシシに食われてもいいんだぁ〜ってそんな気持ちだから、もう行ってあげないの!」(事件以来2人でキノコ狩りには行かなくなった)
智「じゃあ、婆ちゃん今日はキノコ狩りは楽しみなの?」
婆「(汗を拭いながら)今日は楽しみでしょうがない!」
智「よく汗かくネェ〜」
婆「だってカワイイ子がいるから」(満面の笑みでテンション上昇)
お弁当持ってキノコ狩りに筑波山まで車で出発・・・。
行く前からお婆ちゃん「今日はイノシシに遭ったって平気だよ」と嬉しそう。
車中では智君、お爺ちゃんのグラサン見つけて、翔君に「かけてよ」といわれ掛けてみる。
智「舘ひろしです」(笑)
婆「なかなかなもんだ」
翔「似合ってる?」 婆「似合ってる!」
智「婆ちゃん(後部座席)、見えてないし!」
婆「見えてるよ!」と和やかなムードで山に。
山に着いてからもお婆ちゃん「今年は来られないと思ってたキノコ採りにこうやって来られるんだもの、最高〜!嬉しい」
翔「(爺ちゃんと)和解すれば来れるだけの話じゃないの?」
(翔ちゃんは簡単な事の様に言うが、2人にとっては簡単ではなかった)
婆「だってさぁ『悪かったなぁ』って1回も言わないよ!これっぽちも言わないよ! そこが憎いよな」
そこで孫達からの提案:キノコ採りでお爺ちゃんが負けたらお婆ちゃんに謝るという事に。
爺&智チームVS婆&翔チームに分かれての対決となった。
爺&智
智「負けたら婆ちゃんに謝らなきゃいけない事になる」
爺「謝らないよ! 大丈夫だよ、負けないから!」と強気。
イノシシに遭遇した地点に着くと智君は「何で助けなかったの?」と聞いてみる。
爺「助けに行く前にイノシシは逃げちゃうでしょ!」
智「でも婆ちゃん恐がってたみたいだよ」(謝るのは男のプライドが許さないらしい)
婆&翔
翔「婆ちゃん、いまこれ勝負してるからさぁ」
婆「負けるわけには行かないよねぇ」
翔「婆ちゃんの憎き爺ちゃんに」
婆「(笑いながら)本当だよ」
翔「『大丈夫?』とか言って欲しかったんだよね?」
婆「『一緒にさぁ、もう帰ろう』って・・・あっ」語ってる最中にキノコ発見。
智「爺ちゃん、婆ちゃんチームは(キノコ)見つけちゃったぞ、『やったね』って聞こえたもん」
爺「負けない負けない!今から」
智「何だコレ!ち○こみてぇ!」と言って爺ちゃんを呼ぶ。
智「面白い形のキノコがある、爺ちゃんも持ってるような・・・」(笑)
結局、爺ちゃんもそのキノコの正体はわからなかった。
それ反して「ほら、見て翔ちゃん!」とお婆ちゃんたちは大収穫・・・。

勝負は置いといて、見晴らしのいい場所でのランチ・タイム。
『キノコ狩り弁当』で舌鼓。
デザートのリンゴをウサギさんの形にしてきたとはしゃぐお婆ちゃん。
翔「お婆ちゃん、結構乙女なんだよ」
智「婆ちゃん、爺ちゃんの事、何か言ってた?」
翔「とにかくイノシシの話!」(笑)お婆ちゃんは自ら根に持つタイプだと言ってた。

後半戦:再び翔ちゃんチームが発見! このまま、逃げ切るか!
結果は・・・。
爺&智チームが勝利してしまったのです。
お婆ちゃん仕方なく、イノシシの件は何とか忘れる事に。
家に戻って爺ちゃんとくつろぎながら若い頃の写真を見せてもらってる智君。
婆ちゃんとお喋りをしてる翔ちゃん。
翔「イノシシのやつ(事件)まだ怒ってる?」
婆「怒ってる」(即答。まだ気持ち的には吹っ切れていないようだ)
また、体験談を熱く語り出す。
翔「もう何度も聞いたよ!」(笑)
翔ちゃん、智くんと爺ちゃんの元へ婆ちゃんの気持ちを報告しに行く。
智「謝った方がいいって!」
爺「『謝んない』って言ったぺ(ゲームにも勝ったし)」(かなり頑固です)
手紙は?の案にもノーで、智君思わず「ダメだこりゃ」と傍らにおいてあったバランスボール抱え込んで倒れちゃった。
しかたなくお爺ちゃんが謝る代わりに孫達が夕食作りの手伝いに。
翔「先生! 今日は何やっちゃいますか?」
智「野菜炒めやっちゃうか!?」(そ、それだけは!)
で、智君の任せられたメニューはほうれん草のゴマ和え。
翔「俺が言うのも何だけど智君の料理不安だなぁ〜」
智「うるさいなぁ〜 (料理)やってるんだからしゃべらないでもらえる?」
智「婆ちゃん、バランスボールやっててもいいよ」
婆「2階に隠してあったんだよ! 何で転がってきたんだ? ボールに聞いてみてくれ」
翔「じゃあ、お婆ちゃん、ちょっと聞いてみてもらっていいですか?」
婆「(笑いながら)お前、何で転がって来たんだ?」
翔・智「ノリよし! 全てよし!」

一方お爺ちゃんの元へ行くと、
爺「(夕食)出来た?」 2人「まだ」
爺「ダメだな、早くしなくちゃ!」とクレーム。その上犬の散歩に出かけてしまった。思わず智君「おい、じ〜じぃ、勘弁してくれよ」と(あはは)
婆「憎たらしい」機嫌の悪くなった婆ちゃんに翔ちゃんが手品を。
ポップコーンの素が入った鍋を手を擦るだけでポップコーンに変わるという。
お婆ちゃんに鍋の上で手を擦ってもらう。その間翔ちゃんは鍋を振ってる。ハイ!蓋を開けたらポップコーンが。
何で?と最初は驚くけど、賢いお婆ちゃんはすぐ見破ってしまった。
婆「下に(隠して)置いといたんでしょ!?」
すぐに気付いて「わぁ〜って言わなくちゃいけなかったね もう1回フタして!」仕切りなおして「わぁ〜、すご〜い!」というお婆ちゃんに、
翔「(苦笑しながら)逆にイタイゎ!!」と言っておりました。
夕食タイム*みんなで採ったキノコで作ったキノコ尽くしのメニュー。

智君の作ったゴマ和えは大好評だった。前の野菜炒めの汚名挽回だ。
和気あいあいに食べてる最中も、イノシシの件はまだ怒ってるよと言うお婆ちゃん。
孫にも責められてお爺ちゃん一言「悪かった」(軽っ!)
しかし軽すぎた言い方だったので許してもらえなかった。
コレには翔ちゃんも「大満足だよね!? 俺ら的には、言った事に意味があるんですよ」と説得。
それでも、婆「今のはふざけてるよ」
翔「こりゃダメだ! 一生平行線だよ」とお手上げ。
翔「(改めて)許す?」
婆「(素直に)うん・・・」早い展開に今度は2人があ然。
智君からの恒例の絵のプレゼント。キノコのあいあい傘がマッチング。
別れ際にバランスボールを頂く。
お婆ちゃんは別れを惜しんで涙ぐんでました。
翔「次はイノシシが出たときは何とぞ横に付いててあげてくださいね」
爺「犠牲になって助けるよ」
長くてごめん・・・。
------------------------------------------------
翔&智「というわけでキノコ採って来ました」(拍手)
(智君、バランスボール抱えているよ)
翔「キノコ狩りの好きなお爺ちゃん、お婆ちゃんの所へ言って来ましてですね、今回実はお土産があります」
智「それは何と、コレでございます」(とバランスボールを掲げる。
智「松本さん、あなたです!」
潤「(苦笑して)すごい絡みづらいんだけど・・・、いいですよ!僕持って増すもん」
翔「ちょっとやってみて!普段はどうやってるの?」
智「これはもうファンの人は喜ぶよ!」
翔「お宝映像だね」【録画の準備を】
相「(笑いながら)そ〜かぁ?」
松潤、バランスボールにのけぞる。
翔「何かSEXYだね、振り返り美人みたいだ」
翔君、智君にもやってみてよとリクエスト。
果たしてSEXY智出来上がるか!
効果音の『グキッ』という音がピッタリなポーズでした。(爆笑)
翔「(バランスボール)どうするコレ?」
ニノ「2人がもらっといた方がいいよ!」
相「そうだよ、お婆ちゃんは2人にあげたんだから」
ジャンケンで決める二人。勝った方が貰う事に。
智君がパ〜で勝った。「あぁ〜〜!」と雄たけびをあげて椅子に屈み込む。
ニノ・相・潤「(残念がる様子に)え!?」
その智君の表情を隠すように立ちはだかるニノがまた来!とその場を締めたのでありました。
相場&ニノで晩ゴハン
タグ : まごまご嵐
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