2007.02.11 (Sun)
突撃!こどもの晩ゴハン(翔相コンビが丼対決)
今回は翔相コンビで晩ゴハン!
翔「今日も2人でね、料理の腕を上げていきたいと思うわけですけども」
相「ハイ。そうですね!」
翔「さっきから気になるのが、あそこに全然隠れられていない人がいるんですけど・・・あんなに木からハミ出る人も珍しいと思うんですけど・・・モリクミさん!」
森「ちょっとぉ! あんた達今日、私にご飯食べさせてくれるって言うじゃない」とご飯の盛られたお茶碗片手に木の陰から森公美子さん登場。「早くおかず!」と何か勘違い。
今回は『久し振りにデートがしたい』という埼玉県入間市の家族のお宅へ。
航太朗くん(6)と進之介くん(2)兄弟。航太朗君は食が細いのだという。
お母さんからのお願い*もりもり食べさせて!
早速両親は手を繋ぎ7年振りのデートへGO!
子供達に何が食べたい?って聞いてるのに森さん「(ブリッコ風に)焼肉でしょ〜、え〜とえ〜っと」
相「森さん、恐いわ!」
メニューは翔ちゃんがカツ丼、相葉ちゃんが親子丼に決まった。

森さんのほうが何故かテンション上がっちゃいました〜。
冷蔵庫チェック!(森さん家は家族2人なのに冷蔵庫が5つあるとな!)
相「どんだけ食ってるんすか?」
森「そうだよね〜〜〜」
肝心なお肉が無いという事で近所のお肉屋さんへ買い出しに向かう。
お店の人に(親子丼には)地鶏を勧められる。
豚肉を揚げるには豚のラードが良いとも言われた。
肉も調達して早速料理開始。まずは翔ちゃんのカツ丼からスタート。
お米を研ぐのにお水か、お湯かで悩んでいると森さんからワンポイントアドバイスが。
『最後はお湯で仕上げる』そうすると、お米が立つらしい
翔「マジ?」目がキラリン!
スタッフに水中眼鏡を要求する翔ちゃん。玉葱を切るらしい・・・。
ここでも森さんからアドバイスが。『半分に切ったものをサランラップして冷凍に入れて5分』そうすると目にしみないらしい。
翔ちゃん、早速実行。玉葱切りながら「森さん、知ってます?」と(森さんから)教わった事をそのまま森さんに告げている。
森「へえ〜〜〜」(なんと心が大容量)
肉に下味をつけようとしたら、このままじゃ肉が縮むと再びアドバイス。
スジ切りまで教わっていました。が強めなので身が切れちゃいそう。
森「切れちゃうでしょう?」
翔「(小力さんの真似して)キレてないっすよ」(笑)
森「いいね、櫻井さん」と感動。
油でコーティングすると旨味が逃げないというアドバイスもしてもらった。
初のラードに戸惑う翔ちゃん。更にパン粉を買ってないと凹む。

森「パン粉は何だ。パン粉は?」
子供に聞く翔ちゃん。航太朗君は賢いね。「パンのこなこなから出来てるんじゃない?」
相「パンのこなこなだって!」 森「パン! パンでしょ」
パンを片手に翔ちゃん半信半疑。森「パン粉はパンから出来てるの!」
翔「マジで? 森さんすげぇ!」【常識です!】
トースターで焼くのだと言われたのに、グリルに入れようとする翔ちゃんに森さん絶句。
翔ちゃんの姿を見ていた子供達「ちょっと、ちょっと、ちょっと!!」とたっちのギャグ。
すげぇ〜美味そうに揚がってました。
相葉ちゃんの親子丼スタート。相葉ちゃんにもワンポイントアドバイス
鶏皮から出た油で肉を炒めると旨味UP。
玉葱を加え炒めていたら「ついでにダシを作る」と言われ「ダシって何ですか?」と聞いたら、森さんの唇が震えた・・・。
相「ブルドッグみたいになってるよ!」(失礼でしょ)
その頃翔ちゃんは進ちゃんを寝かしつけていた。
相葉ちゃんの親子丼は順調に進んでる。「良いんじゃねぇの!」と森さんもOK!
相「言葉悪いですね・・・」
卵の割り方、相葉ちゃんは角で割っていたけど、平らな所で割れといわれる。
そして、溶き卵をかけて、とろとろにして出来上がり。上手に完成!
が、進ちゃんはまさに今寝た状態。翔ちゃんの腕の中で眠っている。
森「自分の腕の中で子供寝るってさスゴい快感でしょ?」
翔「すげ〜今幸せ、産んで良かったと思った」(訳ワカメ)
翔君がカツ丼作りの仕上げに入る。溶き卵をかけこちらもラストスパートに。
森「震わせながら、震わせながら」のアドバイスに、翔ちゃん自分が震えてる(笑)翔ちゃんのカツ丼も完成
両親からメール。相葉ちゃんが読んでます。「進之介のオムツを替えて下さい」
翔ちゃん、慣れた手つきで進ちゃんのオムツを替える。何でそんなに上手なの?
翔「任せて下さい、オムツに関しては。弟のオムツを替えてきたんで」
(いいパパになりそうだね)


いただきます*まずはカツ丼から。航太朗君。「おいしい」って。
親子丼は・・・「(にっこり)おいしい」と。
翔ちゃん我慢出来ずにカツ丼つまみ食い。
翔「抜群にうめぇなコレ」と自我自賛。森さん、相葉ちゃんも試食。
2人とも「肉が良いのかなぁ」と。翔「何で、何で(たっち風に)」
しかし! 進之介君が寝起きの為か全然食べてくれましぇん。そっぽ向いちゃう。
結果の出ないまま両親が帰宅。
ママが勧めても進ちゃんは食べてくれなかったので両親に食べてもらって判定。
*判定*
航太朗君は相葉ちゃんの親子丼。ママはカツ丼。
パパは親子丼で相葉ちゃんの勝利。
後片付けは翔ちゃん。一度も買ったことが無いとぼやく。
今回は自信があっただけに残念そうだった。
進ちゃんこの時何故か食べ始める。
相「櫻井君、ミラクルで食べそうです」
二つとも召されて決めたのはカツ丼。2対2だった(あはは)
翔「進ちゃーん、9回裏二死満塁でアウトだよこれ」
相『楽しかったなぁ〜!! 予想通り森さんは食べ物にかんしてはバツグンにうるさかった 子供達もかわいかったし、言う事聞くし…しつけは大切なんだなぁって』
翔『会心の出来でした。こんな立派な料理が出来るようになるとは・・・。しかし、いっこうに戦績上がらずまずいなぁ』

5人ト〜ク
翔相「丼対決してきましたぁ〜〜」
翔相「親子丼とカツ丼ね」
潤「どうだったの? 美味しかったの?」
翔「いや、めちゃめちゃ美味かったね」
潤「ちゃんとした飯、作れるようになってきたね」
相「成長しちゃったね」
翔「だんだん面白くなくなってるかもしれないけど」
相「寂しいけどね」
ニノ「ねぇ、ちょっと寂しいね、それはそれで」
翔「今回、お兄ちゃんが身体小さくて2歳の弟さんと喧嘩すると負けちゃうんだって」
潤「どんだけ弱いんだ」
Q嵐はケンカとかする?
相「嵐の中では喧嘩とかあるのかと」
ニノ「喧嘩はもうしないでしょ」
翔「しないねぇ〜」
智「(ニノに)お前ワルだったじゃん」
ニノ「お前ワルだったじゃねぇかって・・・・オレはワルくねぇよ」
翔「(笑いながら)ワルじゃねえだろ・・・」
ニノ「(智君に)そういうのあった?っていう話をしてたんでしょ?」
智「(しどろもどろに)・・・(拳に)血がついて・・・」
相「俺ら、体育会系のノリじゃないよね?」
潤「どっちかっていうと文系だよね」
翔「そうだね、文系だわ、俺ら」
ニノ「相葉さん、何か昔弟とケンカしたじゃないですか」
相「弟ね、頭良いんですよ、ケンカすると、僕がトイレ入ってるでしょ、ね、出ようとすると画ビョウが置いてあったりするんですよ」
潤「頭よくねぇじゃねえかよ」
相「オレもう読んでるから! その行動を。弟の事読んでるから」
ニノ「全然頭良くねえじゃん、読まれてるんだったら」
相「読んでるから行くでしょう、こっそり部屋に帰るでしょ、そうすると『痛ぇ!』って聞こえるの。行くと親父が痛ぇ、痛ぇ、親父が抜いてるの画ビョウを」
次回から新企画・江戸めぐり(翔相)スタート
翔「今日も2人でね、料理の腕を上げていきたいと思うわけですけども」
相「ハイ。そうですね!」
翔「さっきから気になるのが、あそこに全然隠れられていない人がいるんですけど・・・あんなに木からハミ出る人も珍しいと思うんですけど・・・モリクミさん!」
森「ちょっとぉ! あんた達今日、私にご飯食べさせてくれるって言うじゃない」とご飯の盛られたお茶碗片手に木の陰から森公美子さん登場。「早くおかず!」と何か勘違い。
今回は『久し振りにデートがしたい』という埼玉県入間市の家族のお宅へ。
航太朗くん(6)と進之介くん(2)兄弟。航太朗君は食が細いのだという。
お母さんからのお願い*もりもり食べさせて!
早速両親は手を繋ぎ7年振りのデートへGO!
子供達に何が食べたい?って聞いてるのに森さん「(ブリッコ風に)焼肉でしょ〜、え〜とえ〜っと」
相「森さん、恐いわ!」
メニューは翔ちゃんがカツ丼、相葉ちゃんが親子丼に決まった。

森さんのほうが何故かテンション上がっちゃいました〜。
冷蔵庫チェック!(森さん家は家族2人なのに冷蔵庫が5つあるとな!)
相「どんだけ食ってるんすか?」
森「そうだよね〜〜〜」
肝心なお肉が無いという事で近所のお肉屋さんへ買い出しに向かう。
お店の人に(親子丼には)地鶏を勧められる。
豚肉を揚げるには豚のラードが良いとも言われた。
肉も調達して早速料理開始。まずは翔ちゃんのカツ丼からスタート。
お米を研ぐのにお水か、お湯かで悩んでいると森さんからワンポイントアドバイスが。
『最後はお湯で仕上げる』そうすると、お米が立つらしい
翔「マジ?」目がキラリン!
スタッフに水中眼鏡を要求する翔ちゃん。玉葱を切るらしい・・・。
ここでも森さんからアドバイスが。『半分に切ったものをサランラップして冷凍に入れて5分』そうすると目にしみないらしい。
翔ちゃん、早速実行。玉葱切りながら「森さん、知ってます?」と(森さんから)教わった事をそのまま森さんに告げている。
森「へえ〜〜〜」(なんと心が大容量)
肉に下味をつけようとしたら、このままじゃ肉が縮むと再びアドバイス。
スジ切りまで教わっていました。が強めなので身が切れちゃいそう。
森「切れちゃうでしょう?」
翔「(小力さんの真似して)キレてないっすよ」(笑)
森「いいね、櫻井さん」と感動。
油でコーティングすると旨味が逃げないというアドバイスもしてもらった。
初のラードに戸惑う翔ちゃん。更にパン粉を買ってないと凹む。

森「パン粉は何だ。パン粉は?」
子供に聞く翔ちゃん。航太朗君は賢いね。「パンのこなこなから出来てるんじゃない?」
相「パンのこなこなだって!」 森「パン! パンでしょ」
パンを片手に翔ちゃん半信半疑。森「パン粉はパンから出来てるの!」
翔「マジで? 森さんすげぇ!」【常識です!】
トースターで焼くのだと言われたのに、グリルに入れようとする翔ちゃんに森さん絶句。
翔ちゃんの姿を見ていた子供達「ちょっと、ちょっと、ちょっと!!」とたっちのギャグ。
すげぇ〜美味そうに揚がってました。
相葉ちゃんの親子丼スタート。相葉ちゃんにもワンポイントアドバイス
鶏皮から出た油で肉を炒めると旨味UP。
玉葱を加え炒めていたら「ついでにダシを作る」と言われ「ダシって何ですか?」と聞いたら、森さんの唇が震えた・・・。
相「ブルドッグみたいになってるよ!」(失礼でしょ)
その頃翔ちゃんは進ちゃんを寝かしつけていた。
相葉ちゃんの親子丼は順調に進んでる。「良いんじゃねぇの!」と森さんもOK!
相「言葉悪いですね・・・」
卵の割り方、相葉ちゃんは角で割っていたけど、平らな所で割れといわれる。
そして、溶き卵をかけて、とろとろにして出来上がり。上手に完成!
が、進ちゃんはまさに今寝た状態。翔ちゃんの腕の中で眠っている。
森「自分の腕の中で子供寝るってさスゴい快感でしょ?」
翔「すげ〜今幸せ、産んで良かったと思った」(訳ワカメ)
翔君がカツ丼作りの仕上げに入る。溶き卵をかけこちらもラストスパートに。
森「震わせながら、震わせながら」のアドバイスに、翔ちゃん自分が震えてる(笑)翔ちゃんのカツ丼も完成
両親からメール。相葉ちゃんが読んでます。「進之介のオムツを替えて下さい」
翔ちゃん、慣れた手つきで進ちゃんのオムツを替える。何でそんなに上手なの?
翔「任せて下さい、オムツに関しては。弟のオムツを替えてきたんで」
(いいパパになりそうだね)


いただきます*まずはカツ丼から。航太朗君。「おいしい」って。
親子丼は・・・「(にっこり)おいしい」と。
翔ちゃん我慢出来ずにカツ丼つまみ食い。
翔「抜群にうめぇなコレ」と自我自賛。森さん、相葉ちゃんも試食。
2人とも「肉が良いのかなぁ」と。翔「何で、何で(たっち風に)」
しかし! 進之介君が寝起きの為か全然食べてくれましぇん。そっぽ向いちゃう。
結果の出ないまま両親が帰宅。
ママが勧めても進ちゃんは食べてくれなかったので両親に食べてもらって判定。
*判定*
航太朗君は相葉ちゃんの親子丼。ママはカツ丼。
パパは親子丼で相葉ちゃんの勝利。
後片付けは翔ちゃん。一度も買ったことが無いとぼやく。
今回は自信があっただけに残念そうだった。
進ちゃんこの時何故か食べ始める。
相「櫻井君、ミラクルで食べそうです」
二つとも召されて決めたのはカツ丼。2対2だった(あはは)
翔「進ちゃーん、9回裏二死満塁でアウトだよこれ」
相『楽しかったなぁ〜!! 予想通り森さんは食べ物にかんしてはバツグンにうるさかった 子供達もかわいかったし、言う事聞くし…しつけは大切なんだなぁって』
翔『会心の出来でした。こんな立派な料理が出来るようになるとは・・・。しかし、いっこうに戦績上がらずまずいなぁ』

5人ト〜ク
翔相「丼対決してきましたぁ〜〜」
翔相「親子丼とカツ丼ね」
潤「どうだったの? 美味しかったの?」
翔「いや、めちゃめちゃ美味かったね」
潤「ちゃんとした飯、作れるようになってきたね」
相「成長しちゃったね」
翔「だんだん面白くなくなってるかもしれないけど」
相「寂しいけどね」
ニノ「ねぇ、ちょっと寂しいね、それはそれで」
翔「今回、お兄ちゃんが身体小さくて2歳の弟さんと喧嘩すると負けちゃうんだって」
潤「どんだけ弱いんだ」
Q嵐はケンカとかする?
相「嵐の中では喧嘩とかあるのかと」
ニノ「喧嘩はもうしないでしょ」
翔「しないねぇ〜」
智「(ニノに)お前ワルだったじゃん」
ニノ「お前ワルだったじゃねぇかって・・・・オレはワルくねぇよ」
翔「(笑いながら)ワルじゃねえだろ・・・」
ニノ「(智君に)そういうのあった?っていう話をしてたんでしょ?」
智「(しどろもどろに)・・・(拳に)血がついて・・・」
相「俺ら、体育会系のノリじゃないよね?」
潤「どっちかっていうと文系だよね」
翔「そうだね、文系だわ、俺ら」
ニノ「相葉さん、何か昔弟とケンカしたじゃないですか」
相「弟ね、頭良いんですよ、ケンカすると、僕がトイレ入ってるでしょ、ね、出ようとすると画ビョウが置いてあったりするんですよ」
潤「頭よくねぇじゃねえかよ」
相「オレもう読んでるから! その行動を。弟の事読んでるから」
ニノ「全然頭良くねえじゃん、読まれてるんだったら」
相「読んでるから行くでしょう、こっそり部屋に帰るでしょ、そうすると『痛ぇ!』って聞こえるの。行くと親父が痛ぇ、痛ぇ、親父が抜いてるの画ビョウを」
次回から新企画・江戸めぐり(翔相)スタート
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