2007.03.18 (Sun)
花より男子2★最終回に・・・
第1話、第2話しかブログ書いてなかったけど、終わっちゃたね。花男2!
いろいろありましたね。
1話ではニューヨークに留学してしまった道明寺、その後のつくしちゃんの学校生活。
斗真君がゲスト出演でしたね。F4の赤札騒ぎもあって悪夢再びのつくしちゃん。
それが道明寺からの命令だったというデマが。
つくしが道明寺の気持ちを確かめる為にニューヨークに旅立つ。
そこには冷てぇ道明寺が。
2話ではニューヨークでの道明寺の豹変振りに戸惑うつくし。
道明寺は誕生会の為、日本に戻ると母から命令される。
つくしは、何故か道明寺の母から誕生会の招待状をもらう。
そこで、いきなり婚約者が紹介される。つくしちゃん大ショック。
それは道明寺も知らない話だった。財閥同士の政略結婚。
相手の財閥令嬢は破天荒な女性で、少し変わっていた。
だから、反対に自分に冷たい道明寺に惹かれちゃった。
3話ではライバルのはずの滋がつくしの家に泊まりに来たりして親友気分。
もっと嫌な奴なら、徹底的にやりあえるんだけど。微妙。
そんな滋から道明寺への真剣な想いを聞かされて、気の毒だったね。
そんな、イライラの仲、つくしと道明寺の仲はますます最悪に。
4話では貧しい家の為、学校から帰ってきてバイトを続けるつくし。
夜中は勉強。疲労と睡眠不足でバイト中に倒れて救急車で運ばれる。
その頃道明寺は滋とその家族と結納の席についていた。が、つくしの事を知り途中で抜け出してしまう。病院には花沢類がいた。結局会わずに帰る。
つくしのお父ちゃんリストラの為、夫婦で漁村に出稼ぎ。
弟とおんぼろアパートに越す。がそのアパートを道明寺が丸ごと買い取り、大家に納まる。
5話は滋とつくしのどっちを選ぶかでF4と喧嘩。この回では弟の受験で道明寺が応援してるんだよね。受験日に消しゴムを貸してくれた女の子にひと目惚れしたらしい弟の恋を一生懸命応援。合格はしたものの恋は玉砕。
6話はつくしは秘書からニューヨークでの出来事が道明寺を変えたと聞かされる。そしてつくし再び悩む。そんな揺らぐ中、花沢類に抱きしめられ、動転。
更にぼろアパートの隣の部屋に道明寺が越してくる。床が抜ける大惨事が。結局住む所が無くなってしまったつくしが取った行動は。
7話では、つくしが道明寺の専用の使用人に。使用人頭のタマという強い見方が。
この回では西門と元カノの話。今まで吹っ切れなかった想いがようやく吹っ切れて、西門に心を寄せるつくしの幼馴染で親友の優紀にもかすかな希望が。
8話は『四角関係の決着』というタイトルがついていたね。すごい微妙だった。
4人とも相思相愛にならない関係ってすごいね。
でも滋ってステキだって思った。好きな人の事を考えて取った行動だよね。
好きな場面だなぁ。あの身の引き際のカッコよさ。最高だった。
9話は道明寺の母ちゃんが怒ってしまい直接対決。クレジットカードは止められるし、財閥育ちのお坊ちゃまには痛手だった。それでも庶民のデートを楽しむ二人。
二人の行動が周りの人たちを巻き込んで苦しめてると知ったつくしは別れを切り出す。
10話は死んだと思ってた社員のケンが目の前に現れたので、追いかけて問い詰めた。すべて母の陰謀だった。つくしは道明寺と別れ両親のいる漁村で働く。漁村に迎えにきた道明寺。運悪く事故にあい、記憶障害を起こしつくしを完全に忘れてる。忘れている上に、嫌っている。同じ病院に入院してる海という娘とつくしは知り合うが、その娘が道明寺に接近。記憶を思い出させるためにつくしが作ってきたクッキーまで自分が作ったと。道明寺は勘違いする。
最終回はつくしが作ったクッキーを海が作ったといってる時、つくしの瞳から溢れる涙がたまらなかった〜〜。道明寺でなくても気にかかるわ。
海が本気で道明寺に惚れてしまってややこしくなっていたけど、類の「牧野を超えられない」通り、結局は海が作ったクッキーの味が違う事で、海が全て嘘をついていた事を見抜く。そしてキッパリ海を切り捨てた(道明寺らしいですなぁ)その頃、親友の優紀が山に向かったと聞いたつくしは危険を顧みず探しに。優紀は温泉に行ってたという。ふられた海はつくしを騙して、吹雪の雪山に向かわせたのだ。本能的に助けに向かう道明寺。つくし&道明寺は小屋で救助を待つ。寒さで熱のある道明寺を今度はつくしが介抱する。今の状態が初デートで雨の中待たされて、エレベータの中に閉じ込められた記憶と重なり徐々に戻ってきた。ようやく『運命の女だ』まで辿り着いた。
道明寺の告白シーンはスケールがでかかったね。



東京ドームでなくて武道館っていうところがステキ。
道明寺の母も認めてくれたし。めでたく終了。
花より男子3なんてあるのかな? 今度は不倫話になるからNGか
いろいろありましたね。
1話ではニューヨークに留学してしまった道明寺、その後のつくしちゃんの学校生活。
斗真君がゲスト出演でしたね。F4の赤札騒ぎもあって悪夢再びのつくしちゃん。
それが道明寺からの命令だったというデマが。
つくしが道明寺の気持ちを確かめる為にニューヨークに旅立つ。
そこには冷てぇ道明寺が。
2話ではニューヨークでの道明寺の豹変振りに戸惑うつくし。
道明寺は誕生会の為、日本に戻ると母から命令される。
つくしは、何故か道明寺の母から誕生会の招待状をもらう。
そこで、いきなり婚約者が紹介される。つくしちゃん大ショック。
それは道明寺も知らない話だった。財閥同士の政略結婚。
相手の財閥令嬢は破天荒な女性で、少し変わっていた。
だから、反対に自分に冷たい道明寺に惹かれちゃった。
3話ではライバルのはずの滋がつくしの家に泊まりに来たりして親友気分。
もっと嫌な奴なら、徹底的にやりあえるんだけど。微妙。
そんな滋から道明寺への真剣な想いを聞かされて、気の毒だったね。
そんな、イライラの仲、つくしと道明寺の仲はますます最悪に。
4話では貧しい家の為、学校から帰ってきてバイトを続けるつくし。
夜中は勉強。疲労と睡眠不足でバイト中に倒れて救急車で運ばれる。
その頃道明寺は滋とその家族と結納の席についていた。が、つくしの事を知り途中で抜け出してしまう。病院には花沢類がいた。結局会わずに帰る。
つくしのお父ちゃんリストラの為、夫婦で漁村に出稼ぎ。
弟とおんぼろアパートに越す。がそのアパートを道明寺が丸ごと買い取り、大家に納まる。
5話は滋とつくしのどっちを選ぶかでF4と喧嘩。この回では弟の受験で道明寺が応援してるんだよね。受験日に消しゴムを貸してくれた女の子にひと目惚れしたらしい弟の恋を一生懸命応援。合格はしたものの恋は玉砕。
6話はつくしは秘書からニューヨークでの出来事が道明寺を変えたと聞かされる。そしてつくし再び悩む。そんな揺らぐ中、花沢類に抱きしめられ、動転。
更にぼろアパートの隣の部屋に道明寺が越してくる。床が抜ける大惨事が。結局住む所が無くなってしまったつくしが取った行動は。
7話では、つくしが道明寺の専用の使用人に。使用人頭のタマという強い見方が。
この回では西門と元カノの話。今まで吹っ切れなかった想いがようやく吹っ切れて、西門に心を寄せるつくしの幼馴染で親友の優紀にもかすかな希望が。
8話は『四角関係の決着』というタイトルがついていたね。すごい微妙だった。
4人とも相思相愛にならない関係ってすごいね。
でも滋ってステキだって思った。好きな人の事を考えて取った行動だよね。
好きな場面だなぁ。あの身の引き際のカッコよさ。最高だった。
9話は道明寺の母ちゃんが怒ってしまい直接対決。クレジットカードは止められるし、財閥育ちのお坊ちゃまには痛手だった。それでも庶民のデートを楽しむ二人。
二人の行動が周りの人たちを巻き込んで苦しめてると知ったつくしは別れを切り出す。
10話は死んだと思ってた社員のケンが目の前に現れたので、追いかけて問い詰めた。すべて母の陰謀だった。つくしは道明寺と別れ両親のいる漁村で働く。漁村に迎えにきた道明寺。運悪く事故にあい、記憶障害を起こしつくしを完全に忘れてる。忘れている上に、嫌っている。同じ病院に入院してる海という娘とつくしは知り合うが、その娘が道明寺に接近。記憶を思い出させるためにつくしが作ってきたクッキーまで自分が作ったと。道明寺は勘違いする。
最終回はつくしが作ったクッキーを海が作ったといってる時、つくしの瞳から溢れる涙がたまらなかった〜〜。道明寺でなくても気にかかるわ。
海が本気で道明寺に惚れてしまってややこしくなっていたけど、類の「牧野を超えられない」通り、結局は海が作ったクッキーの味が違う事で、海が全て嘘をついていた事を見抜く。そしてキッパリ海を切り捨てた(道明寺らしいですなぁ)その頃、親友の優紀が山に向かったと聞いたつくしは危険を顧みず探しに。優紀は温泉に行ってたという。ふられた海はつくしを騙して、吹雪の雪山に向かわせたのだ。本能的に助けに向かう道明寺。つくし&道明寺は小屋で救助を待つ。寒さで熱のある道明寺を今度はつくしが介抱する。今の状態が初デートで雨の中待たされて、エレベータの中に閉じ込められた記憶と重なり徐々に戻ってきた。ようやく『運命の女だ』まで辿り着いた。
道明寺の告白シーンはスケールがでかかったね。



東京ドームでなくて武道館っていうところがステキ。
道明寺の母も認めてくれたし。めでたく終了。
花より男子3なんてあるのかな? 今度は不倫話になるからNGか
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