2007.03.25 (Sun)
驚きの嵐!世紀の実験*学者も予測不可能SP2
11名の学者さんの予想したものを嵐が実験して立証する企画。
1つ目の実験は*無重力でもチョウはちゃんと飛べるのか*
飛行機で急上昇、急降下の間の20秒間だけ無重力になるという。
先生方も飛べる4名、飛べない7名と別れたよ。
この先生方の予想に相葉ちゃんは「まぁ、おもしろいこといいますね〜」(笑)
ロケに向かったのは相葉&大野コンビ
実験をする前に無重力状態を味わう二人。これだけでも楽しめました。
撮影スタッフも浮いてるし。
チョウに行く前に無重力実験他にも色々試してた。
卵を割ってみた。なんとも神秘的(?)な動き。
水の入った風船を割ってみた。浮いてる水を吸っちゃおうという企みは無理だった。
そのかわり二人の身体はクルックルッ回転してた。
砂時計はどうなるか? これまた神秘的。
ビールを注げるか? 殆んどあわあわ状態でした。

本題のチョウは?
実験結果:無重力だと蝶はクルクル回る
相「結果! 迷子!」
*下向きに花は咲かせられるか?*
先生方下向きに咲く3名、咲かない8名
このロケ担当は大野&二宮コンビ
研究所の温室を借りての実験。逆さ吊りのプランター作りから参加です。
結果が出るまでの間に色んな、ほっとき実験を決行していたらしい。
山口もえさんと和希沙也さんが見届け人。
*果物をいろんな形にハメてほっといたら!?*
イチゴはカワイイ星型になってました。お弁当に入れたいね。女性軍には大評判。
メロンは円柱型、ピラミッド型、星型に。
やっぱ、星型が夢があっていいね。枠で押さえつけてると網目はつかないらしい。


*いろんな液体にモヤシの種をほっといたら!?*
グダグダ実験だったかな? オレンジジュースは全く育たず、スポーツドリンクはちょぼちょぼ、ウーロン茶は何とか伸びてるが・・・。
本題の結果は? 何も出てない。ので、降ろして中を出してみた。
何と、天(底)に向かって成長していた。芽も出てたよ。
実験結果:下向きに花は咲かない(重力の関係のようだ)
*ヘリウム風船に入って人は空を飛べるのか?*
先生方は全員飛べると予想。
このロケには松本&櫻井コンビが。見届け人は高橋ジョージさんと東原亜希さん。
既に翔ちゃんがヘリウムの中に入る人と暗黙の了解?
翔「俺、嫌だなぁ〜」(高所恐怖症)
2mの赤い巨大風船を用意。翔君中に入りヘリウム注入。居心地は悪くないようだ。
しかし「・・・・」浮きもせず、中でジャンプした拍子に割れてしまった。
翔君を見てみんなが「何で?」と。
翔「なんで、みんな俺のせいみたいな顔してるの・・・・」
次は7mの透明な巨大風船を用意。140,000リットルのヘリウムガスが注入。
翔ちゃん入りマ〜〜ス。いきなり「寒い〜〜〜!」(2℃)
翔ちゃん出川さんの真似して「やばいよ、やばいよ」って。そっくりだった。
風船は翔ちゃんを乗せたまま上へ。「めちゃくちゃ怖えぇ〜〜」

風船の気持ちの分かった翔ちゃんでした。
松潤も吊られる形で体験。ピーターパン状態。
実験結果:人は風船で空を跳べる(ジョージさん後ろで風船に吊らされたまま終了)
*流氷に乗って東京湾まで辿り着けるか?*
たどり着ける5名 着けない6名
流氷を船で引っ張って北海道から東京まで引っ張るという。
ロケは櫻井&大野コンビで見届け人は酒井敏也さん&勝村政信さん。
乗る流氷探しに出てはみたものの、実験に使えそうなのは無かった。
実験終了かと思われた時にスタッフが、前もってストックしておいた流氷があると言うので港に戻る(早く言えよとブーイングの嵐)
かなり大きく、大人4人以上が乗っても大丈夫な流氷だった。
東京湾目指して出発。翔ちゃんグラビアアイドル気取りで流氷上でかわいくポーズ。
しかし、港を出る前から流氷に異変が。氷が剥がれてきてる。
沖に出てからはもっと悲惨だった。船とのロープも切れてまるで遭難してるみたい。

救助に向かった船とぶつかって流氷は真っ二つに。
翌日、再度チャレンジ。今度はもっと軽めの流氷で智&翔でスタート。あえなく沈没。
後日番組スタッフが再検証。距離も短く、氷は約4tでスタート。
結果は3時間で溶けてしまったらしい。これを成功させるには約1億トンの氷が必要だって。
*掃除機のホースの長さの限界は?* その前に
*シャボン玉がふくらむストローの長さの限界は?*
を大野&相馬コンビが。見届け人は麻木久仁子さん&磯山さやかさん
先ずは3mからスタート、相葉ちゃんが吹いてる。・・・100mまでいった。何処までいくのやら。400m、選手交代で吹くのは智君。
実験結果:460mでした。
*衝突球の限界にもチャレンジ*(宿題くんでもやってたよね?)
800個で微妙な振動。1000個では微妙な、微妙な振動。
番組予算が1000個までなんで断念でした。
実験結果*1000個
本題の掃除機実験。ロケ担当は櫻井松本コンビで見届け人は青田典子さん&長州小力さん。
吸い込むのはティッシュ。10mからスタート。超ハイスピード。
出演者のテンション上がってきた。
潤「馬鹿な番組だなぁ」としみじみ(笑)掃除機は順調に吸い込んでいく。
700m、到着した時一番テンションが上がってたのは潤君でした。
1000mは、ゆっくりだが進んでる。掃除機撫でて「頑張れ、おまえ!」と潤君。

見事、到達したんだけど、スイッチを切った所、逆流してゆくティッシュ。
1000m分のホースしか用意してなかったので断念。
小力「買って来いよ!」キレた。
教授も目から鱗の実験だったようだ。
*5mの紙飛行機は飛ばせるのか?*
提案した先生の航空力学を駆使し設計した髪飛行機を飛ばすことに。
飛べる5名 飛べない6名
ロケ担当は松本&二宮コンビ。
航空力学を駆使した飛行機はデモで飛ばした室内飛行で終了。
折り紙のプロ考案の紙飛行機でチャレンジ。制作時間1時間。果たして。
嵐たちが一緒に作ったものは運搬途中で壊れてしまってスタッフが作り直したものとか。
紙飛行機はまっさかさまに〜〜「・・・・・」
実験結果:5mの紙飛行機は飛ばない
相「先生が折ったら良かったんですよ。ねぇ」
先「ね、一緒に今度折りましょう!」
相「いや、いや、それは」
1つ目の実験は*無重力でもチョウはちゃんと飛べるのか*
飛行機で急上昇、急降下の間の20秒間だけ無重力になるという。
先生方も飛べる4名、飛べない7名と別れたよ。
この先生方の予想に相葉ちゃんは「まぁ、おもしろいこといいますね〜」(笑)
ロケに向かったのは相葉&大野コンビ
実験をする前に無重力状態を味わう二人。これだけでも楽しめました。
撮影スタッフも浮いてるし。
チョウに行く前に無重力実験他にも色々試してた。
卵を割ってみた。なんとも神秘的(?)な動き。
水の入った風船を割ってみた。浮いてる水を吸っちゃおうという企みは無理だった。
そのかわり二人の身体はクルックルッ回転してた。
砂時計はどうなるか? これまた神秘的。
ビールを注げるか? 殆んどあわあわ状態でした。

本題のチョウは?
実験結果:無重力だと蝶はクルクル回る
相「結果! 迷子!」
*下向きに花は咲かせられるか?*
先生方下向きに咲く3名、咲かない8名
このロケ担当は大野&二宮コンビ
研究所の温室を借りての実験。逆さ吊りのプランター作りから参加です。
結果が出るまでの間に色んな、ほっとき実験を決行していたらしい。
山口もえさんと和希沙也さんが見届け人。
*果物をいろんな形にハメてほっといたら!?*
イチゴはカワイイ星型になってました。お弁当に入れたいね。女性軍には大評判。
メロンは円柱型、ピラミッド型、星型に。
やっぱ、星型が夢があっていいね。枠で押さえつけてると網目はつかないらしい。


*いろんな液体にモヤシの種をほっといたら!?*
グダグダ実験だったかな? オレンジジュースは全く育たず、スポーツドリンクはちょぼちょぼ、ウーロン茶は何とか伸びてるが・・・。
本題の結果は? 何も出てない。ので、降ろして中を出してみた。
何と、天(底)に向かって成長していた。芽も出てたよ。
実験結果:下向きに花は咲かない(重力の関係のようだ)
*ヘリウム風船に入って人は空を飛べるのか?*
先生方は全員飛べると予想。
このロケには松本&櫻井コンビが。見届け人は高橋ジョージさんと東原亜希さん。
既に翔ちゃんがヘリウムの中に入る人と暗黙の了解?
翔「俺、嫌だなぁ〜」(高所恐怖症)
2mの赤い巨大風船を用意。翔君中に入りヘリウム注入。居心地は悪くないようだ。
しかし「・・・・」浮きもせず、中でジャンプした拍子に割れてしまった。
翔君を見てみんなが「何で?」と。
翔「なんで、みんな俺のせいみたいな顔してるの・・・・」
次は7mの透明な巨大風船を用意。140,000リットルのヘリウムガスが注入。
翔ちゃん入りマ〜〜ス。いきなり「寒い〜〜〜!」(2℃)
翔ちゃん出川さんの真似して「やばいよ、やばいよ」って。そっくりだった。
風船は翔ちゃんを乗せたまま上へ。「めちゃくちゃ怖えぇ〜〜」

風船の気持ちの分かった翔ちゃんでした。
松潤も吊られる形で体験。ピーターパン状態。
実験結果:人は風船で空を跳べる(ジョージさん後ろで風船に吊らされたまま終了)
*流氷に乗って東京湾まで辿り着けるか?*
たどり着ける5名 着けない6名
流氷を船で引っ張って北海道から東京まで引っ張るという。
ロケは櫻井&大野コンビで見届け人は酒井敏也さん&勝村政信さん。
乗る流氷探しに出てはみたものの、実験に使えそうなのは無かった。
実験終了かと思われた時にスタッフが、前もってストックしておいた流氷があると言うので港に戻る(早く言えよとブーイングの嵐)
かなり大きく、大人4人以上が乗っても大丈夫な流氷だった。
東京湾目指して出発。翔ちゃんグラビアアイドル気取りで流氷上でかわいくポーズ。
しかし、港を出る前から流氷に異変が。氷が剥がれてきてる。
沖に出てからはもっと悲惨だった。船とのロープも切れてまるで遭難してるみたい。

救助に向かった船とぶつかって流氷は真っ二つに。
翌日、再度チャレンジ。今度はもっと軽めの流氷で智&翔でスタート。あえなく沈没。
後日番組スタッフが再検証。距離も短く、氷は約4tでスタート。
結果は3時間で溶けてしまったらしい。これを成功させるには約1億トンの氷が必要だって。
*掃除機のホースの長さの限界は?* その前に
*シャボン玉がふくらむストローの長さの限界は?*
を大野&相馬コンビが。見届け人は麻木久仁子さん&磯山さやかさん
先ずは3mからスタート、相葉ちゃんが吹いてる。・・・100mまでいった。何処までいくのやら。400m、選手交代で吹くのは智君。
実験結果:460mでした。
*衝突球の限界にもチャレンジ*(宿題くんでもやってたよね?)
800個で微妙な振動。1000個では微妙な、微妙な振動。
番組予算が1000個までなんで断念でした。
実験結果*1000個
本題の掃除機実験。ロケ担当は櫻井松本コンビで見届け人は青田典子さん&長州小力さん。
吸い込むのはティッシュ。10mからスタート。超ハイスピード。
出演者のテンション上がってきた。
潤「馬鹿な番組だなぁ」としみじみ(笑)掃除機は順調に吸い込んでいく。
700m、到着した時一番テンションが上がってたのは潤君でした。
1000mは、ゆっくりだが進んでる。掃除機撫でて「頑張れ、おまえ!」と潤君。

見事、到達したんだけど、スイッチを切った所、逆流してゆくティッシュ。
1000m分のホースしか用意してなかったので断念。
小力「買って来いよ!」キレた。
教授も目から鱗の実験だったようだ。
*5mの紙飛行機は飛ばせるのか?*
提案した先生の航空力学を駆使し設計した髪飛行機を飛ばすことに。
飛べる5名 飛べない6名
ロケ担当は松本&二宮コンビ。
航空力学を駆使した飛行機はデモで飛ばした室内飛行で終了。
折り紙のプロ考案の紙飛行機でチャレンジ。制作時間1時間。果たして。
嵐たちが一緒に作ったものは運搬途中で壊れてしまってスタッフが作り直したものとか。
紙飛行機はまっさかさまに〜〜「・・・・・」
実験結果:5mの紙飛行機は飛ばない
相「先生が折ったら良かったんですよ。ねぇ」
先「ね、一緒に今度折りましょう!」
相「いや、いや、それは」
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