2007.06.02 (Sat)
こどもの晩ゴハン☆相葉&大野+高田万由子
今回はこどもの晩ゴハンで、智相コンビ!
板橋区の高島平の団地でのロケ。
智「僕、団地住んでましたよ」
相「あ、そうですか。じゃ、団地の子供の心をつかむのはもってこいだ!という事ですね」
智「それはあんまり関係ない!(と声が低くなる)」
相「関係ないですか?……(そしてゲスト紹介に)団地似合わないですね」
智「似合わないですね」
「そんなことないんですよ!」と登場したのは高田万由子さん。
なんとご主人の葉加瀬さんは団地っ子だそうだ。
高「団地の話は主人から沢山聞いた事はあります」
相「なるほど、じゃ、団地の子供達の心、がっつりキャッチして…」
高「押入れの中で寝たとかね」(笑)
智君もその経験アリだとか。
今日のご依頼は『久しぶりにデートに行きたい』という事で、その間おてんば娘2人の晩ゴハンを作ってくれとの事。
団地内の公園らしき所で顔合わせ。子供たちは置いてきていた。
両親からのリクエストは『野菜嫌いでも食べられる料理を作って!』でした。
両親はそのままデートへ。
智相&高田さんは子供たちの待つお家へ。
姉妹には晩ゴハンのこと(番組の)話して無かったようでビックリしてた。
「見たことある!」(この番組は見てるんだね)
相「今日ねご飯作りに来たの」(子供の目線で話しかける相葉ちゃん)
相「自己紹介から始めようよ」
ふうかちゃん(8)とさつきちゃん(5)の姉妹。
ふ「テレビで居た!」(と指差す)
相「人のことこうやって指差さないの!(としつけもしてます)」
さつきちゃんはお菓子に夢中。とてもひょうきんな妹。
「いつもごはん7時だから、7時がいい」という時間指定あり(笑)
またもや、イラストでメニュー発表。

相葉ちゃんのはどう見てもジョッキに入ったビールが置いてあるように見える。
智「おっ! 生と、」
相「あの、今日、子供ですから…」
絵の正体は野菜ジュースとピラフ(ともに人参)らしい。

智君は、う〜ん相葉ちゃんの聞いた「アワビ?」にも見えるような見えないような。
挽肉とナス等の野菜の微塵切りを炒めてレタスの葉で包んで食べるような居酒屋料理?
智「メチャメチャうまかったのよ」という料理。
ここで、ハプニング。
さっきまでひょうきんだった妹のさつきちゃんが号泣。
急にママが恋しくなっちゃったみたいね。涙が止まりません。
それでも何とか進行させようとする相葉ちゃんと智君。初の困り顔だね。
相「コレ作れるまでいけますかね?(智君に)」
智「もう、いや、作っちゃえばいいんです!」【冷たい男】(笑)
号泣のさつきちゃんはふうかちゃん&高田さんが何とか寝かしつけつつある。
相「(その様子を見て)カウンセラー中ですか?」
智「(ウチラ)怖がられてる」
仕方なく料理開始です。
相葉ちゃんからスタート。ニンジンの皮むきから。
ジュースを作るのにミキサーへ。智君何もやる事無くてウロウロ。
(いつもなら子供の遊び相手してるもんね)この企画、初の相手のお手伝い。
相「今日は対決するより食べてもらおう!」 智「そうだね」
ミキサーでグァガガガガガ〜〜〜!
高「今寝ようとしてんだから!」と怒られちゃいました。
相「うるさい?」
高「うるさいに決まってるよ! 音出さないで!」
最後には布かなんかで包んで智君が抱え込んで防音対策してました。今回は大変だ。
粉砕された人参のみを味見する相葉ちゃん。美味しいわけがない。智君爆笑。
相「馬か俺は!」
智「(ハチミツ等で)甘くした方がいいんじゃないの?」というアドバイス。
しかしハチミツ見つからず、ご近所さん周り。1軒目にはなくて、何故かその家の方と一緒にハチミツ探しを開始。
2軒目でゲット。ついでに言った挽肉まであってラッキーでした。お店のようなお宅だわ。
再びミキサーをかけるので様子を見に行く智君。
智「雅紀がミキサーをまたかけるって」
高「ニンジンジュースは飲みたくないって」
智君、相葉ちゃんにこの残酷な事実を伝える。
相「あ、そうすか(気が抜けた様子)」
智「もう今日帰りたいです」
相「僕も帰りたいです」
ようやく高田さんキッチンに現れる。
相葉ちゃん急遽メニューをカレーに変更。
お姉ちゃんのふうかちゃんがやってきて相葉ちゃんのお手伝い。
ふ「(人参を切りながら)この番組はなんですか?」
相「見たことありますか?」 ふ「あるよ」
相「ほんと? 俺ら何て人か知ってる?」 ふ「忘れた」(笑)
じゃが芋と玉葱を冷蔵庫から取って扉を足で閉めてた相葉ちゃん。
ふ「(扉を)足で蹴っ飛ばすな!」と叱られてました。
相葉ちゃん玉葱炒めてたら、ひとかけら飛んでった。
ふ「あ、落とした! ひっど〜い」と厳しいふうかちゃん。
智君は別の部屋でピーマン、ナス、人参の微塵切りをしてる。高田さん様子を見に来る。
料理の説明をする。やっぱ居酒屋メニューらしい。
ふうかちゃん、智君の絵を描いてる。(モデルをしてるんだね)
智「ふうちゃん、肉好きだべ?」 ふ「すき」
智「じゃあ、絶対美味しい。…でも、さっちゃんが食わなきゃ意味ねぇのか」
ふ「さっちゃん(肉)好きだよ」 智「マジで?」 ふ「うん、マジで」
智「カレーとどっちが好き?」
ふ「さっちゃんはカレーあんまり好きじゃないから」風向きは智君に。
相「(そんな事知らないから)カレーって万人が好きですよね」(笑)
ナスも入れれば良かったという相葉ちゃんに高田さん、
「あっちに(智君が)きざんだナスとピーマンがあったけど、入れちゃう?」 智君、慌てて戻る。
相葉ちゃんのカレー完成。
智君スタート。
高「ドコで食べたの?」
智「(ちょっと慌てて)京都で…京都の知り合いが作ってくれたの」(作るのは初)
手際がいいと高田さんにお褒めの言葉を貰う。
そして春雨をサラダ油で揚げる。プロみたい。
高田さんは放置されたニンジンジュースを指して、相葉ちゃんに「あれどうするの?」と。
相「あれっすか? 僕、かたします」
高「負の遺産」(そこまで言う)そんなニンジンジュースを復活させようと再チャレンジ。
水を足しただけではやっぱりイマイチ。高田さんも渋い顔。
が、ヨーグルトという救世主が、あいばニンジンジュースにミラクルを。
智君も味見「メッチャ美味い!」と好評。
*いただきます*


この頃にはさつきちゃんもひょうきんに戻った。
ニンジンジュースは「うまい!」と2人に好評。
ふうかちゃん、智君のレタスサンド美味しそうにたべてます。
美味しそうに食べるふうかちゃんを見て智君も嬉しそう。
さつきちゃん、カレーのご飯ばかり食べてるのに気づく。
相「カレー好きじゃないのか? 好きじゃないのさっちゃん?」(ようやくここで事実を知る相葉ちゃんはがっかり)
智君の料理はまだ、さつきちゃん食べてない。
智「(なかなか食べてくれない)頼む!さっちゃん食え! オマエに食って欲しいんだ俺は!」
さ「ううぅ〜〜〜ん」この反応はいったい!?
*判定*
美味しかったと思う方の肩を叩いてください!で肩を叩かれたのは!
0対2で智君勝利!
負けて黙々と食器洗いしてる相葉ちゃんを見かねたふうかちゃん、お手伝い。
相「カレーも美味しかったでしょ?」
ふ「うん」

*両親帰宅*
晩ご飯レポート提出
相葉…カレーは鉄板だと思ったんですけどねぇ…ジュースのリメイクは完璧でした!!
大野…子供のめんどうはやっぱり大変ですわ。高田さん、めんどうみてもらってありがとうございました!しかも勝ったし! やったぁ!
ショートト〜ク
智相「晩ゴハン作ってきました〜!」
(拍手〜〜〜)
相「次女のさつきちゃんがねぇ、泣き止まなかったね」
智「ね、」
潤「ああ」
翔「1回泣き出すとね、止まんなかったりするんだよね」
潤「この位の年は良くあるよね」
相「よくあるね」
相「皆さんは、女の子にね、もし泣かれた場合に、どういう風に対処するのかと」
Q 女の子に泣かれたらどうする?
翔「泣かれたら基本的にどうするか?…謝るよね」(爆笑)
【櫻井流:泣いたらすぐ謝るべし!】
潤「謝るんだ」
相「自分が悪くなくても謝っちゃうタイプですか?」
翔「いや、泣かれたら、コレチョット本当にマズイなというか」(相葉ちゃんウケてます)
ニノ「翔さんに関しては武器なんでしょうな(?)」
相「あ〜なるほどね、じゃあ、松本さんは?」
潤「基本、放っときます」
【松本流:泣く女は放っておけ!】(やいのやいの)
翔「ほっとく!!」
ニノ「いま、言おうと思ったのにな〜!」
相「放っておくってカッコイイですね」
智「(渋く)俺も放っておくなぁ」【パクリですか……】
ニノ「大野さん、どうですか? じゃあ、対、もう1対1でここで」
(と相葉ちゃん相手にやってみるように促す)
相「1対1でここでやりましょうよ」
智「(相葉ちゃんを指差して)これ、泣かれる訳でしょ?」
相葉ちゃん、泣き真似「うう〜〜」
ニノ「泣いた、泣いた」
智「(顔を崩して)ううっ〜〜」
ニノ「一緒に泣くなよ!」と智君ひっぱたく…。
【大野流:一緒に泣くべし!】
次回はマゴでニノ翔です。
板橋区の高島平の団地でのロケ。
智「僕、団地住んでましたよ」
相「あ、そうですか。じゃ、団地の子供の心をつかむのはもってこいだ!という事ですね」
智「それはあんまり関係ない!(と声が低くなる)」
相「関係ないですか?……(そしてゲスト紹介に)団地似合わないですね」
智「似合わないですね」
「そんなことないんですよ!」と登場したのは高田万由子さん。
なんとご主人の葉加瀬さんは団地っ子だそうだ。
高「団地の話は主人から沢山聞いた事はあります」
相「なるほど、じゃ、団地の子供達の心、がっつりキャッチして…」
高「押入れの中で寝たとかね」(笑)
智君もその経験アリだとか。
今日のご依頼は『久しぶりにデートに行きたい』という事で、その間おてんば娘2人の晩ゴハンを作ってくれとの事。
団地内の公園らしき所で顔合わせ。子供たちは置いてきていた。
両親からのリクエストは『野菜嫌いでも食べられる料理を作って!』でした。
両親はそのままデートへ。
智相&高田さんは子供たちの待つお家へ。
姉妹には晩ゴハンのこと(番組の)話して無かったようでビックリしてた。
「見たことある!」(この番組は見てるんだね)
相「今日ねご飯作りに来たの」(子供の目線で話しかける相葉ちゃん)
相「自己紹介から始めようよ」
ふうかちゃん(8)とさつきちゃん(5)の姉妹。
ふ「テレビで居た!」(と指差す)
相「人のことこうやって指差さないの!(としつけもしてます)」
さつきちゃんはお菓子に夢中。とてもひょうきんな妹。
「いつもごはん7時だから、7時がいい」という時間指定あり(笑)
またもや、イラストでメニュー発表。

相葉ちゃんのはどう見てもジョッキに入ったビールが置いてあるように見える。
智「おっ! 生と、」
相「あの、今日、子供ですから…」
絵の正体は野菜ジュースとピラフ(ともに人参)らしい。

智君は、う〜ん相葉ちゃんの聞いた「アワビ?」にも見えるような見えないような。
挽肉とナス等の野菜の微塵切りを炒めてレタスの葉で包んで食べるような居酒屋料理?
智「メチャメチャうまかったのよ」という料理。
ここで、ハプニング。
さっきまでひょうきんだった妹のさつきちゃんが号泣。
急にママが恋しくなっちゃったみたいね。涙が止まりません。
それでも何とか進行させようとする相葉ちゃんと智君。初の困り顔だね。
相「コレ作れるまでいけますかね?(智君に)」
智「もう、いや、作っちゃえばいいんです!」【冷たい男】(笑)
号泣のさつきちゃんはふうかちゃん&高田さんが何とか寝かしつけつつある。
相「(その様子を見て)カウンセラー中ですか?」
智「(ウチラ)怖がられてる」
仕方なく料理開始です。
相葉ちゃんからスタート。ニンジンの皮むきから。
ジュースを作るのにミキサーへ。智君何もやる事無くてウロウロ。
(いつもなら子供の遊び相手してるもんね)この企画、初の相手のお手伝い。
相「今日は対決するより食べてもらおう!」 智「そうだね」
ミキサーでグァガガガガガ〜〜〜!
高「今寝ようとしてんだから!」と怒られちゃいました。
相「うるさい?」
高「うるさいに決まってるよ! 音出さないで!」
最後には布かなんかで包んで智君が抱え込んで防音対策してました。今回は大変だ。
粉砕された人参のみを味見する相葉ちゃん。美味しいわけがない。智君爆笑。
相「馬か俺は!」
智「(ハチミツ等で)甘くした方がいいんじゃないの?」というアドバイス。
しかしハチミツ見つからず、ご近所さん周り。1軒目にはなくて、何故かその家の方と一緒にハチミツ探しを開始。
2軒目でゲット。ついでに言った挽肉まであってラッキーでした。お店のようなお宅だわ。
再びミキサーをかけるので様子を見に行く智君。
智「雅紀がミキサーをまたかけるって」
高「ニンジンジュースは飲みたくないって」
智君、相葉ちゃんにこの残酷な事実を伝える。
相「あ、そうすか(気が抜けた様子)」
智「もう今日帰りたいです」
相「僕も帰りたいです」
ようやく高田さんキッチンに現れる。
相葉ちゃん急遽メニューをカレーに変更。
お姉ちゃんのふうかちゃんがやってきて相葉ちゃんのお手伝い。
ふ「(人参を切りながら)この番組はなんですか?」
相「見たことありますか?」 ふ「あるよ」
相「ほんと? 俺ら何て人か知ってる?」 ふ「忘れた」(笑)
じゃが芋と玉葱を冷蔵庫から取って扉を足で閉めてた相葉ちゃん。
ふ「(扉を)足で蹴っ飛ばすな!」と叱られてました。
相葉ちゃん玉葱炒めてたら、ひとかけら飛んでった。
ふ「あ、落とした! ひっど〜い」と厳しいふうかちゃん。
智君は別の部屋でピーマン、ナス、人参の微塵切りをしてる。高田さん様子を見に来る。
料理の説明をする。やっぱ居酒屋メニューらしい。
ふうかちゃん、智君の絵を描いてる。(モデルをしてるんだね)
智「ふうちゃん、肉好きだべ?」 ふ「すき」
智「じゃあ、絶対美味しい。…でも、さっちゃんが食わなきゃ意味ねぇのか」
ふ「さっちゃん(肉)好きだよ」 智「マジで?」 ふ「うん、マジで」
智「カレーとどっちが好き?」
ふ「さっちゃんはカレーあんまり好きじゃないから」風向きは智君に。
相「(そんな事知らないから)カレーって万人が好きですよね」(笑)
ナスも入れれば良かったという相葉ちゃんに高田さん、
「あっちに(智君が)きざんだナスとピーマンがあったけど、入れちゃう?」 智君、慌てて戻る。
相葉ちゃんのカレー完成。
智君スタート。
高「ドコで食べたの?」
智「(ちょっと慌てて)京都で…京都の知り合いが作ってくれたの」(作るのは初)
手際がいいと高田さんにお褒めの言葉を貰う。
そして春雨をサラダ油で揚げる。プロみたい。
高田さんは放置されたニンジンジュースを指して、相葉ちゃんに「あれどうするの?」と。
相「あれっすか? 僕、かたします」
高「負の遺産」(そこまで言う)そんなニンジンジュースを復活させようと再チャレンジ。
水を足しただけではやっぱりイマイチ。高田さんも渋い顔。
が、ヨーグルトという救世主が、あいばニンジンジュースにミラクルを。
智君も味見「メッチャ美味い!」と好評。
*いただきます*


この頃にはさつきちゃんもひょうきんに戻った。
ニンジンジュースは「うまい!」と2人に好評。
ふうかちゃん、智君のレタスサンド美味しそうにたべてます。
美味しそうに食べるふうかちゃんを見て智君も嬉しそう。
さつきちゃん、カレーのご飯ばかり食べてるのに気づく。
相「カレー好きじゃないのか? 好きじゃないのさっちゃん?」(ようやくここで事実を知る相葉ちゃんはがっかり)
智君の料理はまだ、さつきちゃん食べてない。
智「(なかなか食べてくれない)頼む!さっちゃん食え! オマエに食って欲しいんだ俺は!」
さ「ううぅ〜〜〜ん」この反応はいったい!?
*判定*
美味しかったと思う方の肩を叩いてください!で肩を叩かれたのは!
0対2で智君勝利!
負けて黙々と食器洗いしてる相葉ちゃんを見かねたふうかちゃん、お手伝い。
相「カレーも美味しかったでしょ?」
ふ「うん」

*両親帰宅*
晩ご飯レポート提出
相葉…カレーは鉄板だと思ったんですけどねぇ…ジュースのリメイクは完璧でした!!
大野…子供のめんどうはやっぱり大変ですわ。高田さん、めんどうみてもらってありがとうございました!しかも勝ったし! やったぁ!
ショートト〜ク
智相「晩ゴハン作ってきました〜!」
(拍手〜〜〜)
相「次女のさつきちゃんがねぇ、泣き止まなかったね」
智「ね、」
潤「ああ」
翔「1回泣き出すとね、止まんなかったりするんだよね」
潤「この位の年は良くあるよね」
相「よくあるね」
相「皆さんは、女の子にね、もし泣かれた場合に、どういう風に対処するのかと」
Q 女の子に泣かれたらどうする?
翔「泣かれたら基本的にどうするか?…謝るよね」(爆笑)
【櫻井流:泣いたらすぐ謝るべし!】
潤「謝るんだ」
相「自分が悪くなくても謝っちゃうタイプですか?」
翔「いや、泣かれたら、コレチョット本当にマズイなというか」(相葉ちゃんウケてます)
ニノ「翔さんに関しては武器なんでしょうな(?)」
相「あ〜なるほどね、じゃあ、松本さんは?」
潤「基本、放っときます」
【松本流:泣く女は放っておけ!】(やいのやいの)
翔「ほっとく!!」
ニノ「いま、言おうと思ったのにな〜!」
相「放っておくってカッコイイですね」
智「(渋く)俺も放っておくなぁ」【パクリですか……】
ニノ「大野さん、どうですか? じゃあ、対、もう1対1でここで」
(と相葉ちゃん相手にやってみるように促す)
相「1対1でここでやりましょうよ」
智「(相葉ちゃんを指差して)これ、泣かれる訳でしょ?」
相葉ちゃん、泣き真似「うう〜〜」
ニノ「泣いた、泣いた」
智「(顔を崩して)ううっ〜〜」
ニノ「一緒に泣くなよ!」と智君ひっぱたく…。
【大野流:一緒に泣くべし!】
次回はマゴでニノ翔です。
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