2007.06.24 (Sun)
嵐の突撃!こどもの晩ゴハン★智相コンビ+北斗晶
今回は大野智&相葉雅紀コンビで、晩ゴハン
オープニングで噛んでる智君を相葉ちゃんがペシッと。
智君、今回のゲストは一番ヤバイとしきりに言ってる。
智「すぐ、プチッて切れそうですよ」
相「アハハ、そんな事ないでしょう、ご紹介しましょう!」
今回のゲストは自称『泣く子も黙る鬼嫁』北斗晶さん。
今回の依頼は千葉県旭市のご夫婦から。
『2人っきりでデートをしたい』ので晩ゴハンをお願い!という事だった。
北「ふざけたヤローだな! 私も行きたいよデートに!」(デタァ)
早速お宅へ。既に家族は家の前で待ってました。
相「晩ゴハン作りに来ましたけども、お父さん、お母さん、今日デート、どちらにいかれるんですか?」
旦那さん「ちょっと成田の方へ」
北「ふざけやがって!」(笑)
長男ともや君(6)と次男のなおき君(4)
礼儀正しい、昆虫大好きな仲良し兄弟
ママからのリクエスト*お爺ちゃん&お婆ちゃんの晩ゴハンも一緒に作って!
パパ、ママは早速デートへ出発。
早くも子供たちとのスキンシップをはかる晶さん。
智「(北斗さんに)逆らうなよ」
相「このお母さん怖いからな」
メニュー決め
相「(料理)本見せてどれが食べたいかやろうよ、それが一番早いでしょ?」と提案。
床に本を並べ子供達交えて相談中。
相葉ちゃんはコロッケ系に決まり。智君もチャーハンに決まりかけた時子供達からあれやこれやとリクエスト。
智「うるさいなぁ〜」と思わずポロリ。
今回はお爺ちゃん、お婆ちゃんの分も作るという事だが、2人は毎日(?)コロッケを残してるらしい。ともや君から予想外の事を聞かされ、相葉ちゃん苦笑い。
向かいにあるスーパーで買出し。この店はお婆ちゃんの店だという。
新鮮野菜が揃ってるスーパーだった。
北「帰りに買っていくかな!」
食材探ししながらメニュー決定。
相葉ちゃん*肉じゃがコロッケ
智君*京都時代に食べていた大野家秘伝シーチキンチャーハン
智「(北斗さんに)あのね、僕が京都に住んでる時に親が僕が小さい時によく作ってくれたメニュー」
北「(泣く真似して)泣けるじゃねぇか! じゃあ材料はバッチリ、作り方バッチリ?」
智「あんまり覚えてない」(笑)
まずは相葉ちゃんから料理スタート
新じゃがの皮を剥こうとして水を出しっぱなしにしてたら「もったいない!」と注意。
ワンポイントで新じゃがは金タワシで擦ると簡単に皮が剥けるという。
相「(料理)どこで習ったんですか?」
北「どこで習った? 女子プロの寮に入った時にさ金が無かったわけだわ、夢を持って入るわけじゃない?」
相「そうですよね」
北「痛い思いするでしょ? テレビには出るでしょ、そりゃあ思うだろうよ(と指でお金の形を作る)、段々儲かるとさ、思ったよ私は、そしたら(1ヵ月)4万5千円。凄かったんだよ、で、自炊しなければいけなかったの。米の研ぎ方も知らなかった(略)…自己流で!アレンジして、アレンジして」
相「すごい、じゃあ、貧乏がそうさせたっと事ですね」
北「若いうちに苦労しておいて良かったよ」
相「うん、でしょうね」
北「こういう事言う様になっちゃうとババァだな……」
鍋を素手で持っていくのに取っ手が熱くて中々持っていけない相葉ちゃん。
それを難無く、ヒョイと持ち上げる北斗さん「何言ってんだよ! もぉ!! 全然熱くねぇじゃん!」とお怒り。
相「えぇ! どういう皮膚してんだろう?」
それでも北斗さんのアドバイスで肉じゃがコロッケ作りは順調に進んでます。
その頃智君は子供達と庭に。素敵なお庭。
智「何か飼ってないの?」
とも「カブトムシの幼虫、こんなデッカイの」
昆虫好きの智君、幼虫に興味津々、だったけど実際に目の当たりにしたら、気味悪がって庭の隅に退散。
智「やっぱダメだわ、俺大好きだったんだけどな」
揚げたての肉じゃがコロッケ、北斗さん、相葉ちゃん、味見。
相・北「(同時に)美味ぇ〜〜!!!」

智君料理スタート
北斗さんから色合いが足りないので「赤」入れようと提案。
そこで見つけ出した食材は『タコ』だった。
北「タコがあるって事は子供達も好きだって事じゃん」
智君がご飯の分量を聞いたら北斗さんは人様の1人前というものが分からないらしい(笑)
これだけはアドバイス無しで智君の勘だ。
智「10年ぶりに食べますよ」
味見しながら「懐かしい〜〜、めっちゃ美味いやん!」
そして斬新なアイデアが。レタスに包んで食べるというスタイルに。
北斗さん味見して、こちらも「美味い!」と。
完成*智『大野家秘伝ツナチャーハン』VS相『肉じゃがコロッケ』


いただきます*コロッケは2人とも美味しいと好評。そしてチャーハン。
ここで智君にショッキングなニュースが。なんと弟君はタコが苦手なようだった。
北斗さんのアドバイスが裏目に出てしまった。
智「アイヤ〜〜」
判定*なおや君はコロッケ、ともや君はチャーハンで1対1。
お爺ちゃん、お婆ちゃんに判定してもらう事に。
肉じゃがコロッケ試食 爺「美味いよ、コレ」と智君に向かって言うので
智「俺作ってない……」
チャーハン試食 爺「決まりました」
2人ともコロッケだったので相葉ちゃん勝利!
負けた智君、後片付け(殆ど相葉ちゃんの洗い物だった様だ)
と「食器洗い手伝おうか?」
智「マジで?」
と「やっぱやめた」
智「何でだよ、手伝ってよ、ともや」

両親帰宅で報告
相◆肉じゃがコロッケ大成功 初めての作品にもかかわらす僕の料理の中で1,2をあらそう出来でした!! やったね
智◆海鮮チャーハンのレタス包み! うまかったけど、正直コロッケのほうがうまかったです! 今度は時間をかけて料理しやす。

☆と〜く☆
智・相「晩ゴハン作ってきました〜〜」(拍手〜〜)
相「いやぁ、凄かったホントニ、肉じゃががコロッケになっちゃうっていうね、画期的な」
潤「そうだね」
翔「それはね、子供、喜ぶだろうね」
潤「北斗さんの挨拶?」【挨拶!?】
潤「(言い直す)北斗さんのアイデア?」(潤君お疲れのようで。笑)
相「まぁ、まぁ、まぁ、リーダー今回あれですね」
(智君、潤君のボケにウケ過ぎて、まだ引きずってるので相葉ちゃんにペシっと)
相「うるせぇ〜よ、リーダー、あれでしょ? 子供にカブトムシ見せてもらってさ、凄い興奮してたんですよ」
ニノ「好きだもんね」
相「昔を思い出すみたいな事言って」
ニノ「凄い好きですもんね」
智「好きだったんだけど、実際に見たらもうダメだった」
翔「あれさぁ、ダンゴ虫とかも子供の頃平気だったじゃん?」
相「ツンツンやったよね」
翔「アレいつからダメになっちゃうんだろうね」
相「ダンゴ虫はまだ大丈夫でしょ!」
ニノ「(翔ちゃんの方を向いて)ダンゴ虫はまだ大丈夫でしょ?」
翔「ダンゴ虫、気持ち悪くない?」
相「クルッとなったら、もうコロコロ(掌で転がす仕草)出来るよね?」
智「昔、転がったヤツ鼻の中に入れたら(広がって)中に入っていった」【何やってるの?】
ニノ「何やってるんだよ、お前、何やりたかったんだよ」
智「BB弾感覚で入れたら、なんかね、ボワって広がって、ガーって」(笑)
次回は智相で孫です
オープニングで噛んでる智君を相葉ちゃんがペシッと。
智君、今回のゲストは一番ヤバイとしきりに言ってる。
智「すぐ、プチッて切れそうですよ」
相「アハハ、そんな事ないでしょう、ご紹介しましょう!」
今回のゲストは自称『泣く子も黙る鬼嫁』北斗晶さん。
今回の依頼は千葉県旭市のご夫婦から。
『2人っきりでデートをしたい』ので晩ゴハンをお願い!という事だった。
北「ふざけたヤローだな! 私も行きたいよデートに!」(デタァ)
早速お宅へ。既に家族は家の前で待ってました。
相「晩ゴハン作りに来ましたけども、お父さん、お母さん、今日デート、どちらにいかれるんですか?」
旦那さん「ちょっと成田の方へ」
北「ふざけやがって!」(笑)
長男ともや君(6)と次男のなおき君(4)
礼儀正しい、昆虫大好きな仲良し兄弟
ママからのリクエスト*お爺ちゃん&お婆ちゃんの晩ゴハンも一緒に作って!
パパ、ママは早速デートへ出発。
早くも子供たちとのスキンシップをはかる晶さん。
智「(北斗さんに)逆らうなよ」
相「このお母さん怖いからな」
メニュー決め
相「(料理)本見せてどれが食べたいかやろうよ、それが一番早いでしょ?」と提案。
床に本を並べ子供達交えて相談中。
相葉ちゃんはコロッケ系に決まり。智君もチャーハンに決まりかけた時子供達からあれやこれやとリクエスト。
智「うるさいなぁ〜」と思わずポロリ。
今回はお爺ちゃん、お婆ちゃんの分も作るという事だが、2人は毎日(?)コロッケを残してるらしい。ともや君から予想外の事を聞かされ、相葉ちゃん苦笑い。
向かいにあるスーパーで買出し。この店はお婆ちゃんの店だという。
新鮮野菜が揃ってるスーパーだった。
北「帰りに買っていくかな!」
食材探ししながらメニュー決定。
相葉ちゃん*肉じゃがコロッケ
智君*京都時代に食べていた大野家秘伝シーチキンチャーハン
智「(北斗さんに)あのね、僕が京都に住んでる時に親が僕が小さい時によく作ってくれたメニュー」
北「(泣く真似して)泣けるじゃねぇか! じゃあ材料はバッチリ、作り方バッチリ?」
智「あんまり覚えてない」(笑)
まずは相葉ちゃんから料理スタート
新じゃがの皮を剥こうとして水を出しっぱなしにしてたら「もったいない!」と注意。
ワンポイントで新じゃがは金タワシで擦ると簡単に皮が剥けるという。
相「(料理)どこで習ったんですか?」
北「どこで習った? 女子プロの寮に入った時にさ金が無かったわけだわ、夢を持って入るわけじゃない?」
相「そうですよね」
北「痛い思いするでしょ? テレビには出るでしょ、そりゃあ思うだろうよ(と指でお金の形を作る)、段々儲かるとさ、思ったよ私は、そしたら(1ヵ月)4万5千円。凄かったんだよ、で、自炊しなければいけなかったの。米の研ぎ方も知らなかった(略)…自己流で!アレンジして、アレンジして」
相「すごい、じゃあ、貧乏がそうさせたっと事ですね」
北「若いうちに苦労しておいて良かったよ」
相「うん、でしょうね」
北「こういう事言う様になっちゃうとババァだな……」
鍋を素手で持っていくのに取っ手が熱くて中々持っていけない相葉ちゃん。
それを難無く、ヒョイと持ち上げる北斗さん「何言ってんだよ! もぉ!! 全然熱くねぇじゃん!」とお怒り。
相「えぇ! どういう皮膚してんだろう?」
それでも北斗さんのアドバイスで肉じゃがコロッケ作りは順調に進んでます。
その頃智君は子供達と庭に。素敵なお庭。
智「何か飼ってないの?」
とも「カブトムシの幼虫、こんなデッカイの」
昆虫好きの智君、幼虫に興味津々、だったけど実際に目の当たりにしたら、気味悪がって庭の隅に退散。
智「やっぱダメだわ、俺大好きだったんだけどな」
揚げたての肉じゃがコロッケ、北斗さん、相葉ちゃん、味見。
相・北「(同時に)美味ぇ〜〜!!!」

智君料理スタート
北斗さんから色合いが足りないので「赤」入れようと提案。
そこで見つけ出した食材は『タコ』だった。
北「タコがあるって事は子供達も好きだって事じゃん」
智君がご飯の分量を聞いたら北斗さんは人様の1人前というものが分からないらしい(笑)
これだけはアドバイス無しで智君の勘だ。
智「10年ぶりに食べますよ」
味見しながら「懐かしい〜〜、めっちゃ美味いやん!」
そして斬新なアイデアが。レタスに包んで食べるというスタイルに。
北斗さん味見して、こちらも「美味い!」と。
完成*智『大野家秘伝ツナチャーハン』VS相『肉じゃがコロッケ』


いただきます*コロッケは2人とも美味しいと好評。そしてチャーハン。
ここで智君にショッキングなニュースが。なんと弟君はタコが苦手なようだった。
北斗さんのアドバイスが裏目に出てしまった。
智「アイヤ〜〜」
判定*なおや君はコロッケ、ともや君はチャーハンで1対1。
お爺ちゃん、お婆ちゃんに判定してもらう事に。
肉じゃがコロッケ試食 爺「美味いよ、コレ」と智君に向かって言うので
智「俺作ってない……」
チャーハン試食 爺「決まりました」
2人ともコロッケだったので相葉ちゃん勝利!
負けた智君、後片付け(殆ど相葉ちゃんの洗い物だった様だ)
と「食器洗い手伝おうか?」
智「マジで?」
と「やっぱやめた」
智「何でだよ、手伝ってよ、ともや」

両親帰宅で報告
相◆肉じゃがコロッケ大成功 初めての作品にもかかわらす僕の料理の中で1,2をあらそう出来でした!! やったね
智◆海鮮チャーハンのレタス包み! うまかったけど、正直コロッケのほうがうまかったです! 今度は時間をかけて料理しやす。

☆と〜く☆
智・相「晩ゴハン作ってきました〜〜」(拍手〜〜)
相「いやぁ、凄かったホントニ、肉じゃががコロッケになっちゃうっていうね、画期的な」
潤「そうだね」
翔「それはね、子供、喜ぶだろうね」
潤「北斗さんの挨拶?」【挨拶!?】
潤「(言い直す)北斗さんのアイデア?」(潤君お疲れのようで。笑)
相「まぁ、まぁ、まぁ、リーダー今回あれですね」
(智君、潤君のボケにウケ過ぎて、まだ引きずってるので相葉ちゃんにペシっと)
相「うるせぇ〜よ、リーダー、あれでしょ? 子供にカブトムシ見せてもらってさ、凄い興奮してたんですよ」
ニノ「好きだもんね」
相「昔を思い出すみたいな事言って」
ニノ「凄い好きですもんね」
智「好きだったんだけど、実際に見たらもうダメだった」
翔「あれさぁ、ダンゴ虫とかも子供の頃平気だったじゃん?」
相「ツンツンやったよね」
翔「アレいつからダメになっちゃうんだろうね」
相「ダンゴ虫はまだ大丈夫でしょ!」
ニノ「(翔ちゃんの方を向いて)ダンゴ虫はまだ大丈夫でしょ?」
翔「ダンゴ虫、気持ち悪くない?」
相「クルッとなったら、もうコロコロ(掌で転がす仕草)出来るよね?」
智「昔、転がったヤツ鼻の中に入れたら(広がって)中に入っていった」【何やってるの?】
ニノ「何やってるんだよ、お前、何やりたかったんだよ」
智「BB弾感覚で入れたら、なんかね、ボワって広がって、ガーって」(笑)
次回は智相で孫です
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