2007.07.01 (Sun)
まごまご嵐★智相・1年前のロケ地で再び
智相コンビが「あははは」と、笑いながらお城の前の芝生の上を駆け回ってます。
そして「ここだよ〜〜!」とカメラの前に。
千葉県館山市で孫になります。
相葉ちゃんが葉書を読む。
相「嵐の皆さん、こんにちは。家のお爺ちゃんは大野さんが出ている番組は熱心に見ていて…」
智「おっ!」
【お爺ちゃんが大野君に「また会いたい!!」と言っている】
相「えっ何!? 『また会いたいな』って、会った事あるんですか?」
智「ないよ…」
相「ない?」
智「(思い出したように)ここ1回(ロケで)来た事あるでしょ! 相葉ちゃん、あの城下町」
【約1年前の『嵐の城下町』のロケ地】
相「そうだよね」
智「あの方じゃないの? オーディオの…コンドルさん。アレじゃないの?」
(真空管アンプの達人・レストランコンコルドのマスター)
相「コンドルさんじゃねぇから! 行こう、もう。行くよ!」
と、再び「あはは笑い」しながら走っていく。
相「リーダー思い出してこないですか?」
智「分からない!」 相「分からない?」
2人は『梅乃湯』という銭湯の前に。
相「梅乃湯さん、こちらです」
智「はぁ〜〜(やっと思い出したようだ)」 相「思い出した?」
1年前の嵐の城下町で智君が訪れた銭湯だった。
相葉ちゃんが中に入ろうとすると、
智「待った! 平気でね開けると裸のおっさんがいっぱいいるんだわ」
おそるおそる「こんにちは〜」と中へ入ると銭湯はまだ営業前でお客さんはいなかった。
「は〜い」とお爺ちゃん、お婆ちゃん登場。
お爺ちゃん、智君見るなり「大きくなったね!」(笑)
1年前のロケ以来、智君の大ファンになったというお爺ちゃん。
爺「智はちょいちょいテレビで見てる」
婆「テレビだって新しく買ってビデオが出来るようにビデオも買って毎週見てる」
お爺ちゃん、お婆ちゃんが結婚して61年間営んできた『梅乃湯』。
最近は利用客も減り、後継ぎも無く、老朽化が進んで(創業115年)今年いっぱいで止めようかと思ってるという。


智「銭湯もう閉じちゃうの?」
相「(いきなり)じゃあ、ぼくお風呂入っていいかな?」(おいおい)
爺「お昼にしましょうか」【只今の時間 10:40】(あっさり、する〜しましたな)
夕方4時の開店に向け早めの昼食―既に作られていた。
昼食を運びながら相葉ちゃん「俺、銭湯大好きなんだよな」と智君と談笑。
男風呂の脱衣所で早めのお昼ご飯。
爺「お疲れさま」 相「まだ何もしてない」(笑)
アジのたたきトウジイの葉焼きとおにぎり


相「おにぎりも食べていいですか?」
相「…!? 婆ちゃん、上に『鮭』乗ってんだけど、中身は『おかか』なんだけど」
婆ちゃんも笑ってごまかす。
2個目の鮭にチャレンジ。「また『おかか』だ…『鮭』食いたいんだけどさ、さっきから」
3度目の正直で『鮭』にチャレンジ!「また違うよ……」
爺「(相葉ちゃんの事)あんたかな? 市長のイスに座ったのは」
相「そう、そう、そう。俺、市長のイス座って…」
相「午後からは何するの?」
婆「午後からは昼寝を少しして…」(2人苦笑)
婆「みんな(スタッフ)も(昼寝)すればいいじゃん」
相「カメラマンもカメラ置いて」(笑)
午後のお仕事・相葉ちゃんはお風呂の掃除。
タイル磨き。自分から買って出たのに5分で音をあげてる。

お爺ちゃんも孫の仕事ぶりを見に来た。
爺「後でお風呂に入った時に背中流してもらえるかな?」
相「そうだね」
爺「後で良いお風呂に入れてあげるから!」
その頃智君は銭湯の前で1人佇んでました。
なんとお爺ちゃんから梅乃湯の絵を描いてくれとご指名。
115年もの伝統を残さなければいけないプレッシャーを感じつつも真剣に描いている。
相葉ちゃんの次の仕事は薪割り。
40度の釜場の中で汗だくになって薪を割ってました。
浴槽にお湯が溜まるまで一休み。相葉ちゃん、お爺ちゃんとお話中。
銭湯が儲からない商売だって話から、これまで付いてきてくれたお婆ちゃんに感謝の言葉を導き出す相葉ちゃん。

智君は黙々と『梅乃湯』の絵を描いてます。
そしてその頃相葉ちゃんとお爺ちゃんはお風呂タイム。
湯船でくつろいでたり、相葉ちゃん、お爺ちゃんの背中流してあげてるし。
智君、この状況を見に来て「何で風呂入ってるの!?」
相「智君来たよ!」 爺「あっそう…」
智「あっそう…って、俺頑張って外で絵を描いているんだけど!」
相「お爺ちゃん、絵を描いてんだって智君。知ってた?」
爺「知ってた」 相「笑…」
智「あなたが描けって言ったんだ!」(こらこら)
イッ〜〜!って顔して絵を描きに戻った。
お爺ちゃんも背中流してもらったらさっさと出て行ってしまった。相葉ちゃん風呂場にポツネン。
そこに再び智君。
相「お、爺ちゃん!(智君に)早く入ろうよ!」
智「貴様〜〜!」と言って戻る。(相葉ちゃん、かまってほしそう)
智「早く上がれよ! もうお客さん来るよ! あんた一体何時間入ってるんだ!? 毛 見えてるよ!」(笑)
相葉ちゃんは番台初体験。
相「女性の方来るとこういう風にしておいた方がいいよね、一応」と気にしてる様子。
婆「孫だからいいよ」
相「孫だから、そっか」と言いつつも、片目を隠して見えないように(お茶目)
じっとしてられない相葉ちゃん、結局は1時間で飽きちゃって、男湯のお客さんの背中流しに行っちゃいました(らしいね)
絵を描く智君の隣にお爺ちゃん。
相葉ちゃんに銭湯を任せてあるから、今は大好きな智君のとなりにいます。
お別れの時
結局智君は絵を描いていたので中の状況さっぱり分からずだったけど。
そして『梅乃湯』の絵の贈呈。
2人は喜んでくれました。

5人のト〜ク
変なサイコロのようなものを何も言わず必死にまわしてる智相。
それを笑いながら見つめる翔ニノ潤
ニノ「早く喋れよ!…」
相「今回ですね、あの、またロケ行ってから気付いたんですけど、111回目スペシャルだったんですね」
翔「最初に気付こうよ!」
相「今回は、こんなサイコロ用意しましたぁ〜イェ〜イ!」
祝*111回記念! 嵐サイコロト〜ク
◆トークのお題
情けない話
すいか10秒食い
ジャニーズ事務所のすべらない話
死ぬほど怖い怪談話
過去に誰もやってないモノマネ
実はちゃんと覚えてない振付け
ルール:出た目のお題に従い5秒以内に話し始める
相葉ちゃんがメンバーの名前のサイコロ、智君はお題のサイコロを振る
1 松本 ジャニーズ事務所のすべらない話
すべらない〜が出たトコで潤君、蹴ったんだけど再びこのお題が(笑)
無理だろう! 吉本じゃねぇんだからさ! と。タイムオーバーだった。
2 相葉 ジャニーズ事務所のすべらない話
相「まだ嵐になる前に、Jrの時にリハーサルをする為に渋谷に行く訳じゃないですか。僕らのリハーサル室が渋谷にあって」
潤「電車で行ってたしね」
相「そん時、アレ流行ってましたね。あの、テトリス。こん位の」
潤「こん位のサイズのね」
相「そう、そう、そう。これをやりながら僕はいつも行ってたんですよ。プシュ〜って開いて降りようとしてたら、ズド〜ンと落ちたんですよ。」
【電車とホームの間に落下!?】
相「一瞬に真っ暗なんですよ」
潤「ヤバイね、それ」
相「で、擦りむいてないの。すくい上げてもらって、医務室みたいな所に大丈夫かどうかチェックしますって言われて、とりあえずマネージャに電話したんです。『今、電車とホームの間に
落ちてチョット遅れます』って、そしたらマネージャー電波が悪かったのか何だか分かんなくて
『えっ?何、シャトレーゼ? シャトレーゼにいるの? どこ?シャトレーゼって渋谷にあるの?』みたいに言われて…」
智「(電車とホームの間に落ちた事に関して)結構こうやって?」
その時の相葉ちゃんがしていたと思われる格好で歩いてみせる。
(そんなの有り得ない〜と思ってるのか)何度もその格好で歩く。
相「そんな歩き方してない!」(翔ちゃんバカウケ)
ニノ「どうやって歩いたんですか?」
智「こうだろ」と再び……
相葉ちゃん智君の頭をぺしっ!
次回はまたまた智相でお江戸。フットボールアワーin銀座
そして「ここだよ〜〜!」とカメラの前に。
千葉県館山市で孫になります。
相葉ちゃんが葉書を読む。
相「嵐の皆さん、こんにちは。家のお爺ちゃんは大野さんが出ている番組は熱心に見ていて…」
智「おっ!」
【お爺ちゃんが大野君に「また会いたい!!」と言っている】
相「えっ何!? 『また会いたいな』って、会った事あるんですか?」
智「ないよ…」
相「ない?」
智「(思い出したように)ここ1回(ロケで)来た事あるでしょ! 相葉ちゃん、あの城下町」
【約1年前の『嵐の城下町』のロケ地】
相「そうだよね」
智「あの方じゃないの? オーディオの…コンドルさん。アレじゃないの?」
(真空管アンプの達人・レストランコンコルドのマスター)
相「コンドルさんじゃねぇから! 行こう、もう。行くよ!」
と、再び「あはは笑い」しながら走っていく。
相「リーダー思い出してこないですか?」
智「分からない!」 相「分からない?」
2人は『梅乃湯』という銭湯の前に。
相「梅乃湯さん、こちらです」
智「はぁ〜〜(やっと思い出したようだ)」 相「思い出した?」
1年前の嵐の城下町で智君が訪れた銭湯だった。
相葉ちゃんが中に入ろうとすると、
智「待った! 平気でね開けると裸のおっさんがいっぱいいるんだわ」
おそるおそる「こんにちは〜」と中へ入ると銭湯はまだ営業前でお客さんはいなかった。
「は〜い」とお爺ちゃん、お婆ちゃん登場。
お爺ちゃん、智君見るなり「大きくなったね!」(笑)
1年前のロケ以来、智君の大ファンになったというお爺ちゃん。
爺「智はちょいちょいテレビで見てる」
婆「テレビだって新しく買ってビデオが出来るようにビデオも買って毎週見てる」
お爺ちゃん、お婆ちゃんが結婚して61年間営んできた『梅乃湯』。
最近は利用客も減り、後継ぎも無く、老朽化が進んで(創業115年)今年いっぱいで止めようかと思ってるという。


智「銭湯もう閉じちゃうの?」
相「(いきなり)じゃあ、ぼくお風呂入っていいかな?」(おいおい)
爺「お昼にしましょうか」【只今の時間 10:40】(あっさり、する〜しましたな)
夕方4時の開店に向け早めの昼食―既に作られていた。
昼食を運びながら相葉ちゃん「俺、銭湯大好きなんだよな」と智君と談笑。
男風呂の脱衣所で早めのお昼ご飯。
爺「お疲れさま」 相「まだ何もしてない」(笑)
アジのたたきトウジイの葉焼きとおにぎり


相「おにぎりも食べていいですか?」
相「…!? 婆ちゃん、上に『鮭』乗ってんだけど、中身は『おかか』なんだけど」
婆ちゃんも笑ってごまかす。
2個目の鮭にチャレンジ。「また『おかか』だ…『鮭』食いたいんだけどさ、さっきから」
3度目の正直で『鮭』にチャレンジ!「また違うよ……」
爺「(相葉ちゃんの事)あんたかな? 市長のイスに座ったのは」
相「そう、そう、そう。俺、市長のイス座って…」
相「午後からは何するの?」
婆「午後からは昼寝を少しして…」(2人苦笑)
婆「みんな(スタッフ)も(昼寝)すればいいじゃん」
相「カメラマンもカメラ置いて」(笑)
午後のお仕事・相葉ちゃんはお風呂の掃除。
タイル磨き。自分から買って出たのに5分で音をあげてる。

お爺ちゃんも孫の仕事ぶりを見に来た。
爺「後でお風呂に入った時に背中流してもらえるかな?」
相「そうだね」
爺「後で良いお風呂に入れてあげるから!」
その頃智君は銭湯の前で1人佇んでました。
なんとお爺ちゃんから梅乃湯の絵を描いてくれとご指名。
115年もの伝統を残さなければいけないプレッシャーを感じつつも真剣に描いている。
相葉ちゃんの次の仕事は薪割り。
40度の釜場の中で汗だくになって薪を割ってました。
浴槽にお湯が溜まるまで一休み。相葉ちゃん、お爺ちゃんとお話中。
銭湯が儲からない商売だって話から、これまで付いてきてくれたお婆ちゃんに感謝の言葉を導き出す相葉ちゃん。

智君は黙々と『梅乃湯』の絵を描いてます。
そしてその頃相葉ちゃんとお爺ちゃんはお風呂タイム。
湯船でくつろいでたり、相葉ちゃん、お爺ちゃんの背中流してあげてるし。
智君、この状況を見に来て「何で風呂入ってるの!?」
相「智君来たよ!」 爺「あっそう…」
智「あっそう…って、俺頑張って外で絵を描いているんだけど!」
相「お爺ちゃん、絵を描いてんだって智君。知ってた?」
爺「知ってた」 相「笑…」
智「あなたが描けって言ったんだ!」(こらこら)
イッ〜〜!って顔して絵を描きに戻った。
お爺ちゃんも背中流してもらったらさっさと出て行ってしまった。相葉ちゃん風呂場にポツネン。
そこに再び智君。
相「お、爺ちゃん!(智君に)早く入ろうよ!」
智「貴様〜〜!」と言って戻る。(相葉ちゃん、かまってほしそう)
智「早く上がれよ! もうお客さん来るよ! あんた一体何時間入ってるんだ!? 毛 見えてるよ!」(笑)
相葉ちゃんは番台初体験。
相「女性の方来るとこういう風にしておいた方がいいよね、一応」と気にしてる様子。
婆「孫だからいいよ」
相「孫だから、そっか」と言いつつも、片目を隠して見えないように(お茶目)
じっとしてられない相葉ちゃん、結局は1時間で飽きちゃって、男湯のお客さんの背中流しに行っちゃいました(らしいね)
絵を描く智君の隣にお爺ちゃん。
相葉ちゃんに銭湯を任せてあるから、今は大好きな智君のとなりにいます。
お別れの時
結局智君は絵を描いていたので中の状況さっぱり分からずだったけど。
そして『梅乃湯』の絵の贈呈。
2人は喜んでくれました。

5人のト〜ク
変なサイコロのようなものを何も言わず必死にまわしてる智相。
それを笑いながら見つめる翔ニノ潤
ニノ「早く喋れよ!…」
相「今回ですね、あの、またロケ行ってから気付いたんですけど、111回目スペシャルだったんですね」
翔「最初に気付こうよ!」
相「今回は、こんなサイコロ用意しましたぁ〜イェ〜イ!」
祝*111回記念! 嵐サイコロト〜ク
◆トークのお題
情けない話
すいか10秒食い
ジャニーズ事務所のすべらない話
死ぬほど怖い怪談話
過去に誰もやってないモノマネ
実はちゃんと覚えてない振付け
ルール:出た目のお題に従い5秒以内に話し始める
相葉ちゃんがメンバーの名前のサイコロ、智君はお題のサイコロを振る
1 松本 ジャニーズ事務所のすべらない話
すべらない〜が出たトコで潤君、蹴ったんだけど再びこのお題が(笑)
無理だろう! 吉本じゃねぇんだからさ! と。タイムオーバーだった。
2 相葉 ジャニーズ事務所のすべらない話
相「まだ嵐になる前に、Jrの時にリハーサルをする為に渋谷に行く訳じゃないですか。僕らのリハーサル室が渋谷にあって」
潤「電車で行ってたしね」
相「そん時、アレ流行ってましたね。あの、テトリス。こん位の」
潤「こん位のサイズのね」
相「そう、そう、そう。これをやりながら僕はいつも行ってたんですよ。プシュ〜って開いて降りようとしてたら、ズド〜ンと落ちたんですよ。」
【電車とホームの間に落下!?】
相「一瞬に真っ暗なんですよ」
潤「ヤバイね、それ」
相「で、擦りむいてないの。すくい上げてもらって、医務室みたいな所に大丈夫かどうかチェックしますって言われて、とりあえずマネージャに電話したんです。『今、電車とホームの間に
落ちてチョット遅れます』って、そしたらマネージャー電波が悪かったのか何だか分かんなくて
『えっ?何、シャトレーゼ? シャトレーゼにいるの? どこ?シャトレーゼって渋谷にあるの?』みたいに言われて…」
智「(電車とホームの間に落ちた事に関して)結構こうやって?」
その時の相葉ちゃんがしていたと思われる格好で歩いてみせる。
(そんなの有り得ない〜と思ってるのか)何度もその格好で歩く。
相「そんな歩き方してない!」(翔ちゃんバカウケ)
ニノ「どうやって歩いたんですか?」
智「こうだろ」と再び……
相葉ちゃん智君の頭をぺしっ!
次回はまたまた智相でお江戸。フットボールアワーin銀座
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