2007.07.22 (Sun)
まごまご嵐*草刈り依頼と初涙?〜智相
今回は「孫になります」
最近、この2人がメインになってきてますね。智君と雅紀君コンビ。
相「はい!、ということで、今回2人でやって行きたいと思いますけども、ね。元気ですか?」
智「はい」
相「元気ですか?」 智「元気です」
相「大丈夫ですか?」 智「うん!」【微妙…】(笑)
相「はっ 大丈夫そうですね」(智君笑いながらうなずいてる)
栃木県市貝町★お婆ちゃん本人からの依頼
「畑に草が生え放題なので草刈りに2人ほど希望」って。
相葉ちゃんハガキ読み終えて「なんか求人っぽいですね…」【バイト!?】
相「行きますか、今日アレですよ、大変ですよ、これ。絶対に…」
智「相葉さん、ヨロシクね」(笑)
2人は草木が鬱蒼と茂ったお庭に向かってる。
智「え〜、どの家」
相「ここじゃない? ねぇ、草をさぁ、刈るってこの辺じゃないの?」
智「え〜、これ刈るの?」
其処へどこからか「こんにちは〜」の声が。
2人「どこ〜?」 婆「ここ!!」
生い茂った草の中から窓越しにお婆ちゃん発見!
婆「玄関から入って来て!」
相「どこ? 玄関」 婆「玄関よく見て!!」
ようやく探し当て「こっちだ!」と向かう二人に「靴脱いで来て!!」と。
相「うん、わかった、靴は脱ぐよ」 智「外国じゃないんだから」

ようやくご対面。まずは智&雅紀、自己紹介。
相「今日午前中は何をやってたの?」 爺「・・・」
智「爺ちゃん、思いっきりすっとぼけてるけど…」
相「草刈るのはもうキツイの? 体が、お爺ちゃんと、お婆ちゃん」
婆「もうねぇ、腰と脚が痛くなってるの」
今では広大な敷地の畑や田んぼを持て余してるという。息子さんや本当の孫たちは(遊びには)なかなか来られないらしい。
相「今日はね、2人がバイトの気持ちでやりますので!」
爺・婆「よろしくお願いします」
相「じゃあ、今日のお昼の仕事します?」
婆「後はね、筍を採って来たりさ」
相「え? 婆ちゃんと爺ちゃんの土地で筍、やってんの?」
婆「いや、やってんじゃないけど、勝手に生えてくれるの」
爺「自然に生えるの」
相「じゃあ、それ採りに行く? みんなで行こう」と立ち上がろうとする一行。
婆「お父ちゃんも行きましょう!」ゆっくり立ち上がるお爺ちゃん。
午前11時
筍探しに裏山へ。畑を通っていく4人。
仲良く茄子を採ってる二人を見て、
智「いいカップルだな!」 相「仲いいんだろうね」
婆「良くないんだよ!」 智「後で聞こうか」(笑)その時、
婆「あ〜〜〜〜〜」と叫び相葉ちゃんの腕にしがみ付く。何が起こったのか!
なんと毛虫に遭遇。お婆ちゃんは毛虫が大の苦手みたいだ。
お爺ちゃんがすかさず退治。ラブラブな2人を見て、
相「仲いいんだ〜この2人。付き合いたてのカップルですね、完全にね」
智「何十年も経ってるでしょう」
相「ねぇ、俺ら何しに来たんだっけ?」 婆「毛虫捕り」(笑)
ようやく筍採りに。これが筍と言われ納得いかない相葉ちゃん。
真竹という種類の筍だった。

相「生でもいける?」 婆「かじってごらん」
果たしてお味は……?
婆「どう? (味が)おかしい?」
相「うん(噛めずにそのまんま)ちょっと痺れるもん舌が…」
婆「誰が片付けるの? ココ」

筍の皮の残骸を片付ける役をジャンケンで決める事に。
「勝った〜!」とお婆ちゃん、イチ抜け。
更にお爺ちゃんと相葉ちゃんが勝って智君に決定。
婆「お疲れ様〜」とさっさと行ってしまう。容赦なし。相葉ちゃん、お爺ちゃんも続いて帰る。
智「性格悪いなぁ、あのお婆ちゃん…」
午後12時
昼食作りは相葉ちゃん担当。お爺ちゃんは座って見学。
台所で並んで会話してる相葉ちゃんとお婆ちゃん。

相「本当に仲良さそうだね、爺ちゃんと婆ちゃん」
婆「嫌いなんて言ったら怒られるよね」 相「そうだよ」
婆「でも、お父ちゃんは好きかどうか分からないよ…」
相「そんなこと無いでしょう、お父ちゃん好きでしょ」
婆「好きって言ってもらったこと無いよ…」 相「うそお、今まで?」
婆「名前も呼ばれたこと無い…」
相「うそぉ、何て呼ばれるの?」
婆「呼ばないで終わっちゃう、そこいらに(お爺ちゃん)いる?」振り返ると居なかった。
お爺ちゃんは智君と別の部屋でお話してた。
智「すごい仲いいね」 爺「そうでも無いよ…」
智「めっちゃ仲良さそうだったじゃん」
爺「ケンカはしないけどな」
智「ケンカはしないの? 婆ちゃんよく喋るね」
爺「うん、1人で喋ってるよ」 智「1人で喋ってるんだ」
台所で昼食を作りながら、相葉ちゃんはお婆ちゃんがお嫁に来た時の話を聞いてる。
52年前にお見合いしたお婆ちゃん。結婚前に会ったことが無くお見合いの次には結婚式だったらしい。その事実に驚く相葉ちゃん。
相「(結婚)しなきゃいけなかったんだ?」
婆「みたいね…」(親に決められた結婚)
お婆ちゃんは不安で泣きながら嫁入りしたと言う。
(智君がスタッフに語ってる)「でもね、(お互い)すっごい好きなんじゃない? 実は。たまらないと思うよ。仲良いし、喧嘩しないし。照れてんだよ」
(スタッフも納得して笑ってる)
午後1時
ようやくタケノコけんちん汁が。お味見
婆「雅紀味!」 相「(笑いながら)雅紀味! 雅紀味上出来でしょ?」
昼食タイム


相「爺ちゃん、味どう?」 爺「うん、いい味だ!」
婆「作った人、手ぇ上げて」 相「はい!(挙手)」
智君も「すごい美味い!」と大好評。
相「これ赤飯じゃないの? 何飯?」
婆「玄米ご飯でしょ! あんたも忘れるね」【すいません…】
婆「呆れた」【本当にすいません…】
お婆ちゃんが喋らないと会話がなくなっちゃうような夫婦。
「うん」しか言わないお爺ちゃんに例のトークで喋ってもらいましょう、と。
ラブラブトーク★若かりし日の写真を持ち出して
智「爺ちゃん昔モテたんでしょ?」
相「爺ちゃんカッコイイね!」
相葉ちゃん、台所で聞いたお見合いの次が結婚式だったという話を智君にしてあげる。
手をつないだり、チューしたこと無いって言うお婆ちゃん。
お爺ちゃんは相変わらず照れてるのか無口。でも顔はにこやかに。
智「爺ちゃんは全部記憶にある顔してるよ」
婆「楽しかったです!」とコーナーを閉めてしまうようなおコトバが。
相「もう終わり?」
午後2時
相葉ちゃん、トラクターを運転して畑の草刈りのお手伝い。上出来でした。
爺「上手だ!」って褒めてくれた。
智君はお家の草刈り。
お爺ちゃんのお話しながら草刈りしてる。
再び家に戻って。
お爺ちゃんと相葉ちゃんもお婆ちゃんの事、話してる。
今更、言葉には出来ないけど、心から感謝してるという事を聞いていた。
今度は智相&お婆ちゃんで話してる。
お爺ちゃんから、誕生日にプレゼントはもらったという。
智「でも『おめでとう』って言わないんだよね?」
婆「言わない、言わない」 相「言わないの?」
智「面白いおっさんだね!」
相「好きでしょ? お父ちゃんの事」
婆「私の心に聞いて!」
今回はお婆ちゃんが感謝の気持ちをこめてラブレターを書きました。
午後5時4人の団欒。
相葉ちゃん、お婆ちゃんをマッサージ。そこに電話。
相「智、電話に出て」(何か年は逆だけど兄貴が弟に言う感じみたいだった)
持ってくるだけでいいって言われたのに出ちゃった。
そして、電話越しにお婆ちゃん「(マッサージで)あ〜いい気持ち。何やってると思う?」
とかちょっと嬉しそうに話してた。
夕飯はたけのこカレー

お爺ちゃんもいい笑顔。ご機嫌がいいようだ。
婆「(孫が来て)よっぽど嬉しいんだと思う」
いよいよラブレターを読む。
智「ヤバイよ、お婆ちゃん、俺泣いちったんだけど、マジで」
婆「私も泣き虫だから」とお婆ちゃんも泣いてる。
智「俺も泣き虫なんだよ」と涙をぬぐってる。
名前で呼んだ事がないというお爺ちゃんから「ミチ子どうもありがとう」と。
その言葉に「もう泣かない!」とお婆ちゃん。
爺「雅紀君と智君が来てくれて、こんないい日があって良かった。どうもありがとう」って。
またもや智君の涙腺が…。
そしてお別れ
「またね」とお婆ちゃん、何回も言ってた。
2人とも素敵な夫婦に感動している。
智「うちらも素敵だったと思う」(笑)
そして感動のあまり抱擁する智相でした。
「俺らもガンバロ!」と。
と〜く
相「はい、という事でリーダーが泣いちゃいました。ついに…結構、初っちゃ初じゃないですか? お別れで」
翔「(智君が)もう、またチョット涙ぐんじゃってるもん」【思い出し泣き】
潤「おいおい、また泣いちゃうのかよ」
ニノ「早ぇ〜よ、早ぇ〜よ」
相「まぁ、そういうね、【初】涙が出たっていう事で今日は涙に関するトークでいきたいと思います」
翔「涙ト〜ク!」(拍手〜〜〜)
相「誰からいきますか〜?」
ニノ「相葉さんからどうぞ!」
智「相葉さんも涙もろいからね、何だかんだ言って」
相「〜アレなんですよ、最近僕じゃないんですけど、うちの母ちゃんが泣いてたところを目撃しまして」
翔「マジで?」
相「前に櫻井君と僕で1回いいとも!に出たでしょ?」
翔「あの、常識クイズみたいのだよね?」
相「常識クイズ、アレやったんですよ。で、帰って母ちゃんにチョット呼ばれて、いいとも!のビデオかけられたんです、ね。」
翔「ダメ出し?(笑)」
相「いいから座ってで始まって、最初は怒ってた訳、こんな常識分かんないの?って。いや分かるよ、母ちゃん、分かってるんだって、言ってたんだけど、母ちゃんがついにポロって泣き出しちゃって」
ニノ、潤、翔大うけ。
潤「今はもう(常識)あるんですよね?」
相「今はありますよ、全然ありますよ」
潤「今はあるんですよね、大丈夫ですよね」
ニノ「国民の三大義務って何ですか?」
相「はい? あ、何か泣いた事ありますか(話題をそらす)」
ニノ「2人で答えていいですよ。三大義務言ってくださいよ」
智「三大珍味なら分かるけど…」(爆笑)
ニノ「残念でした」
次回は智相(当分?)でお江戸、ゲストはレギュラーと浅草
最近、この2人がメインになってきてますね。智君と雅紀君コンビ。
相「はい!、ということで、今回2人でやって行きたいと思いますけども、ね。元気ですか?」
智「はい」
相「元気ですか?」 智「元気です」
相「大丈夫ですか?」 智「うん!」【微妙…】(笑)
相「はっ 大丈夫そうですね」(智君笑いながらうなずいてる)
栃木県市貝町★お婆ちゃん本人からの依頼
「畑に草が生え放題なので草刈りに2人ほど希望」って。
相葉ちゃんハガキ読み終えて「なんか求人っぽいですね…」【バイト!?】
相「行きますか、今日アレですよ、大変ですよ、これ。絶対に…」
智「相葉さん、ヨロシクね」(笑)
2人は草木が鬱蒼と茂ったお庭に向かってる。
智「え〜、どの家」
相「ここじゃない? ねぇ、草をさぁ、刈るってこの辺じゃないの?」
智「え〜、これ刈るの?」
其処へどこからか「こんにちは〜」の声が。
2人「どこ〜?」 婆「ここ!!」
生い茂った草の中から窓越しにお婆ちゃん発見!
婆「玄関から入って来て!」
相「どこ? 玄関」 婆「玄関よく見て!!」
ようやく探し当て「こっちだ!」と向かう二人に「靴脱いで来て!!」と。
相「うん、わかった、靴は脱ぐよ」 智「外国じゃないんだから」

ようやくご対面。まずは智&雅紀、自己紹介。
相「今日午前中は何をやってたの?」 爺「・・・」
智「爺ちゃん、思いっきりすっとぼけてるけど…」
相「草刈るのはもうキツイの? 体が、お爺ちゃんと、お婆ちゃん」
婆「もうねぇ、腰と脚が痛くなってるの」
今では広大な敷地の畑や田んぼを持て余してるという。息子さんや本当の孫たちは(遊びには)なかなか来られないらしい。
相「今日はね、2人がバイトの気持ちでやりますので!」
爺・婆「よろしくお願いします」
相「じゃあ、今日のお昼の仕事します?」
婆「後はね、筍を採って来たりさ」
相「え? 婆ちゃんと爺ちゃんの土地で筍、やってんの?」
婆「いや、やってんじゃないけど、勝手に生えてくれるの」
爺「自然に生えるの」
相「じゃあ、それ採りに行く? みんなで行こう」と立ち上がろうとする一行。
婆「お父ちゃんも行きましょう!」ゆっくり立ち上がるお爺ちゃん。
午前11時
筍探しに裏山へ。畑を通っていく4人。
仲良く茄子を採ってる二人を見て、
智「いいカップルだな!」 相「仲いいんだろうね」
婆「良くないんだよ!」 智「後で聞こうか」(笑)その時、
婆「あ〜〜〜〜〜」と叫び相葉ちゃんの腕にしがみ付く。何が起こったのか!
なんと毛虫に遭遇。お婆ちゃんは毛虫が大の苦手みたいだ。
お爺ちゃんがすかさず退治。ラブラブな2人を見て、
相「仲いいんだ〜この2人。付き合いたてのカップルですね、完全にね」
智「何十年も経ってるでしょう」
相「ねぇ、俺ら何しに来たんだっけ?」 婆「毛虫捕り」(笑)
ようやく筍採りに。これが筍と言われ納得いかない相葉ちゃん。
真竹という種類の筍だった。

相「生でもいける?」 婆「かじってごらん」
果たしてお味は……?
婆「どう? (味が)おかしい?」
相「うん(噛めずにそのまんま)ちょっと痺れるもん舌が…」
婆「誰が片付けるの? ココ」

筍の皮の残骸を片付ける役をジャンケンで決める事に。
「勝った〜!」とお婆ちゃん、イチ抜け。
更にお爺ちゃんと相葉ちゃんが勝って智君に決定。
婆「お疲れ様〜」とさっさと行ってしまう。容赦なし。相葉ちゃん、お爺ちゃんも続いて帰る。
智「性格悪いなぁ、あのお婆ちゃん…」
午後12時
昼食作りは相葉ちゃん担当。お爺ちゃんは座って見学。
台所で並んで会話してる相葉ちゃんとお婆ちゃん。

相「本当に仲良さそうだね、爺ちゃんと婆ちゃん」
婆「嫌いなんて言ったら怒られるよね」 相「そうだよ」
婆「でも、お父ちゃんは好きかどうか分からないよ…」
相「そんなこと無いでしょう、お父ちゃん好きでしょ」
婆「好きって言ってもらったこと無いよ…」 相「うそお、今まで?」
婆「名前も呼ばれたこと無い…」
相「うそぉ、何て呼ばれるの?」
婆「呼ばないで終わっちゃう、そこいらに(お爺ちゃん)いる?」振り返ると居なかった。
お爺ちゃんは智君と別の部屋でお話してた。
智「すごい仲いいね」 爺「そうでも無いよ…」
智「めっちゃ仲良さそうだったじゃん」
爺「ケンカはしないけどな」
智「ケンカはしないの? 婆ちゃんよく喋るね」
爺「うん、1人で喋ってるよ」 智「1人で喋ってるんだ」
台所で昼食を作りながら、相葉ちゃんはお婆ちゃんがお嫁に来た時の話を聞いてる。
52年前にお見合いしたお婆ちゃん。結婚前に会ったことが無くお見合いの次には結婚式だったらしい。その事実に驚く相葉ちゃん。
相「(結婚)しなきゃいけなかったんだ?」
婆「みたいね…」(親に決められた結婚)
お婆ちゃんは不安で泣きながら嫁入りしたと言う。
(智君がスタッフに語ってる)「でもね、(お互い)すっごい好きなんじゃない? 実は。たまらないと思うよ。仲良いし、喧嘩しないし。照れてんだよ」
(スタッフも納得して笑ってる)
午後1時
ようやくタケノコけんちん汁が。お味見
婆「雅紀味!」 相「(笑いながら)雅紀味! 雅紀味上出来でしょ?」
昼食タイム


相「爺ちゃん、味どう?」 爺「うん、いい味だ!」
婆「作った人、手ぇ上げて」 相「はい!(挙手)」
智君も「すごい美味い!」と大好評。
相「これ赤飯じゃないの? 何飯?」
婆「玄米ご飯でしょ! あんたも忘れるね」【すいません…】
婆「呆れた」【本当にすいません…】
お婆ちゃんが喋らないと会話がなくなっちゃうような夫婦。
「うん」しか言わないお爺ちゃんに例のトークで喋ってもらいましょう、と。
ラブラブトーク★若かりし日の写真を持ち出して
智「爺ちゃん昔モテたんでしょ?」
相「爺ちゃんカッコイイね!」
相葉ちゃん、台所で聞いたお見合いの次が結婚式だったという話を智君にしてあげる。
手をつないだり、チューしたこと無いって言うお婆ちゃん。
お爺ちゃんは相変わらず照れてるのか無口。でも顔はにこやかに。
智「爺ちゃんは全部記憶にある顔してるよ」
婆「楽しかったです!」とコーナーを閉めてしまうようなおコトバが。
相「もう終わり?」
午後2時
相葉ちゃん、トラクターを運転して畑の草刈りのお手伝い。上出来でした。
爺「上手だ!」って褒めてくれた。
智君はお家の草刈り。
お爺ちゃんのお話しながら草刈りしてる。
再び家に戻って。
お爺ちゃんと相葉ちゃんもお婆ちゃんの事、話してる。
今更、言葉には出来ないけど、心から感謝してるという事を聞いていた。
今度は智相&お婆ちゃんで話してる。
お爺ちゃんから、誕生日にプレゼントはもらったという。
智「でも『おめでとう』って言わないんだよね?」
婆「言わない、言わない」 相「言わないの?」
智「面白いおっさんだね!」
相「好きでしょ? お父ちゃんの事」
婆「私の心に聞いて!」
今回はお婆ちゃんが感謝の気持ちをこめてラブレターを書きました。
午後5時4人の団欒。
相葉ちゃん、お婆ちゃんをマッサージ。そこに電話。
相「智、電話に出て」(何か年は逆だけど兄貴が弟に言う感じみたいだった)
持ってくるだけでいいって言われたのに出ちゃった。
そして、電話越しにお婆ちゃん「(マッサージで)あ〜いい気持ち。何やってると思う?」
とかちょっと嬉しそうに話してた。
夕飯はたけのこカレー

お爺ちゃんもいい笑顔。ご機嫌がいいようだ。
婆「(孫が来て)よっぽど嬉しいんだと思う」
いよいよラブレターを読む。
智「ヤバイよ、お婆ちゃん、俺泣いちったんだけど、マジで」
婆「私も泣き虫だから」とお婆ちゃんも泣いてる。
智「俺も泣き虫なんだよ」と涙をぬぐってる。
名前で呼んだ事がないというお爺ちゃんから「ミチ子どうもありがとう」と。
その言葉に「もう泣かない!」とお婆ちゃん。
爺「雅紀君と智君が来てくれて、こんないい日があって良かった。どうもありがとう」って。
またもや智君の涙腺が…。
そしてお別れ
「またね」とお婆ちゃん、何回も言ってた。
2人とも素敵な夫婦に感動している。
智「うちらも素敵だったと思う」(笑)
そして感動のあまり抱擁する智相でした。
「俺らもガンバロ!」と。
と〜く
相「はい、という事でリーダーが泣いちゃいました。ついに…結構、初っちゃ初じゃないですか? お別れで」
翔「(智君が)もう、またチョット涙ぐんじゃってるもん」【思い出し泣き】
潤「おいおい、また泣いちゃうのかよ」
ニノ「早ぇ〜よ、早ぇ〜よ」
相「まぁ、そういうね、【初】涙が出たっていう事で今日は涙に関するトークでいきたいと思います」
翔「涙ト〜ク!」(拍手〜〜〜)
相「誰からいきますか〜?」
ニノ「相葉さんからどうぞ!」
智「相葉さんも涙もろいからね、何だかんだ言って」
相「〜アレなんですよ、最近僕じゃないんですけど、うちの母ちゃんが泣いてたところを目撃しまして」
翔「マジで?」
相「前に櫻井君と僕で1回いいとも!に出たでしょ?」
翔「あの、常識クイズみたいのだよね?」
相「常識クイズ、アレやったんですよ。で、帰って母ちゃんにチョット呼ばれて、いいとも!のビデオかけられたんです、ね。」
翔「ダメ出し?(笑)」
相「いいから座ってで始まって、最初は怒ってた訳、こんな常識分かんないの?って。いや分かるよ、母ちゃん、分かってるんだって、言ってたんだけど、母ちゃんがついにポロって泣き出しちゃって」
ニノ、潤、翔大うけ。
潤「今はもう(常識)あるんですよね?」
相「今はありますよ、全然ありますよ」
潤「今はあるんですよね、大丈夫ですよね」
ニノ「国民の三大義務って何ですか?」
相「はい? あ、何か泣いた事ありますか(話題をそらす)」
ニノ「2人で答えていいですよ。三大義務言ってくださいよ」
智「三大珍味なら分かるけど…」(爆笑)
ニノ「残念でした」
次回は智相(当分?)でお江戸、ゲストはレギュラーと浅草
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