今回は大野&松本コンビで孫でした。
智「今日の孫は何処かな〜?」(阿部さんの代わりにナレーション?)
と言われてフレームインしたのは潤君だけ。【1人?】
智「ボケろ!」(影の声)
智「カンペ読め!」(とカメラの横でADさんみたいにカンペの指示する智君)
カンペには『ボケて!! ボケて!!』と書いてある。
そのカンペを取り上げ潤君、それで智君の頭をバシっとな。
潤「何がしたいんだよ!」(笑)
今回は千葉県南房総市で孫に。

ご近所さんの依頼で『孫が来なくて寂しそう』なのでこの夏の思い出を作ってあげて、とのこと。
智「まあね、最近孫が来てないって事で」
潤「はい」 智「『今日は楽しませよう』と!」
潤「お爺ちゃん、お婆ちゃんを」 智「はい」
潤「そうですね(と今度は潤君がカンペを持ち出す) じゃあ」
そのカンペには【リーダー意気込みを!】と。
智「俺がお爺ちゃんお婆ちゃんを楽しませてみせる!!!」
午前10時―+
潤「(道を歩きながら)今日の孫はここだよ〜」 智「ここだよ〜」
潤「さぁ、という事で南房総にやって参りました」
智「え? さっきの全部カットですか?」(笑)
お爺ちゃん、お婆ちゃんのお家に到着。まずは「孫になりに来ました〜」と挨拶。
お婆ちゃんは椅子に腰掛けたまま。
潤「お婆ちゃんどうした?」
爺「ギックリ腰をやっちゃってね」
潤「ギックリやっちゃったの!」
智「大丈夫? お婆ちゃん」
婆「大丈夫ですよ」
実のお孫さんは小さい頃は盆、正月には来ていたらしいけど、大きくなったら来なくなっちゃったようだ。
智「寂しいでしょ?」 爺「そりゃ、そうですよ」
智「今日は僕らが孫だから! 今日は何をすれば?」
婆「もう(お昼の)時刻ですから食べる方をやってもらいたい」
智「ああ、食事を?」 婆「お米は研いである」
潤「大野さん見せてやったらいいんじゃないですか? ここで得意のチャーハン」
智「おお、いっちゃう?」【自称 チャーハンの鬼】
婆「お願いしますよ」
お婆ちゃんの腰を気遣いながら、みんなで台所へ
潤「ねぇ、爺ちゃん、何でそこに花火があるの?」
婆「孫が来た時は良く持ってきてやったんですよ」
今日は2人の孫の為にお爺ちゃんが花火を用意してくれたのだ。
潤「じゃあ、みんなで花火やろうか! 今日は」
智「やろうよ」
潤「これで雨降ってきたら最悪だな…」【降水確率70%】(笑)
潤「リーダー、チャーハンは何入れる?」
智「とりあえずある物全部」【適当!?】
智「(冷蔵庫の前で爺ちゃんと居る)何でも入れちゃおう いつもそうしてるし!」
潤「大野さんそれは危険ですよ」
みんなで材料を探していると、潤「早くも爺ちゃんが居なくなった」と探しに行くと、
既に一杯やっていた。
潤「あら 早くね? 爺ちゃん。もう酒!?」
という事で潤君、お爺ちゃんのお相手でお酒、いっちゃってます。
大の酒好きで、お婆ちゃんが飲まないのでいつも1人で飲んでるらしいが、今日は孫と一緒。
爺「孫さんが来てくれて嬉しい」
潤「良かった。まぁ、今日はゆっくり楽しんで」
台所では智君がチャーハン作り。
婆「料理好きなの?」
智「仕事で軽く…」
お婆ちゃん、料理番組の話を始める。が、10chの(料理番組)あれ、一生懸命見てると。
先輩が司会してる『愛○プ?』のことらしい。
智「10chかぁ …8ch(フジテレビ)は見ないの?」(笑)
婆「8…見た事無いなぁ…」(キッパリ) 智君爆笑。
智「ばあちゃん、いつなったのよ、ギックリ腰ちゃんに」
婆「4〜5日になる。ギックリ腰っていうのはね、静かにしてさ、そっとしてればいいんだけどさ」
智「イスとかに座ってなよ、俺やるよ」(と気遣う)
婆「イスがあればいいけどね」
智「イス無いの?」 智君、イスを探す。
爺ちゃんと潤君の居る部屋に…イスを見つけて戻る時、
智「くそっ! 酒飲んでやがる」とチョット不機嫌。
お婆ちゃんイスに腰掛け「悪いね」と。
智「何も言えねぇや」
午後12時―+
潤君は得意のカメラでお爺ちゃんの撮影してる。
2人で記念写真なんか撮ってる
智君のチャーハンはどうなった。

智「(味見段階)良く分かんねぇな…」と少々不安気。
ようやく『いただきま〜す』とランチタイム。

潤「婆ちゃん、どう?」 婆「・・・」 潤「何かシンミリしちゃったね」
智「何で黙るんだろうね… 新しくない? 僕が(ご飯)作ると人は黙るんですよ」
味が濃かったようだ。しかしお婆ちゃんの作ったポテトサラダにも重大な問題が。
潤「イモの味がしっかりしてる」
婆「アレ入れるの忘れたね、マヨネーズ」(すっかり忘れちゃったのだ)

智「まぁ、楽しかったよね?」 婆「そう…」 智「つまらなそうだけどね!」(苦笑)
気を取り直してラブラブト〜クに。
お婆ちゃんの方が年上で80歳だという。
潤「いつ誕生日だったの?」 婆「おととい」【!!】
何とオメデトウのお言葉もお爺ちゃんから貰ってないとか…
智「『おめでとう』くらいあっても…」
潤「ケーキ出して『ハッピーバースデー』とか、そういうのないの?」
爺、婆「(即答)ない」
午後1時―+
智&潤で作戦会議。
潤「やっちゃう? また。リーダー得意のサプライズ」
智「婆ちゃん、ギックリ腰だしね」
潤「そうね、腰悪そうだったね、ホントに。歩くのも辛そうだったし」
智「イスか何か作りますか?」
午後2時―+
お婆ちゃんはお昼寝中。その間3人はイス制作の為に集合してる。
イスのデザイン。出来上がったデザインに、智「これ出来る?」とまたまた不安気。

材料探し。廃材に使える物発見。鋸をひき始めた。
午後2時半―+
潤君はケーキを作るらしい。こちらも食材探し…。だが材料が全く無い。
生クリームとか一切無くてアイスがあるだけ。
智「このへん何もない(店等)もんね」
潤「爺ちゃん、この辺ってご近所さん住んでる?」
爺「向こうは空き家になってるけど…」(笑)
潤「空き家かぁ…」とうなだれた。お手上げ状態。それでも尚、材料を物色する潤君。
その時、ホットケーキの素を発見。
早速、これを使って生地作り。が、片面黒焦げに。
潤「大丈夫だよ、これ裏っ返しゃいいんだもん」
智君はお爺ちゃんとお婆ちゃんの話をしながらイス作りに励んでる。
潤君は家でお婆ちゃんとお爺ちゃんの話をしている。
お爺ちゃんとお婆ちゃんは、なかなか素直になれない似たもの同士。
智「今日、言おうよ。80歳だしさ『お婆ちゃん、おめでとう』って言ってあげようよ」
爺「思い切って言ってみるか!」
あたりも暗くなって来て、潤君がお婆ちゃんを連れて来た。
そして智君がお爺ちゃんと作ったイスのお披露目。

机にも使えそうだとお婆ちゃんは喜んでくれた。
お爺ちゃんからもおめでとうと感謝の言葉もプラスされた。
更に潤君のホットケーキの素で作ったケーキも登場。

お爺ちゃんがお婆ちゃんに食べさせてあげて、その瞬間を潤君がカメラに。
その後、花火をして楽しんだのでした。
お別れ―+
お別れした後の智潤
智君、チャーハンが美味く出来なかったのを残念がってた。
5人ト〜クは無かったです。しかし緊急発表
10月20日土曜 まごまご嵐がリニューアル!!
GRA (GOLDEN RUSH ARASHI)というタイトルになるようだ。
レギュラーにカリスマ主婦代表 松井一代さん
ギャル代表 柳原可奈子さん
嵐がゲストと共に趣味を通して色んな事を学んじゃいます
1回目のゲストはマグロ大好き石原良純さんと漬物命の梅宮辰夫さん。
大食い特別ゲストにギャル曽根さんが出演したりと賑やかそうな番組。
90分拡大SPだそうだ。
孫企画は終わっちゃうんだね。残念。
で、来週は史上初! 孫になりますリターンズ。
一度いったお爺ちゃん、お婆ちゃんの元へ再び行くという企画。
久々にSKコンビだす。
智「今日の孫は何処かな〜?」(阿部さんの代わりにナレーション?)
と言われてフレームインしたのは潤君だけ。【1人?】
智「ボケろ!」(影の声)
智「カンペ読め!」(とカメラの横でADさんみたいにカンペの指示する智君)
カンペには『ボケて!! ボケて!!』と書いてある。
そのカンペを取り上げ潤君、それで智君の頭をバシっとな。
潤「何がしたいんだよ!」(笑)
今回は千葉県南房総市で孫に。

ご近所さんの依頼で『孫が来なくて寂しそう』なのでこの夏の思い出を作ってあげて、とのこと。
智「まあね、最近孫が来てないって事で」
潤「はい」 智「『今日は楽しませよう』と!」
潤「お爺ちゃん、お婆ちゃんを」 智「はい」
潤「そうですね(と今度は潤君がカンペを持ち出す) じゃあ」
そのカンペには【リーダー意気込みを!】と。
智「俺がお爺ちゃんお婆ちゃんを楽しませてみせる!!!」
午前10時―+
潤「(道を歩きながら)今日の孫はここだよ〜」 智「ここだよ〜」
潤「さぁ、という事で南房総にやって参りました」
智「え? さっきの全部カットですか?」(笑)
お爺ちゃん、お婆ちゃんのお家に到着。まずは「孫になりに来ました〜」と挨拶。
お婆ちゃんは椅子に腰掛けたまま。
潤「お婆ちゃんどうした?」
爺「ギックリ腰をやっちゃってね」
潤「ギックリやっちゃったの!」
智「大丈夫? お婆ちゃん」
婆「大丈夫ですよ」
実のお孫さんは小さい頃は盆、正月には来ていたらしいけど、大きくなったら来なくなっちゃったようだ。
智「寂しいでしょ?」 爺「そりゃ、そうですよ」
智「今日は僕らが孫だから! 今日は何をすれば?」
婆「もう(お昼の)時刻ですから食べる方をやってもらいたい」
智「ああ、食事を?」 婆「お米は研いである」
潤「大野さん見せてやったらいいんじゃないですか? ここで得意のチャーハン」
智「おお、いっちゃう?」【自称 チャーハンの鬼】
婆「お願いしますよ」
お婆ちゃんの腰を気遣いながら、みんなで台所へ
潤「ねぇ、爺ちゃん、何でそこに花火があるの?」
婆「孫が来た時は良く持ってきてやったんですよ」
今日は2人の孫の為にお爺ちゃんが花火を用意してくれたのだ。
潤「じゃあ、みんなで花火やろうか! 今日は」
智「やろうよ」
潤「これで雨降ってきたら最悪だな…」【降水確率70%】(笑)
潤「リーダー、チャーハンは何入れる?」
智「とりあえずある物全部」【適当!?】
智「(冷蔵庫の前で爺ちゃんと居る)何でも入れちゃおう いつもそうしてるし!」
潤「大野さんそれは危険ですよ」
みんなで材料を探していると、潤「早くも爺ちゃんが居なくなった」と探しに行くと、
既に一杯やっていた。
潤「あら 早くね? 爺ちゃん。もう酒!?」
という事で潤君、お爺ちゃんのお相手でお酒、いっちゃってます。
大の酒好きで、お婆ちゃんが飲まないのでいつも1人で飲んでるらしいが、今日は孫と一緒。
爺「孫さんが来てくれて嬉しい」
潤「良かった。まぁ、今日はゆっくり楽しんで」
台所では智君がチャーハン作り。
婆「料理好きなの?」
智「仕事で軽く…」
お婆ちゃん、料理番組の話を始める。が、10chの(料理番組)あれ、一生懸命見てると。
先輩が司会してる『愛○プ?』のことらしい。
智「10chかぁ …8ch(フジテレビ)は見ないの?」(笑)
婆「8…見た事無いなぁ…」(キッパリ) 智君爆笑。
智「ばあちゃん、いつなったのよ、ギックリ腰ちゃんに」
婆「4〜5日になる。ギックリ腰っていうのはね、静かにしてさ、そっとしてればいいんだけどさ」
智「イスとかに座ってなよ、俺やるよ」(と気遣う)
婆「イスがあればいいけどね」
智「イス無いの?」 智君、イスを探す。
爺ちゃんと潤君の居る部屋に…イスを見つけて戻る時、
智「くそっ! 酒飲んでやがる」とチョット不機嫌。
お婆ちゃんイスに腰掛け「悪いね」と。
智「何も言えねぇや」
午後12時―+
潤君は得意のカメラでお爺ちゃんの撮影してる。
2人で記念写真なんか撮ってる
智君のチャーハンはどうなった。

智「(味見段階)良く分かんねぇな…」と少々不安気。
ようやく『いただきま〜す』とランチタイム。

潤「婆ちゃん、どう?」 婆「・・・」 潤「何かシンミリしちゃったね」
智「何で黙るんだろうね… 新しくない? 僕が(ご飯)作ると人は黙るんですよ」
味が濃かったようだ。しかしお婆ちゃんの作ったポテトサラダにも重大な問題が。
潤「イモの味がしっかりしてる」
婆「アレ入れるの忘れたね、マヨネーズ」(すっかり忘れちゃったのだ)

智「まぁ、楽しかったよね?」 婆「そう…」 智「つまらなそうだけどね!」(苦笑)
気を取り直してラブラブト〜クに。
お婆ちゃんの方が年上で80歳だという。
潤「いつ誕生日だったの?」 婆「おととい」【!!】
何とオメデトウのお言葉もお爺ちゃんから貰ってないとか…
智「『おめでとう』くらいあっても…」
潤「ケーキ出して『ハッピーバースデー』とか、そういうのないの?」
爺、婆「(即答)ない」
午後1時―+
智&潤で作戦会議。
潤「やっちゃう? また。リーダー得意のサプライズ」
智「婆ちゃん、ギックリ腰だしね」
潤「そうね、腰悪そうだったね、ホントに。歩くのも辛そうだったし」
智「イスか何か作りますか?」
午後2時―+
お婆ちゃんはお昼寝中。その間3人はイス制作の為に集合してる。
イスのデザイン。出来上がったデザインに、智「これ出来る?」とまたまた不安気。

材料探し。廃材に使える物発見。鋸をひき始めた。
午後2時半―+
潤君はケーキを作るらしい。こちらも食材探し…。だが材料が全く無い。
生クリームとか一切無くてアイスがあるだけ。
智「このへん何もない(店等)もんね」
潤「爺ちゃん、この辺ってご近所さん住んでる?」
爺「向こうは空き家になってるけど…」(笑)
潤「空き家かぁ…」とうなだれた。お手上げ状態。それでも尚、材料を物色する潤君。
その時、ホットケーキの素を発見。
早速、これを使って生地作り。が、片面黒焦げに。
潤「大丈夫だよ、これ裏っ返しゃいいんだもん」
智君はお爺ちゃんとお婆ちゃんの話をしながらイス作りに励んでる。
潤君は家でお婆ちゃんとお爺ちゃんの話をしている。
お爺ちゃんとお婆ちゃんは、なかなか素直になれない似たもの同士。
智「今日、言おうよ。80歳だしさ『お婆ちゃん、おめでとう』って言ってあげようよ」
爺「思い切って言ってみるか!」
あたりも暗くなって来て、潤君がお婆ちゃんを連れて来た。
そして智君がお爺ちゃんと作ったイスのお披露目。

机にも使えそうだとお婆ちゃんは喜んでくれた。
お爺ちゃんからもおめでとうと感謝の言葉もプラスされた。
更に潤君のホットケーキの素で作ったケーキも登場。

お爺ちゃんがお婆ちゃんに食べさせてあげて、その瞬間を潤君がカメラに。
その後、花火をして楽しんだのでした。
お別れ―+
お別れした後の智潤
智君、チャーハンが美味く出来なかったのを残念がってた。
5人ト〜クは無かったです。しかし緊急発表
10月20日土曜 まごまご嵐がリニューアル!!
GRA (GOLDEN RUSH ARASHI)というタイトルになるようだ。
レギュラーにカリスマ主婦代表 松井一代さん
ギャル代表 柳原可奈子さん
嵐がゲストと共に趣味を通して色んな事を学んじゃいます
1回目のゲストはマグロ大好き石原良純さんと漬物命の梅宮辰夫さん。
大食い特別ゲストにギャル曽根さんが出演したりと賑やかそうな番組。
90分拡大SPだそうだ。
孫企画は終わっちゃうんだね。残念。
で、来週は史上初! 孫になりますリターンズ。
一度いったお爺ちゃん、お婆ちゃんの元へ再び行くという企画。
久々にSKコンビだす。

ゲストは柳原可奈子さん。
亀梨君オープニングで「僕はもう大好きです」と言ったら、
聖君が「なんでそうやって『僕は』って、僕だけみたいな言い方するんですか!」と抗議。
そこはスル〜と右から左に流して田口君のゲスト紹介に。
田口「(略)〜そんなノリに乗っている柳原さんの意外な素顔を『(ショップ店員風に)どうぞ〜、ごらんくださ〜い! 超ウケる〜!』」と紹介。
最近は聖君の蹴りは無くなったのかな?
いきなり店員さんキャラをお願いする。
例の「いらっしゃいまっせ〜!」のキャラを披露。
亀「うぜぇ!」と言いながら嬉しくて飛び跳ねてる。
柳原さんのKAT-TUNに対する第一印象は「さわやか!!」だった。
柳「なんてイイ匂いのするスタジオだろうって思って」(笑)
100Qコーナーで、いろいろ。
柳原さんは現在21歳という事で、田口&聖&亀梨とは同い年。
KAT-TUNとショップ店員ごっこしてた。
柳「誰かお客さん役…」といった瞬間「ハイ!」と素早く挙手した亀梨君。ノリノリだよ。
亀「オレ超うれしいんだけど」と。よほど嬉しいらしい。
見てて超楽しかった。見てる他のメンバーも楽しんでたしね。
柳原さん本人も「このVTRは家宝です」なんて言ってるし。
学生の頃のVTRを公開。本人もビックリ。
東放学園専門学校「番組制作実習」VTR(2005年)
当時19歳の柳原さんがメイド喫茶のメイドさん役でテンションアゲアゲのVTRが。
この頃からこういうキャラだったんだね。
これは授業の一環だったらしい。
つき合ってると思ってた人に「今、オレ彼女いないよ」って言われた話は微妙だった。
彼氏の家でチュープリを見つけて、その場は問い詰めずに、別の日に「あれ、彼女?」って聞いたら「は? 今俺彼女いないんだけど」って…言われたとか。
柳「ちょっと、ちょっと、ちょっと私は!?と思って」(そりゃそう思うわ)
でもその場は堪えて冗談っぽく「じゃあ、私を彼女にしてよ」って言ったら、
「何でそこまで話し飛ぶの?」って言われたらしい。
「きっつ!」とKAT-TUNから思わず声が出てた。
家ではオールシーズン全裸という話には驚いた。
柳「ちょっと想像してる感じ?」(爆)
家庭が裸族だったようです(本当かぁ)ご飯食べる時も家族全員、全裸(有り得ねぇ)
ホッペで携帯の終話ボタンを押しちゃう話も笑えた。
メンバーもウケてた。
中丸「太っていて得した事って…?」
聖「(中丸君に)お前も女性に対して『太っていて』って…」(と注意)
中丸「ポチャカワで得した事って…?」
柳「イケメンの俳優さんにぷよぷよして気持ちいいからってハグしてもらえる…どさくさにまぎれてフッフッフッフッフッ」って。
損してる事は、お腹の肉がつかえて足のマニキュアが塗りづらい。
そういう流れでダイエットの話になり、ピラティス講師登場。
いつも布団でゴロゴロしてる柳原さんの為に、寝ながら出来るようにとスタジオにお布団が。
講師の言うとおりやるけど、グダグダでした。
布団のセットはバキッて壊すし、カメラが映してないと足を降ろしてたり。

講師「怠慢ですねぇ!」と少々キレ気味。
亀「でも、これ家でチャレンジしてもらう時は全裸って事ですよね?」(いきなり)
柳「そうだ、そうだ」
講師「でも、全裸の方がいいの! 己を知れるから」(怖いぞセンセ)
柳「何、そのコメント!」
【ここでリア・ディゾンさんとのバトミントン勝負あり。赤西&リアVS他メンバーの対決】
結果赤西&リア・ディゾンチームが勝ってリアさんのPVが流れた。
亀梨君のリアさんの前回のPVの振り付けを披露。本人大ウケ。
再び柳原さんのコーナーに戻る。
ドキットする異性の仕草がメガネをはずす瞬間だとか。
唯一、メガネをかけてる上田君がメガネをはずしたら、柳さん、それだけで大絶叫。
田口「絶対、ウソでしょ! その盛り上がりウソでしょ?」と疑う。
知的な感じがいいのだとか。再び上田君、リクエストにそって片方の手で美しくはずす。
再び大絶叫。
「総武線の女子高生」キャラを披露。
メンバー大ウケ。特に亀梨君は大喜びでした。
KAT-TUNをコントの中に出してくれとお願い。
柳「KAT-TUN鬼アツイんだけど!」KAT-TUN公認だぞ〜。
「それやってくれたら親に紹介する」と聖君まで言い出した。
柳「婚約発表の時はこのVが使われるね」と話、飛びすぎ。
好かれキャラなんだね。
秘密のト〜クは田口君でした。
耳打ちしてるのに意味ないコーナーかも〜。
寝起きの口が臭いという悩みの対策を説明し出す田口君。
説明してる間に「お疲れ様でした〜」って帰られちゃった。
田口「また残されちゃったよ、俺」
今回はお江戸発見伝だった。嵐は大野&相葉コンビでゲストチームはカラテカ(矢部&入江)さん。
本郷・御茶ノ水・後楽園界隈を回ったのでした。進行役は川端アナ。
智君、川端アナに「さっき爆睡してたでしょ!?」と聞かれ、
智「してないです!」とキッパリ否定…。が、
相「今日打ち合わせしてないですもんね?」と。
入「完全に寝起きなんじゃないの? 大丈夫っすか?」(って疲れてたんだね)
一行は東京大学の赤門の前に居た。
川「こちら東京大学です」
矢「赤門ですね」
川「リーダー、ちょっとくぐって来ます?」
智「(キッパリ)イヤ大丈夫です!」
矢・入「せっかくだからくぐって来たら?」
智「イヤいいって!(マジに嫌がってる)どうせ使われないんだから!」
結局は相葉ちゃんにも背中を押され赤門までダッシュ。
相「行こう! 先に」(と、いつものパターンで置いてけぼりにしようとする)
赤門の下をくぐろうとして「あっ…すいません」とUターン。
矢「ちょっとビックリしてるじゃん! 誰が居たの?」
智「こんな近くにいたから…」(誰かが居たのね)
川「それじゃ皆の者付いて参れ! こちらじゃ!」
入「急にキャラ変わったね!?」
川端アナに連れられてやって来たのは小石川後楽園(水戸黄門のお屋敷跡)

東京ドーム近くにある緑の綺麗な庭園、

川「ここ、住んでたんです」
矢「(興奮気味に)弥七とかもここに住んでたんですか?」
川「風車の? それはどうか分からないですけどね」
入「興奮し過ぎだよ!(と相棒の頭をペシッ!)」
ここでクイズ。負けたチームにはキッツイ罰ゲームがあるらしい。
◆水戸黄門クイズ―+グルメな徳川光圀が日本で最初に食べた料理(2品)とは?
相「水戸納豆!」ブー!
相「(たてつづけに)はい! はい! ミート…ボール」
川「一般的ですよ、皆さん。よく食べています」
智「はい! カレー!」
川「カレーじゃない! カレーともうひとつ定番と言えば!」
相「ラーメンか?」
川「そう、そう、ひとつはラーメンです! さあ、もうひとつは! ラーメンと言えば!」
入「ラーメンと言えば、ライス!」
相「ビール!」ブー!。
智「餃子!」ピンポーン
◇正解*ラーメン・餃子
水戸黄門様はオランダ製の靴下やワインなど南蛮渡来の物を大層好んでたらしい。
罰ゲームはカラテカ。絶叫マシーン、タワーハッカーに乗る。
(絶叫マシーンファンだったら嬉しいだろうにねぇ。タダで乗れるんだから)
川「この街を上空80mからじっくりとみてもらいましょう」
相「勉強しろよ!」(と上から目線的な口調)
入「いや〜、ちょっと上からだな、(自分を指して)年上、年上!」
相「矢部さん。おかしい、ヘルメットが…」
智「浮いてる!」
矢「ヘルメットブカブカで取れるかもしれない…」
川「それではカラテカ殿! 行って参れ!」
カラテカ2人は絶叫マシーンを思いっきり堪能しました(?)


智相も落下の速さに驚いてた。
係りのお兄さん、ヘルメット被ってるのに安全装置を外そうとしてた。
カラテカ「痛っ! ヘルメット! 順番があるでしょ」一同爆笑。
お江戸の味として落語家・五代目 古今亭志ん生が贔屓にしたうなぎと地酒のお店稲毛屋を紹介。
第二ポイント*恐怖の女帝を探れ! という事で『春日通り』を見下ろす歩道橋の上にいる。
ドラマ大奥でも有名な春日局が、名称の由来だという。
春日局が住んでいた場所は出世稲荷になっていて、菩提寺の麟祥院にはお墓もあるらしい。

◆春日局クイズ―+春日局の末裔の会社が作った定番のおもちゃとは?
入「はい! 任天堂DS!」(オイオイ!)
矢「Wii!」(あのなぁ)
川端アナがヒント=ジェスチャーしながら「お笑いの大御所がよく使ってます」
智「はい! あの、こうやって叩いたり」
川「それ何だ! 何て言う?」
智「それなんですよ」(名前が出てこない)
相「はい! ピコピコハンマー」
◇正解*ピコピコハンマー(正式名称=KOハンマーだって)
相葉ちゃん試しに矢部さんの頭で試してみた。
矢「今のKOハンマーですよ!」(と痛かったらしい;笑)
川「この辺りに住んでました華麗なる一族のお宅があった所へ参りたい! よし! 頑張りましょう。こちらへ参れ!」
入「まだ、続いてたんだこれ」
相「要所、要所に」
第三ポイント*華麗なる一族を探れ!!旧岩崎邸庭園(岩崎家本邸)の前にいる。

既に嵐が2ポイントなのでボーナスクイズとなった。
相「でもさ、タダではあげられませんよ…」(逆転クイズが腑に落ちない様子)
警備員さんの方を一発ギャグで笑わせたらボーナスクイズへって事に。
グダグダだったんだけど、OKってことで。
矢「ギャグやる前が一番笑ってました!」(笑)
◆三菱財閥クイズ―+創業者・岩崎彌太郎が日本で最初に行った会社の画期的システムとは?
相「会社の制度っていうことですよね」
川「そういうことです」
入「忘年会を開く!」
川「おぉ〜!ビックリしたな〜もう! 忘年会かぁ〜」
智「新年会!」
川「社員のモチベーションを上げる為に考えられました」
智「当たっちゃうかも! ボーナス」
◇正解*ボーナスで嵐チーム圧勝だった。
お江戸の味2 湯島 花月(かりんとうの店)、小倉アイス発祥の店 甘味処みつばちを紹介
勝った嵐チームは豪華鉄板焼コースをステーキハウス臥龍で頂く事に。
目の前で天然の伊勢海老が、アワビが。
相「味付け、抜群にイイですね」
入「リーダーどんな味ですか?」
智「エビですよ!」【もっと気のきいたコメントを!!】
相「(アワビ)こっちの方が濃厚です!」
A5ランクの和牛が登場。

相「英語って何ですか?」
川「(肉の)ランクです!」
入「A-5ってことでしょ!」
相「あ〜なるほどね Englishじゃない」
シェフ「どの位にお焼しますか?」
智「ミディアムレアで!」
相「お〜、良く知ってますね〜」
智「このあいだ言ったんだよね…」(とニッコリ)
牛肉のにぎりも出てきて、凄く豪華。
相「(言葉が出なくて)僕の引き出しに無い…」
矢「テレビなんだから、喋って下さいよ!」【我慢の限界】
相「(牛肉)やわらけぇ〜」
智「溶けた!」
川端アナもしっかりちゃっかりご試食。カラテカさんは失神寸前。
相「(牛肉を)恋人にしたい」
ト〜ク
相「という訳で嵐のお江戸発見伝、圧勝でしたね、今回はねぇ」
智「はいっ」
(拍手〜と掛声)
相「今回はですねぇ、恒例の、ジャーン! サイコロいきたいと思います」
ト〜クお題、思わず泣いちゃった嵐、夢見る嵐、トキメキの嵐、暴露の嵐、はまっちゃった嵐、マジ切れの嵐。
相葉ちゃんがサイコロを振ったら相葉ちゃんが出て、智君が振ったお題は暴露の嵐が出た。
相「ついこの間、僕DVDを友達に貸そうと思って渡しに行こうと思ったんですよ。で、そのお店の中をちょっと通りながらね、こう、待ち合わせ場所に向かってたんですよ。そしたら、そのあるお店で同じDVDが売ってるわけですよ。」
翔「ほう」
相「でもこっちは袋開いてるし、まぁ大丈夫だろうと出た訳ですよ、そしたら店員さんにガッて掴まれた訳ですよ。ね、これちょっと待ってって。開いてるよ、袋。これ、開いてるでしょ? っていう話をしても全然通じないわけよ、証拠が無いんなら分かりました。防犯カメラ見て下さい! で、防犯カメラ見たら入る所が映ってないわけですよ」
翔「ほう」
潤「何で?」
相「何かの影で…映ってないの、僕の入るトコは」【見えざる力!?】
ニノ「お前ホントついてないな」
相「これ、マズイと。俺ほんとに連行されてる訳ですよ。事務所みたいな所に…これはマズイなマズイなって凄い冷や汗かいてパッと目が覚めたら夢だったの」(はぁ???)
相「朝起きて超疲れて…」
智「良かった〜〜(ホントに心配して聞いてたようだ)」
相「夢じゃなかったら連行されてますよ、新聞沙汰になってたかも知れない」
潤「あの…すいません、暴露の嵐なんですけど」
【お題無視】
次は5人で猪木が出た。
相「久々に来たなぁ、これ松本さんのコーナーですよ! 松本さん音頭とってくださいよ」
潤「(勿論猪木の真似で)元気ですかぁ〜〜!! 先日私リンパマッサージに行きまして…いろんなところをマッサージされたんですね…(ニノの肩を揉んでいる)」
ニノ「お前代われ!(智君に)」
潤「元気があれば何でもできる!(と智君の首に手を回し抱える)行くぞー!1、2、3ガァ〜〜」
と、智君のホッペにどS番長のしごきが入ったのでした〜〜。
猪木顔でギブアップ。
次回は智潤で孫です。
本郷・御茶ノ水・後楽園界隈を回ったのでした。進行役は川端アナ。
智君、川端アナに「さっき爆睡してたでしょ!?」と聞かれ、
智「してないです!」とキッパリ否定…。が、
相「今日打ち合わせしてないですもんね?」と。
入「完全に寝起きなんじゃないの? 大丈夫っすか?」(って疲れてたんだね)
一行は東京大学の赤門の前に居た。
川「こちら東京大学です」
矢「赤門ですね」
川「リーダー、ちょっとくぐって来ます?」
智「(キッパリ)イヤ大丈夫です!」
矢・入「せっかくだからくぐって来たら?」
智「イヤいいって!(マジに嫌がってる)どうせ使われないんだから!」
結局は相葉ちゃんにも背中を押され赤門までダッシュ。
相「行こう! 先に」(と、いつものパターンで置いてけぼりにしようとする)
赤門の下をくぐろうとして「あっ…すいません」とUターン。
矢「ちょっとビックリしてるじゃん! 誰が居たの?」
智「こんな近くにいたから…」(誰かが居たのね)
川「それじゃ皆の者付いて参れ! こちらじゃ!」
入「急にキャラ変わったね!?」
川端アナに連れられてやって来たのは小石川後楽園(水戸黄門のお屋敷跡)

東京ドーム近くにある緑の綺麗な庭園、

川「ここ、住んでたんです」
矢「(興奮気味に)弥七とかもここに住んでたんですか?」
川「風車の? それはどうか分からないですけどね」
入「興奮し過ぎだよ!(と相棒の頭をペシッ!)」
ここでクイズ。負けたチームにはキッツイ罰ゲームがあるらしい。
◆水戸黄門クイズ―+グルメな徳川光圀が日本で最初に食べた料理(2品)とは?
相「水戸納豆!」ブー!
相「(たてつづけに)はい! はい! ミート…ボール」
川「一般的ですよ、皆さん。よく食べています」
智「はい! カレー!」
川「カレーじゃない! カレーともうひとつ定番と言えば!」
相「ラーメンか?」
川「そう、そう、ひとつはラーメンです! さあ、もうひとつは! ラーメンと言えば!」
入「ラーメンと言えば、ライス!」
相「ビール!」ブー!。
智「餃子!」ピンポーン
◇正解*ラーメン・餃子
水戸黄門様はオランダ製の靴下やワインなど南蛮渡来の物を大層好んでたらしい。
罰ゲームはカラテカ。絶叫マシーン、タワーハッカーに乗る。
(絶叫マシーンファンだったら嬉しいだろうにねぇ。タダで乗れるんだから)
川「この街を上空80mからじっくりとみてもらいましょう」
相「勉強しろよ!」(と上から目線的な口調)
入「いや〜、ちょっと上からだな、(自分を指して)年上、年上!」
相「矢部さん。おかしい、ヘルメットが…」
智「浮いてる!」
矢「ヘルメットブカブカで取れるかもしれない…」
川「それではカラテカ殿! 行って参れ!」
カラテカ2人は絶叫マシーンを思いっきり堪能しました(?)


智相も落下の速さに驚いてた。
係りのお兄さん、ヘルメット被ってるのに安全装置を外そうとしてた。
カラテカ「痛っ! ヘルメット! 順番があるでしょ」一同爆笑。
お江戸の味として落語家・五代目 古今亭志ん生が贔屓にしたうなぎと地酒のお店稲毛屋を紹介。
第二ポイント*恐怖の女帝を探れ! という事で『春日通り』を見下ろす歩道橋の上にいる。
ドラマ大奥でも有名な春日局が、名称の由来だという。
春日局が住んでいた場所は出世稲荷になっていて、菩提寺の麟祥院にはお墓もあるらしい。

◆春日局クイズ―+春日局の末裔の会社が作った定番のおもちゃとは?
入「はい! 任天堂DS!」(オイオイ!)
矢「Wii!」(あのなぁ)
川端アナがヒント=ジェスチャーしながら「お笑いの大御所がよく使ってます」
智「はい! あの、こうやって叩いたり」
川「それ何だ! 何て言う?」
智「それなんですよ」(名前が出てこない)
相「はい! ピコピコハンマー」
◇正解*ピコピコハンマー(正式名称=KOハンマーだって)
相葉ちゃん試しに矢部さんの頭で試してみた。
矢「今のKOハンマーですよ!」(と痛かったらしい;笑)
川「この辺りに住んでました華麗なる一族のお宅があった所へ参りたい! よし! 頑張りましょう。こちらへ参れ!」
入「まだ、続いてたんだこれ」
相「要所、要所に」
第三ポイント*華麗なる一族を探れ!!旧岩崎邸庭園(岩崎家本邸)の前にいる。

既に嵐が2ポイントなのでボーナスクイズとなった。
相「でもさ、タダではあげられませんよ…」(逆転クイズが腑に落ちない様子)
警備員さんの方を一発ギャグで笑わせたらボーナスクイズへって事に。
グダグダだったんだけど、OKってことで。
矢「ギャグやる前が一番笑ってました!」(笑)
◆三菱財閥クイズ―+創業者・岩崎彌太郎が日本で最初に行った会社の画期的システムとは?
相「会社の制度っていうことですよね」
川「そういうことです」
入「忘年会を開く!」
川「おぉ〜!ビックリしたな〜もう! 忘年会かぁ〜」
智「新年会!」
川「社員のモチベーションを上げる為に考えられました」
智「当たっちゃうかも! ボーナス」
◇正解*ボーナスで嵐チーム圧勝だった。
お江戸の味2 湯島 花月(かりんとうの店)、小倉アイス発祥の店 甘味処みつばちを紹介
勝った嵐チームは豪華鉄板焼コースをステーキハウス臥龍で頂く事に。
目の前で天然の伊勢海老が、アワビが。
相「味付け、抜群にイイですね」
入「リーダーどんな味ですか?」
智「エビですよ!」【もっと気のきいたコメントを!!】
相「(アワビ)こっちの方が濃厚です!」
A5ランクの和牛が登場。

相「英語って何ですか?」
川「(肉の)ランクです!」
入「A-5ってことでしょ!」
相「あ〜なるほどね Englishじゃない」
シェフ「どの位にお焼しますか?」
智「ミディアムレアで!」
相「お〜、良く知ってますね〜」
智「このあいだ言ったんだよね…」(とニッコリ)
牛肉のにぎりも出てきて、凄く豪華。
相「(言葉が出なくて)僕の引き出しに無い…」
矢「テレビなんだから、喋って下さいよ!」【我慢の限界】
相「(牛肉)やわらけぇ〜」
智「溶けた!」
川端アナもしっかりちゃっかりご試食。カラテカさんは失神寸前。
相「(牛肉を)恋人にしたい」
ト〜ク
相「という訳で嵐のお江戸発見伝、圧勝でしたね、今回はねぇ」
智「はいっ」
(拍手〜と掛声)
相「今回はですねぇ、恒例の、ジャーン! サイコロいきたいと思います」
ト〜クお題、思わず泣いちゃった嵐、夢見る嵐、トキメキの嵐、暴露の嵐、はまっちゃった嵐、マジ切れの嵐。
相葉ちゃんがサイコロを振ったら相葉ちゃんが出て、智君が振ったお題は暴露の嵐が出た。
相「ついこの間、僕DVDを友達に貸そうと思って渡しに行こうと思ったんですよ。で、そのお店の中をちょっと通りながらね、こう、待ち合わせ場所に向かってたんですよ。そしたら、そのあるお店で同じDVDが売ってるわけですよ。」
翔「ほう」
相「でもこっちは袋開いてるし、まぁ大丈夫だろうと出た訳ですよ、そしたら店員さんにガッて掴まれた訳ですよ。ね、これちょっと待ってって。開いてるよ、袋。これ、開いてるでしょ? っていう話をしても全然通じないわけよ、証拠が無いんなら分かりました。防犯カメラ見て下さい! で、防犯カメラ見たら入る所が映ってないわけですよ」
翔「ほう」
潤「何で?」
相「何かの影で…映ってないの、僕の入るトコは」【見えざる力!?】
ニノ「お前ホントついてないな」
相「これ、マズイと。俺ほんとに連行されてる訳ですよ。事務所みたいな所に…これはマズイなマズイなって凄い冷や汗かいてパッと目が覚めたら夢だったの」(はぁ???)
相「朝起きて超疲れて…」
智「良かった〜〜(ホントに心配して聞いてたようだ)」
相「夢じゃなかったら連行されてますよ、新聞沙汰になってたかも知れない」
潤「あの…すいません、暴露の嵐なんですけど」
【お題無視】
次は5人で猪木が出た。
相「久々に来たなぁ、これ松本さんのコーナーですよ! 松本さん音頭とってくださいよ」
潤「(勿論猪木の真似で)元気ですかぁ〜〜!! 先日私リンパマッサージに行きまして…いろんなところをマッサージされたんですね…(ニノの肩を揉んでいる)」
ニノ「お前代われ!(智君に)」
潤「元気があれば何でもできる!(と智君の首に手を回し抱える)行くぞー!1、2、3ガァ〜〜」
と、智君のホッペにどS番長のしごきが入ったのでした〜〜。
猪木顔でギブアップ。
次回は智潤で孫です。
今回は晩ゴハンで大野&松本コンビ
智「嵐の突撃こどもの晩ゴハン!」
潤「イエ〜イ!」
智「イエイ!(下を向いて)セミがとまりました」
潤「何か気が付いたら凄いロケ行ってるね、俺たち」
智「行ってるね。半端ないね」
潤「この夏頑張ったね、ロケ」
智「頑張ったね」
潤「今日も頑張ろうね」
智「はい、頑張りましょう」
潤「さぁ、じゃあメール読みますか」 智「はい」
2人は神奈川県横浜市に。今回の依頼は【こどもたちの偏食を直して!】
潤「じゃあ、ゲストの方をご紹介したいと思います、本日のゲストはこちらです!」【アレ!?】(あたりをキョロキョロ)
潤「大野さん、今日ゲストは?」
智「僕は呼んでないけど…(さりげなくわざとらしく置かれた電報を見つけて)何かあるけど」

智「(電報を読む)もう家庭教師は必要ないでしょ!」
潤「香坂みゆきさん」
智「いつまでも甘えてるんじゃないわよ! 森公美子さん」
潤「頑張ってね! 応援してるわ 高田万由子さん」
潤「今日2人?」
智「『調子に乗んな』と……?」
ゆずきちゃん(5)とのぞむくん(3)の晩ゴハンを作る。
ママが言うには2人は野菜がダメで口に入れてペッって出しちゃうとか。
智「野菜は全部嫌いなんですか?」
ママ「野菜って認識するとダメなんです」
で、ママからのリクエスト―*子供たちが嫌いな野菜を使った料理!
両親はデートへ出発。
潤「さぁ、じゃあ、お家へ入ろっか」
と連れて行ったものの、両親が出かけちゃったら2人とも泣き出しちゃって、さぁ大変。
泣き止まないのぞむ君に、智君は『高い、高い』をやるのだけど。
潤「大野さん全く逆効果です」
初めに料理をするのは潤君。
料理本を手にしてメニュー考案中。
(うえ〜〜〜ん、と、のぞむ君の泣き声が)
潤「リーダー、(子供が)泣いてますよ」
智「放って置くのが一番いいね。無理にやっても無理だ」
潤「リーダー全く何もできず!」
潤君のメニュー『野菜たっぷりコロッケ』に決定。
その間、智君は子供たちのお相手。
智「(のぞむ君に)ダメだよ! 泣き止んじゃ!」
ゆ「どうしてよ〜」
智「今泣き顔描いてるんだから、何泣き止んでるんだよ、泣け」
智君の絵に見とれて泣くのを忘れたのぞむ君。思い出したかのように泣く。
智「そう、そう」
智君の絵心が2人のハートをキャッチ。泣いてたのぞむ君もつられて笑い出した。

潤「いいね。やっぱ。ああいう絵描けるのって子供は喜ぶんだな。問題は飯作ってからだよね! 俺が全部ぶち壊しにする可能性がある……」
潤君、レンジでじゃが芋をチン。その間に野菜を細かく微塵切り。
マシンガンのように微塵切り。
コロッケ作りは順調!
その頃、智君はのぞむ君を宙刷りにして左右に振り回してる(笑)
潤「(しみじみ)大変だね子供の世話っていうのは……」
スタッフ「松本さんは結婚したら料理作る派ですか?」
潤「結婚したらどうだろうね、やるんじゃない? 全然作る事は苦じゃないからね」
潤「何かわかんない。毎日とかっていうのは、あんまり想像つかないけど」
スタッフ「リーダーは作らないですよね?」
潤「まぁ、作るんじゃない? チャーハンだけ」(コレを言わせたかった?)
ソース作りは「ダメダこりゃ」と、1回は失敗したものの、再度作り直してOK!
智君の料理スタート―+
スタッフ「大野さん、何作るんですか?」
智「チャーハン!」【勝つまでチャーハン】だと。
具材を切ってると、ゆずきちゃんが「切りたい」と言い出した。
智「やめた方がいい、怪我するよ」と言ったら「やりたい」とぐずり出し、泣き出した。
潤「どうした!? (何でそこで泣く? って顔をする) えっ!?」
智「もう分かんないよ〜〜、じゃあ、ゆずちゃん切りな」
潤「何泣かしてんだよ!」ゆずちゃんを抱っこして台所に入ってきた潤君、足で智君を軽く蹴る。
のぞむ君も真似して蹴る。蹴る。蹴る。
智「お前が一番蹴ってるじゃん!」
ゆ「たまねぎ切りたい」
智「余計に泣くぞ」仕方なくお手伝いさせる。ご機嫌直る。
シーチキンを洗う智君。スタッフ笑ってる。
智「野菜チャーハン作ろうか?」
ゆ「チャーハンそんなに好きじゃないんだけど…」
智「うん…、何か料理する気無くなってきちゃったな」
潤「(台所にやって来て)お、リーダー何作るの?」
智「あんかけチャーハン」
潤「あんかけにするんだ、何? 何か、ちょっと進歩してるじゃん。でもチャーハンなんだよ」
あんを作ってる途中、スタッフに「灰汁をとらなくて大丈夫ですか?」と聞かれたんだけど、智君取る気配なし。
智「灰汁ありきの…」【男の料理】
その頃潤君に悲劇が。
子供2人と遊んでる時、ゆずきちゃんの膝が顔面を直撃!
潤「顔面蹴られた!」と見逃した方の為にVTRで何度も。ドS番長も形無し。
男の料理は続いてる。今回のチャーハンはどうかな?
潤「どう? 今日は誰も居ないけど」
智「誰もいない方がいいな…」
潤「またシーチキン入れてんの? それ以外ねぇのかよ!」
智「勝ちたいんだよ!」
潤「勝てないんだって!」
レタスを入れちゃった。それもかなり大きめ。大丈夫か? 野菜嫌いだぞ。
智「(スタッフに)またチャーハンしますか?」(意味不明な事を言っている)
器にチャーハンを入れて型を取っている。智君のチャーハンしますか?とは盛付けの事だったようだ。
あんをかけて出来上がり。
潤君もコロッケを揚げて出来上がり。
潤「(味見をして)勝ったな! あんな何週もチャーハン作ってるような奴に負けるか!」
大野作―+野菜あんかけチャーハン

松本作―+野菜たっぷりコロッケ

◇いただきます◇
コロッケは2人とも「おいしい」と。
潤「野菜の味する?」
の「ううん」
ゆ「野菜の味はしないよ」
潤「ホントに? スゲェ刻んだ甲斐があったな」
チャーハンは
智「おいしい?」
のぞむ君うなずく。無言でひたすら食べ続ける。
潤「食べられるじゃん野菜 おお、ガツガツ行くね〜」
智「嬉しいねぇ。初めてだなこういう光景」
潤「チャーハンも作り続けると食べてもらえるんだね」
◇判定◇
ゆずきちゃんはチャーハン。(この後ゆずきちゃん、弟に耳打ちする)
のぞむ君はコロッケ。
智「お前、チャーハンめっちゃ食ってたじゃん」
って事で引き分け。
両親帰宅―+
今日の事を報告。子供たちもすっかりなついて。
晩ゴハンレポートを提出。

智*野菜あんかけシーチキンチャーハン! チャーハンをやっと認められた気がした!
潤*野菜たっぷりコロッケ 生まれて初めて作ったコロッケ。子供向け味付けが美味しかったです。
ト〜ク
潤「晩ゴハン作ってきました〜」
(拍手)
潤「ついにリーダーのチャーハンが報われましたよ!」
翔「スゴイね!」
ニノ「チャーハンを極めたって事ですよね」
相「いろんな種類がありますもんね! リーダーの引き出しでは」
智「シーチキンチャーハン、納豆チャーハン、野菜チャーハン」
ニノ「で、今日の…」
智「野菜チャーハンが報われました〜〜」(妙なフィンガーアクション)
(ニノ・相・翔「何この手の動き」と真似する)
潤「今回ですね、子供たちが泣いてしまいまして、それをリーダーが
似顔絵を描いた事によって子供たちが泣いてたのが笑顔に変わった訳ですよ、という事で子供達を笑顔に変える方法っていうのを持っているんじゃないかな〜っと」
第1回 泣き顔を笑顔へ選手権(どうやって決めるのかなって思ったら)
泣いてる智君(笑)相手にまずは翔君―+
♪わたしのぉ〜お墓の前でぇ〜泣かないで下さい〜〜と歌いだした。
翔「もう完璧です! 今日はこれ1本で行こうと決めていました! 僕の中で仕事は終わってしましました」(爆笑)
ニノ―+「泣き止めよ〜ほら〜」と、いきなり脇腹をくすぐる。「しょうがないなぁ、もう」と「チ○コ、ポン、ポン、ポン」と股間をポンポンポンと(笑)
ニノ「ホラ! 泣き止んだでしょ?」
潤「どうですか今の? 子供側からしたら」
智「男だったら最高です」(笑)
相「女に、付いてないですからね」
ニノ「そうか、そっちのパターンか」
相―+「あ〜あ、おーちゃん、わかった。今流行の見せてあげるから。ね」(嫌な予感)
相「ワ、ワ、ワ、ワッショイ」(泣いてる智君を揺さぶって)
相「見て、ホラ! そんなの関係ない〜、そんなの関係な〜い! おっぱぴ〜いって」智君泣きやまず、ニノに「ワッショイ、ワッショイ」と背中を押される。
相(再度)「ワ、ワ、ワ、ワッショイ」
さすがに智君、相葉ちゃんの頭をボコ!(笑)
次回は智相でお江戸(カラテカ)
智「嵐の突撃こどもの晩ゴハン!」
潤「イエ〜イ!」
智「イエイ!(下を向いて)セミがとまりました」
潤「何か気が付いたら凄いロケ行ってるね、俺たち」
智「行ってるね。半端ないね」
潤「この夏頑張ったね、ロケ」
智「頑張ったね」
潤「今日も頑張ろうね」
智「はい、頑張りましょう」
潤「さぁ、じゃあメール読みますか」 智「はい」
2人は神奈川県横浜市に。今回の依頼は【こどもたちの偏食を直して!】
潤「じゃあ、ゲストの方をご紹介したいと思います、本日のゲストはこちらです!」【アレ!?】(あたりをキョロキョロ)
潤「大野さん、今日ゲストは?」
智「僕は呼んでないけど…(さりげなくわざとらしく置かれた電報を見つけて)何かあるけど」

智「(電報を読む)もう家庭教師は必要ないでしょ!」
潤「香坂みゆきさん」
智「いつまでも甘えてるんじゃないわよ! 森公美子さん」
潤「頑張ってね! 応援してるわ 高田万由子さん」
潤「今日2人?」
智「『調子に乗んな』と……?」
ゆずきちゃん(5)とのぞむくん(3)の晩ゴハンを作る。
ママが言うには2人は野菜がダメで口に入れてペッって出しちゃうとか。
智「野菜は全部嫌いなんですか?」
ママ「野菜って認識するとダメなんです」
で、ママからのリクエスト―*子供たちが嫌いな野菜を使った料理!
両親はデートへ出発。
潤「さぁ、じゃあ、お家へ入ろっか」
と連れて行ったものの、両親が出かけちゃったら2人とも泣き出しちゃって、さぁ大変。
泣き止まないのぞむ君に、智君は『高い、高い』をやるのだけど。
潤「大野さん全く逆効果です」
初めに料理をするのは潤君。
料理本を手にしてメニュー考案中。
(うえ〜〜〜ん、と、のぞむ君の泣き声が)
潤「リーダー、(子供が)泣いてますよ」
智「放って置くのが一番いいね。無理にやっても無理だ」
潤「リーダー全く何もできず!」
潤君のメニュー『野菜たっぷりコロッケ』に決定。
その間、智君は子供たちのお相手。
智「(のぞむ君に)ダメだよ! 泣き止んじゃ!」
ゆ「どうしてよ〜」
智「今泣き顔描いてるんだから、何泣き止んでるんだよ、泣け」
智君の絵に見とれて泣くのを忘れたのぞむ君。思い出したかのように泣く。
智「そう、そう」
智君の絵心が2人のハートをキャッチ。泣いてたのぞむ君もつられて笑い出した。

潤「いいね。やっぱ。ああいう絵描けるのって子供は喜ぶんだな。問題は飯作ってからだよね! 俺が全部ぶち壊しにする可能性がある……」
潤君、レンジでじゃが芋をチン。その間に野菜を細かく微塵切り。
マシンガンのように微塵切り。
コロッケ作りは順調!
その頃、智君はのぞむ君を宙刷りにして左右に振り回してる(笑)
潤「(しみじみ)大変だね子供の世話っていうのは……」
スタッフ「松本さんは結婚したら料理作る派ですか?」
潤「結婚したらどうだろうね、やるんじゃない? 全然作る事は苦じゃないからね」
潤「何かわかんない。毎日とかっていうのは、あんまり想像つかないけど」
スタッフ「リーダーは作らないですよね?」
潤「まぁ、作るんじゃない? チャーハンだけ」(コレを言わせたかった?)
ソース作りは「ダメダこりゃ」と、1回は失敗したものの、再度作り直してOK!
智君の料理スタート―+
スタッフ「大野さん、何作るんですか?」
智「チャーハン!」【勝つまでチャーハン】だと。
具材を切ってると、ゆずきちゃんが「切りたい」と言い出した。
智「やめた方がいい、怪我するよ」と言ったら「やりたい」とぐずり出し、泣き出した。
潤「どうした!? (何でそこで泣く? って顔をする) えっ!?」
智「もう分かんないよ〜〜、じゃあ、ゆずちゃん切りな」
潤「何泣かしてんだよ!」ゆずちゃんを抱っこして台所に入ってきた潤君、足で智君を軽く蹴る。
のぞむ君も真似して蹴る。蹴る。蹴る。
智「お前が一番蹴ってるじゃん!」
ゆ「たまねぎ切りたい」
智「余計に泣くぞ」仕方なくお手伝いさせる。ご機嫌直る。
シーチキンを洗う智君。スタッフ笑ってる。
智「野菜チャーハン作ろうか?」
ゆ「チャーハンそんなに好きじゃないんだけど…」
智「うん…、何か料理する気無くなってきちゃったな」
潤「(台所にやって来て)お、リーダー何作るの?」
智「あんかけチャーハン」
潤「あんかけにするんだ、何? 何か、ちょっと進歩してるじゃん。でもチャーハンなんだよ」
あんを作ってる途中、スタッフに「灰汁をとらなくて大丈夫ですか?」と聞かれたんだけど、智君取る気配なし。
智「灰汁ありきの…」【男の料理】
その頃潤君に悲劇が。
子供2人と遊んでる時、ゆずきちゃんの膝が顔面を直撃!
潤「顔面蹴られた!」と見逃した方の為にVTRで何度も。ドS番長も形無し。
男の料理は続いてる。今回のチャーハンはどうかな?
潤「どう? 今日は誰も居ないけど」
智「誰もいない方がいいな…」
潤「またシーチキン入れてんの? それ以外ねぇのかよ!」
智「勝ちたいんだよ!」
潤「勝てないんだって!」
レタスを入れちゃった。それもかなり大きめ。大丈夫か? 野菜嫌いだぞ。
智「(スタッフに)またチャーハンしますか?」(意味不明な事を言っている)
器にチャーハンを入れて型を取っている。智君のチャーハンしますか?とは盛付けの事だったようだ。
あんをかけて出来上がり。
潤君もコロッケを揚げて出来上がり。
潤「(味見をして)勝ったな! あんな何週もチャーハン作ってるような奴に負けるか!」
大野作―+野菜あんかけチャーハン

松本作―+野菜たっぷりコロッケ

◇いただきます◇
コロッケは2人とも「おいしい」と。
潤「野菜の味する?」
の「ううん」
ゆ「野菜の味はしないよ」
潤「ホントに? スゲェ刻んだ甲斐があったな」
チャーハンは
智「おいしい?」
のぞむ君うなずく。無言でひたすら食べ続ける。
潤「食べられるじゃん野菜 おお、ガツガツ行くね〜」
智「嬉しいねぇ。初めてだなこういう光景」
潤「チャーハンも作り続けると食べてもらえるんだね」
◇判定◇
ゆずきちゃんはチャーハン。(この後ゆずきちゃん、弟に耳打ちする)
のぞむ君はコロッケ。
智「お前、チャーハンめっちゃ食ってたじゃん」
って事で引き分け。
両親帰宅―+
今日の事を報告。子供たちもすっかりなついて。
晩ゴハンレポートを提出。

智*野菜あんかけシーチキンチャーハン! チャーハンをやっと認められた気がした!
潤*野菜たっぷりコロッケ 生まれて初めて作ったコロッケ。子供向け味付けが美味しかったです。
ト〜ク
潤「晩ゴハン作ってきました〜」
(拍手)
潤「ついにリーダーのチャーハンが報われましたよ!」
翔「スゴイね!」
ニノ「チャーハンを極めたって事ですよね」
相「いろんな種類がありますもんね! リーダーの引き出しでは」
智「シーチキンチャーハン、納豆チャーハン、野菜チャーハン」
ニノ「で、今日の…」
智「野菜チャーハンが報われました〜〜」(妙なフィンガーアクション)
(ニノ・相・翔「何この手の動き」と真似する)
潤「今回ですね、子供たちが泣いてしまいまして、それをリーダーが
似顔絵を描いた事によって子供たちが泣いてたのが笑顔に変わった訳ですよ、という事で子供達を笑顔に変える方法っていうのを持っているんじゃないかな〜っと」
第1回 泣き顔を笑顔へ選手権(どうやって決めるのかなって思ったら)
泣いてる智君(笑)相手にまずは翔君―+
♪わたしのぉ〜お墓の前でぇ〜泣かないで下さい〜〜と歌いだした。
翔「もう完璧です! 今日はこれ1本で行こうと決めていました! 僕の中で仕事は終わってしましました」(爆笑)
ニノ―+「泣き止めよ〜ほら〜」と、いきなり脇腹をくすぐる。「しょうがないなぁ、もう」と「チ○コ、ポン、ポン、ポン」と股間をポンポンポンと(笑)
ニノ「ホラ! 泣き止んだでしょ?」
潤「どうですか今の? 子供側からしたら」
智「男だったら最高です」(笑)
相「女に、付いてないですからね」
ニノ「そうか、そっちのパターンか」
相―+「あ〜あ、おーちゃん、わかった。今流行の見せてあげるから。ね」(嫌な予感)
相「ワ、ワ、ワ、ワッショイ」(泣いてる智君を揺さぶって)
相「見て、ホラ! そんなの関係ない〜、そんなの関係な〜い! おっぱぴ〜いって」智君泣きやまず、ニノに「ワッショイ、ワッショイ」と背中を押される。
相(再度)「ワ、ワ、ワ、ワッショイ」
さすがに智君、相葉ちゃんの頭をボコ!(笑)
次回は智相でお江戸(カラテカ)
今回は孫で相葉&松本コンビ(先週のですよ)
潤「見渡す限り畑とか田んぼとかですよ」
相「そうですね〜」
栃木県上三川町という関東でも有名な『かんぴょう』の産地でのロケ。
今回は娘さんからのご依頼で『かんぴょう農家を手伝って欲しい』とのこと。
潤「かんぴょうってどうなってるんですか?」
相「いや、僕のイメージだと、完全にワカメとか海藻系だったんですけど」
【注:かんぴょうはウリ科の野菜です】
相「多分ここ見る感じだと海ではないよね」
潤「ないよね、何なんだろうね?」
相「何なんだろうね、コレはわかんない。行ってみようか」
潤「帰るっていう手もありますよ」
相「帰るっていう手も…ないです! ないです!」
潤「すげぇあちいぞ、今日は」【気温35℃】
相「そうでしょ、暑いけど頑張ろう」
潤「確実にかんぴょう、俺ら取るんだよ。やれますか?」
相「やりましょう! 出来ます」(と潤君の肩に手を置く)
潤「昨日ライブ2回やったんですよ」
相「そうですね、ちょっとガタ来てるけど頑張りましょう!」
お爺ちゃん、お婆ちゃんの元へ行くと既に仕事していた。
機械でかんぴょうを剥いていた。
相「おじちゃん、それ、かんぴょうですか?」
初めて見るかんぴょうに2人は驚きの嵐。
かんぴょう作り46年の夫婦だった。
相「何日位干すの?」
爺「朝剥いて夕方迄には完全にああいう風に乾いちゃう」
干してあるかんぴょうに目が行く。

お爺ちゃんから、かんぴょう作りの大変さを聞く。
孫2人はかんぴょう作りのお手伝い。
まずはかんぴょう畑にGO! (畑に行く途中お家が…)
相「家キレイだね」 爺「建てたばっかり!」
相「かんぴょう御殿?」(笑)
午前10時―+
お婆ちゃんが採ったかんぴょうを孫が運ぶ。約6キロ。

簡単に見えて結構きつそう。
しかし、お婆ちゃんは次々とかんぴょうを毟っている。
相「ばあちゃん早いよ、ちょっと! もうちょいゆっくりやって!」ハァハァ
次はかんぴょうを集めてトラックに積む作業。
潤君がトラックを運転。相葉ちゃんがトラックに積む。
何故か相葉ちゃんの脇を素通りするトラック。
相「行き過ぎ〜! 戻って来い〜!」
バックするトラック。潤君トラックから出てこない。
相「アイツ運転しかしてねぇな!」
潤「超涼しい」【冷房狙い】

相葉ちゃんは必死にトラックに積んで汗だく「汗で目が開かなくなってきた」
潤君エンスト。「エンストだ!」
相「おい!」 潤「スンマセン、エンストしました!」(笑)
午後12時―+
婆「雅紀君、お昼作ってくれる?」
相「そうしよう! そうしよう!」
潤「婆ちゃん、俺が作った方がお昼ご飯美味いよ!」
相「俺が婆ちゃんとナイスなコンビで作るから、じゃあ、ヨロシクね!」
潤「颯爽と行きやがったな」(グチる)
台所―+
相「よしっ、じゃあ婆ちゃんやろうか」
婆「はい、お願いします」
相「爺ちゃんって何が好きなの? 料理」
婆「何でも好きですよ」
相「いつも婆ちゃん、作ってんだ」
婆「誰も作ってくれる人居ないでしょ?」
相「そうだよね」
婆「お兄ちゃんみたいにさ、カズキ君みたいな人がいればね」
相「カズキ? 俺雅紀!!」
婆「雅紀!?(笑)」
(汗だくで具を切ってると)婆「最後大きくちゃダメだよ!」【ダメ出し】
潤君は爺ちゃんと仕事場で休憩がてら、お話中。
お婆ちゃんの腰が今年、急に曲がってきたらしく、かんぴょうを止める時期なのかなと思って考えてる時もあるという。
相葉ちゃんは台所で婆ちゃんと、爺ちゃんの話。
あまり料理はしないらしいがお爺ちゃんの作った入麺のうどんが美味しいらしい。
相「たまには作って欲しいよね」
婆「そうだよね」
午後1時―+ お昼ごはん
爺「手伝ってもらって助かりました」
相「そうですか。何か終わりの挨拶みたいになってきたんですけど、まだまだこれからありますからね」
潤「ご飯食べましょう」
相「ご飯食べよう。じゃあ、いただきま〜す」
相葉ちゃんの作ったナスとかんぴょうのお吸い物と…。

相「俺らが作った」(かんぴょう巻きがズームアップ)
潤「めちゃめちゃ江戸前寿司って…」(笑ってごまかす相葉ちゃん)
相「これどうしたの?」
婆「社長さんが特別にとってくれたんですよ」
潤「社長がいるんだ? どこの社長?」
相「社長さんがとってくれたやつね」(と寿司をとる)
ラブラブト〜ク―+
新築3日目だというかんぴょう御殿(?)
潤「3日目じゃ、まだキスもしてないよね?」
チューの写真をとる態勢に入る相&潤
潤「どういうポーズが良い?(相葉ちゃんに聞く)」
相「じゃあ、やっぱり新築だしさ、2人でチューするってのはどう?」
思いっきり照れる二人。チューではないけど良い写真撮っちゃいました。
午後3時―+
相&潤で作戦会議。
婆ちゃんが美味いって言ってた『うどん作り』を爺ちゃんにって事に決まったのだけど…。
頑固な爺ちゃんには断られてしまった。
結局孫が作る事に。
相「俺らで飯でも作りますか? イヤ、俺は作れないけど、任すけど」
午後4時―+
任されてしまった潤君どうする?
相「(冷蔵庫開けながら)婆ちゃん、うどんって言ってた。辛いうどんって。すごいざっくり」
潤「辛いうどんってどういう事? 冷たいの? 温かいの?」
相「それすら分かんない」 潤「そこは聞こうぜ!」
相「冷たいか? 温かいか? どんなうどんか?」
相葉ちゃん、婆ちゃんに聞きに行く。
かんぴょうにドリルで穴開ける作業を手伝いながら聞き込みする。
潤君は台所で暗中模索。
潤「で、相葉は何処に行ったの?」
相葉ちゃんお婆ちゃんのお手伝いで潤君の元へ戻れません。
潤「相葉クン!」迎えに来ちゃいました。
相「(潤君の所へ来て)完全に捕まった、もう汗だくです」
で、相葉ちゃん潤君にリサーチ結果を報告。
潤「俺作ってるからそっち手伝ってていいよ」
相「完全に肉体、ガテン系だな、俺」と言いながらお婆ちゃんの元へ。
数少ないヒントから潤君ひとりでうどん作り。
その慣れた手つきを見てお婆ちゃん「上手だね!」と感動してる。
潤「さっき相葉君から聞いたんだけど、大根おろしとかはいらないの?」

婆「いるよ!」【新事実発見】(潤君、何ダァ?!って顔)
婆「(スタッフに?)孫が作ってくれるんだから美味しいよね、最高に美味しいよね」と。
潤「(相葉ちゃんのこと)何やってんだよ! アイツ。全然役に立ってないじゃんかよ!」と切れ気味。
そんな相葉ちゃんは爺ちゃんの植木を刈るのをお手伝い。
松本特製冷やしうどんが完成

爺「美味しい! 最高だ!」
婆「美味しいわ。ピリッと辛くて大根おろしのアレが美味しい」と大好評。
婆「涙が出るわな」と喜んでた。
お別れ―+
握手して、お別れの挨拶して孫・終了
婆「孫さんに手伝って頂いて夢にも思わなかった」
爺「夢にも思わなかった」
婆「ほんとに良かったです」
爺「最高だよ」
ト〜ク
潤「というわけで孫になってきました」
(拍手)
相「じゃ〜〜ん」(再びあのサイコロ登場)
潤「好きだなぁ、それ」
相「今日はサイコロト〜クやりたいと思いま〜す」
重大発表の嵐、夢見る嵐、トキメキの嵐、マジ切れの嵐、暴露の嵐、思わず泣いちゃった嵐の6つのお題。
潤君がサイコロを振った。トークテーマは暴露の嵐。
相葉ちゃんが今度はサイコロを振った。トークするのはニノ。
ニノ「最近、コンサートやってるじゃないですか、僕ら。で、シャワールームが何故か4つしか無い時があるじゃないですか?」
相「ありますね〜」
ニノ「そん時に、絶対1人俺の所に入って来て邪魔する人がいます」
翔「シャワールームだぜ、だって」
潤「邪魔しようないしょ?」
ニノ「1人1個なわけじゃん、だって4つしかなかったら待てばいいじゃん、その人は」
相「1人はね。普通はね」
ニノ「でも、勝手に入って来て、何か事を済ます人が1人います」
翔「誰?」
相「無理やり入って来て?
「誰?」
ニノ「おーちゃんですね」
智「俺ニノが良いんだよね」(メンバー苦笑)
智「最近ニノの夢ばっかり見るもん」
翔「気持ちワリィ〜〜〜、マジで?」
智「ここまで来る移動中もニノの夢だよ」
翔「どんな夢見たの?」
智「ニノが俺のここ(首筋)を持って川沿いをガ〜ッと」
翔「鬼だ、鬼」
智「一瞬いつも出てくんのそんな感じで」
潤「それは何、本筋は別であったの? その夢は」
智「何かあった、あ、あったの。亀田三兄弟とバーベキューを今度する約束を…」
(一同大爆笑)
潤「バーベキュー大好きだな、アンタ」
智「次の瞬間ニノがズルズル〜〜と」
ニノ「川沿いを」
続いてのお題を相葉ちゃんがサイコロを振る⇒重大発表の嵐
相「誰が発表してくれるのかな?」⇒翔
翔「コレ言っちゃっていいのかな?」
潤「またぐ? またぐ?」
翔「またいでもいいっすか? 続きはCMの後で!」
とCMまたいでの重大発表はニューシングルのお知らせだった(笑)
次回は大野&松本で晩ゴハン・ゲストなし??
潤「見渡す限り畑とか田んぼとかですよ」
相「そうですね〜」
栃木県上三川町という関東でも有名な『かんぴょう』の産地でのロケ。
今回は娘さんからのご依頼で『かんぴょう農家を手伝って欲しい』とのこと。
潤「かんぴょうってどうなってるんですか?」
相「いや、僕のイメージだと、完全にワカメとか海藻系だったんですけど」
【注:かんぴょうはウリ科の野菜です】
相「多分ここ見る感じだと海ではないよね」
潤「ないよね、何なんだろうね?」
相「何なんだろうね、コレはわかんない。行ってみようか」
潤「帰るっていう手もありますよ」
相「帰るっていう手も…ないです! ないです!」
潤「すげぇあちいぞ、今日は」【気温35℃】
相「そうでしょ、暑いけど頑張ろう」
潤「確実にかんぴょう、俺ら取るんだよ。やれますか?」
相「やりましょう! 出来ます」(と潤君の肩に手を置く)
潤「昨日ライブ2回やったんですよ」
相「そうですね、ちょっとガタ来てるけど頑張りましょう!」
お爺ちゃん、お婆ちゃんの元へ行くと既に仕事していた。
機械でかんぴょうを剥いていた。
相「おじちゃん、それ、かんぴょうですか?」
初めて見るかんぴょうに2人は驚きの嵐。
かんぴょう作り46年の夫婦だった。
相「何日位干すの?」
爺「朝剥いて夕方迄には完全にああいう風に乾いちゃう」
干してあるかんぴょうに目が行く。

お爺ちゃんから、かんぴょう作りの大変さを聞く。
孫2人はかんぴょう作りのお手伝い。
まずはかんぴょう畑にGO! (畑に行く途中お家が…)
相「家キレイだね」 爺「建てたばっかり!」
相「かんぴょう御殿?」(笑)
午前10時―+
お婆ちゃんが採ったかんぴょうを孫が運ぶ。約6キロ。

簡単に見えて結構きつそう。
しかし、お婆ちゃんは次々とかんぴょうを毟っている。
相「ばあちゃん早いよ、ちょっと! もうちょいゆっくりやって!」ハァハァ
次はかんぴょうを集めてトラックに積む作業。
潤君がトラックを運転。相葉ちゃんがトラックに積む。
何故か相葉ちゃんの脇を素通りするトラック。
相「行き過ぎ〜! 戻って来い〜!」
バックするトラック。潤君トラックから出てこない。
相「アイツ運転しかしてねぇな!」
潤「超涼しい」【冷房狙い】

相葉ちゃんは必死にトラックに積んで汗だく「汗で目が開かなくなってきた」
潤君エンスト。「エンストだ!」
相「おい!」 潤「スンマセン、エンストしました!」(笑)
午後12時―+
婆「雅紀君、お昼作ってくれる?」
相「そうしよう! そうしよう!」
潤「婆ちゃん、俺が作った方がお昼ご飯美味いよ!」
相「俺が婆ちゃんとナイスなコンビで作るから、じゃあ、ヨロシクね!」
潤「颯爽と行きやがったな」(グチる)
台所―+
相「よしっ、じゃあ婆ちゃんやろうか」
婆「はい、お願いします」
相「爺ちゃんって何が好きなの? 料理」
婆「何でも好きですよ」
相「いつも婆ちゃん、作ってんだ」
婆「誰も作ってくれる人居ないでしょ?」
相「そうだよね」
婆「お兄ちゃんみたいにさ、カズキ君みたいな人がいればね」
相「カズキ? 俺雅紀!!」
婆「雅紀!?(笑)」
(汗だくで具を切ってると)婆「最後大きくちゃダメだよ!」【ダメ出し】
潤君は爺ちゃんと仕事場で休憩がてら、お話中。
お婆ちゃんの腰が今年、急に曲がってきたらしく、かんぴょうを止める時期なのかなと思って考えてる時もあるという。
相葉ちゃんは台所で婆ちゃんと、爺ちゃんの話。
あまり料理はしないらしいがお爺ちゃんの作った入麺のうどんが美味しいらしい。
相「たまには作って欲しいよね」
婆「そうだよね」
午後1時―+ お昼ごはん
爺「手伝ってもらって助かりました」
相「そうですか。何か終わりの挨拶みたいになってきたんですけど、まだまだこれからありますからね」
潤「ご飯食べましょう」
相「ご飯食べよう。じゃあ、いただきま〜す」
相葉ちゃんの作ったナスとかんぴょうのお吸い物と…。

相「俺らが作った」(かんぴょう巻きがズームアップ)
潤「めちゃめちゃ江戸前寿司って…」(笑ってごまかす相葉ちゃん)
相「これどうしたの?」
婆「社長さんが特別にとってくれたんですよ」
潤「社長がいるんだ? どこの社長?」
相「社長さんがとってくれたやつね」(と寿司をとる)
ラブラブト〜ク―+
新築3日目だというかんぴょう御殿(?)
潤「3日目じゃ、まだキスもしてないよね?」
チューの写真をとる態勢に入る相&潤
潤「どういうポーズが良い?(相葉ちゃんに聞く)」
相「じゃあ、やっぱり新築だしさ、2人でチューするってのはどう?」
思いっきり照れる二人。チューではないけど良い写真撮っちゃいました。
午後3時―+
相&潤で作戦会議。
婆ちゃんが美味いって言ってた『うどん作り』を爺ちゃんにって事に決まったのだけど…。
頑固な爺ちゃんには断られてしまった。
結局孫が作る事に。
相「俺らで飯でも作りますか? イヤ、俺は作れないけど、任すけど」
午後4時―+
任されてしまった潤君どうする?
相「(冷蔵庫開けながら)婆ちゃん、うどんって言ってた。辛いうどんって。すごいざっくり」
潤「辛いうどんってどういう事? 冷たいの? 温かいの?」
相「それすら分かんない」 潤「そこは聞こうぜ!」
相「冷たいか? 温かいか? どんなうどんか?」
相葉ちゃん、婆ちゃんに聞きに行く。
かんぴょうにドリルで穴開ける作業を手伝いながら聞き込みする。
潤君は台所で暗中模索。
潤「で、相葉は何処に行ったの?」
相葉ちゃんお婆ちゃんのお手伝いで潤君の元へ戻れません。
潤「相葉クン!」迎えに来ちゃいました。
相「(潤君の所へ来て)完全に捕まった、もう汗だくです」
で、相葉ちゃん潤君にリサーチ結果を報告。
潤「俺作ってるからそっち手伝ってていいよ」
相「完全に肉体、ガテン系だな、俺」と言いながらお婆ちゃんの元へ。
数少ないヒントから潤君ひとりでうどん作り。
その慣れた手つきを見てお婆ちゃん「上手だね!」と感動してる。
潤「さっき相葉君から聞いたんだけど、大根おろしとかはいらないの?」

婆「いるよ!」【新事実発見】(潤君、何ダァ?!って顔)
婆「(スタッフに?)孫が作ってくれるんだから美味しいよね、最高に美味しいよね」と。
潤「(相葉ちゃんのこと)何やってんだよ! アイツ。全然役に立ってないじゃんかよ!」と切れ気味。
そんな相葉ちゃんは爺ちゃんの植木を刈るのをお手伝い。
松本特製冷やしうどんが完成

爺「美味しい! 最高だ!」
婆「美味しいわ。ピリッと辛くて大根おろしのアレが美味しい」と大好評。
婆「涙が出るわな」と喜んでた。
お別れ―+
握手して、お別れの挨拶して孫・終了
婆「孫さんに手伝って頂いて夢にも思わなかった」
爺「夢にも思わなかった」
婆「ほんとに良かったです」
爺「最高だよ」
ト〜ク
潤「というわけで孫になってきました」
(拍手)
相「じゃ〜〜ん」(再びあのサイコロ登場)
潤「好きだなぁ、それ」
相「今日はサイコロト〜クやりたいと思いま〜す」
重大発表の嵐、夢見る嵐、トキメキの嵐、マジ切れの嵐、暴露の嵐、思わず泣いちゃった嵐の6つのお題。
潤君がサイコロを振った。トークテーマは暴露の嵐。
相葉ちゃんが今度はサイコロを振った。トークするのはニノ。
ニノ「最近、コンサートやってるじゃないですか、僕ら。で、シャワールームが何故か4つしか無い時があるじゃないですか?」
相「ありますね〜」
ニノ「そん時に、絶対1人俺の所に入って来て邪魔する人がいます」
翔「シャワールームだぜ、だって」
潤「邪魔しようないしょ?」
ニノ「1人1個なわけじゃん、だって4つしかなかったら待てばいいじゃん、その人は」
相「1人はね。普通はね」
ニノ「でも、勝手に入って来て、何か事を済ます人が1人います」
翔「誰?」
相「無理やり入って来て?
「誰?」
ニノ「おーちゃんですね」
智「俺ニノが良いんだよね」(メンバー苦笑)
智「最近ニノの夢ばっかり見るもん」
翔「気持ちワリィ〜〜〜、マジで?」
智「ここまで来る移動中もニノの夢だよ」
翔「どんな夢見たの?」
智「ニノが俺のここ(首筋)を持って川沿いをガ〜ッと」
翔「鬼だ、鬼」
智「一瞬いつも出てくんのそんな感じで」
潤「それは何、本筋は別であったの? その夢は」
智「何かあった、あ、あったの。亀田三兄弟とバーベキューを今度する約束を…」
(一同大爆笑)
潤「バーベキュー大好きだな、アンタ」
智「次の瞬間ニノがズルズル〜〜と」
ニノ「川沿いを」
続いてのお題を相葉ちゃんがサイコロを振る⇒重大発表の嵐
相「誰が発表してくれるのかな?」⇒翔
翔「コレ言っちゃっていいのかな?」
潤「またぐ? またぐ?」
翔「またいでもいいっすか? 続きはCMの後で!」
とCMまたいでの重大発表はニューシングルのお知らせだった(笑)
次回は大野&松本で晩ゴハン・ゲストなし??
今回はこどもの晩ゴハンで、大野智君と松本潤君コンビ。助っ人は高田万由子さん。
神奈川県横須賀市。
子供たちの大好物の納豆料理を!というご依頼。
潤「今日は納豆対決ですよ!」
智「あ、そうなんですか?」
潤「いや、だって納豆が大好物って事は納豆使って…」
智「納豆を食べさせた方がいいね」
万「でも納豆ってレシピ、そんなにないですよね」
潤「そうなんですよね」
智「シンプルなのが1番美味いですよね!」
万「ただね、ご飯に乗っけてね」
潤「それは出せないだろう!(智君に)それは出せないと思いますよ(高田さんに)」
智「ちょっとアレンジして」
出迎えてくれたのはママ(日本人)と3姉弟。
パパは米海軍 中尉さん。(パパはお仕事中)
アマリちゃん(6)、むさしくん(4)、だいごくん(4)〔むさしくんとだいごくんは双子〕
潤「どういうゴハンが好きなんですか? 3人は」
ママ「納豆が大好きなんですよ」
って事で、納豆を使った料理がママからのリクエスト。
ママはパパの所に届け物をしに出かけて行った。
子供達の案内でお家へ。
玄関開けるとアマリちゃん、「これ私のお父さんです」と写真を指差す。
潤「お父さん名前は?」
ア「ワカンナイ」(笑)
ママは子供達は納豆が好きと言ってたけど、実際は?とリサーチに入る。
潤「じゃあ、今日は何食べたいですか?」
ア「パンダ!」(訳ワカメ)
このあと、子供達3人が大興奮で大暴れ…。メニュー決めるのも大変そうだ。
それでも、何とか食べたい物を聞きだす3人。
ア「私、ナットウ!」
潤「普段どういう風に納豆食べてる?」
智「食べ物何が好き?」
潤「納豆とご飯」 ア「うん」
智「みんな納豆好きなの?」 子供「うん」
万「納豆が大好きっていう事はわかった」
その時、だいご君、急に潤君に突進。自由奔放に遊び回る子供達。
晩ゴハンは作れるのか!?
冷蔵庫チェック―+納豆が一杯入ってた。
決まったメニューをそれぞれスケッチブックに描いて発表。
潤君は文字でSOBA & TENPURAと。
潤「読んで!」
が、カメラの前をウロチョロする子供達。
潤「スイマセン、チョット僕、もの凄くかぶってるんですけど…むさしさん」
智「お前、計算だろ?(むさし君に)」
潤「ソバ&テンプ〜ラ」 ア「好き」って事でコレに決定。
智君は「納豆チャーハン」

潤「またチャーハンですか?」
潤「納豆チャーハン食べた事ある?」
ア「ある」 智「好き?」 ア「好き!」ってことでこちらも決定。それに+みそ汁。
自由気ままな子供達のペースでちょっとお疲れさんの3人。
潤「今日頑張ろう!」
智「今日乗り切ろう…」(笑)
ようやく料理スタート。まずは智君から。
ツナとタコを炒めて納豆を入れようとした時、高田さんからアドバイス。納豆を水洗い。
ご飯、納豆、卵を混ぜ味見、順調に出来上がってるようだ。
その頃潤君は、子供達のお相手。
やんちゃな子に髪を引っ張られて、
潤「痛いよ〜」と。更に「痛い痛い痛い! お前本当に痛い」
最後には「お前本当にキレるぞ!俺、いいのかお前、本当にキレるぞ! 脅しじゃねえぞ! 次やったら殴るからな!」(こらこら)
子供は怖いもの知らずです。(工作用の)ノリを手にしている。潤君止めたのはいいんだけど、
潤君の腕で拭き始めた(塗ったのかな)。
潤「俺の腕で拭くなよ! お前本当にバカだろ! 何で俺の腕にノリ塗ってんだよ!」
むorだ「カンソウしてるの!」
潤「乾燥してるのじゃねぇ、クリームじゃねえから! おまえ、それ」
むorだ「パンダみた〜い!」と言って再び潤君の髪に突進(訳ワカメ)
潤君、メチャメチャ。
潤「俺はこんなことされる為に芸能界に入ったんじゃない!」
さすがの潤君もお手上げ。
智君、納豆チャーハンは見事に完成。
納豆入りみそ汁も美味く出来たようだ。
ママからのメールで日本の遊びを教えてくれと来たが、あっち向いてホイッはいまいち、盛り上がらず…お疲れ。
ようやく潤君も料理開始。
天ぷらの食材を切ってます。
万「え? そんな所行くの? っていうお店を言ってたのよ」
潤「全然行きますよ! それこそ立ち食いそばとか」
万「そうそうそう、立ち食いそばかも知れない、駅前のお店に行ってサクっと食べてきたって話を」
潤「えっと、立ち食い寿司じゃないですかね! たまたまその時行ったんですよ」
万「そうだ、あれだ」
潤「そういうの好きなんですよね、僕」
万「目立って大変でしょ? そんな…人生大変じゃない?」
潤「まぁ、僕、顔が派手なんで」
万「スッピンでいたって、帽子被ったって分かっちゃうじゃない?」
潤「そうなんですよ、いろいろ気にした時期もあったんですけど、無理でしたね。こればっかりは」
万「何処行っても、キャーキャー言われて大変だろうなと思って」
潤「まあ、嬉しい事ですけどね」
とお喋りしながら、生まれて初の天ぷらを揚げる潤君。
納豆天ぷらも絶品なようだ。
その間、智君は子供たちとお絵かき。
だいご君の似顔絵を描いてます。

描かれた本人は何故か無言で顔を伏せちゃいました(ハズイから?)
完成―+
智君*納豆チャーハン&みそ汁
潤君*納豆そば&天ぷら



いただきます―+
万「お腹空いた?」 子「うん」
潤「若干テンション下がってるな」
しかし、美味しい表情は最高だった。
判定―+
むさし君は潤君に。
だいご君は智君に。1対1でアマリちゃんで決まる事に。
アマリちゃんはおそばを選んで潤君勝利!
万「(潤君が)『今日は負ける気ない』って言ってたの」
潤「だから、キッチンめっちゃ汚くしておいた」
智「チャーハンはダメなのかなぁ?」
食器洗いは智君
智「もう、負けても慣れてきたな、チャーハンはダメなのかなぁ。チャーハンで勝った事ねえや」
スタッフ「次回は何作ります?」
智「チャーハンで勝つまでやる!」

ママ帰宅、晩ゴハンレポート提出。
智*なっとうチャーハン 負けた。負けた。負けた。チャーハンはダメなのかな〜 よし!次もチャーハン作る!
潤*そばと天ぷらと爆弾 今回は色々な食べ方ができる様に工夫しました。納豆の天ぷらが新しい味でした。
ト〜ク
智&潤「晩ゴハン作ってきましたぁ〜」
(拍手、掛声)
潤「ハーフの子だからというのもあんのかも知んないんだけど、リアクションがいちいちカワイイんですよ」
潤「食べてる時に『美味しい?』って聞くと『美味しい』って、あれカワイかったよね。さあそこで、みんなが、あっ、これはカワイイって思った瞬間とか、思ったことをここで再現して…」
翔「どういうこと? カワイイと思った瞬間を僕らが実演するということですか」
潤「そういうことです」
ニノ「じゃあ、相葉さん!」
相「はい! じゃあ、同窓会、行きましょう!」【何で?】
ニノ「行った事ねぇじゃん、そもそも」
相「同じ年代の人たちが飲むと、やっぱ罰ゲームになる訳ですよ」
翔「なるほど」
相「ええ〜、私ヤダ〜ってなるでしょ? カワイイポーズ! 女の子の罰ゲーム」(床に座り何やら…)
潤「よ〜い、スタート」
相「マジ恥ずかしい〜、ワ、ワ、ワッショイ(HGさんのネタ)」【やりたいだけ…】
翔「お前がそれやりたいだけじゃねぇか(笑)」
相「例えば女の子がやった時に『わ〜私どっち隠そう』みたいな、『どっちも隠さなくていいよ』みたいな…」
智君、すかさず相葉ちゃんをぺしっ!と。
相「…カワイイと思ったんですけど、じゃあリーダーの思いついたやつで終わりますか」
ニノ「そうですね」
智「女の子がボールを投げる時、こういう風に投げる時、あれカワイくない?」
相「(智君に)それで、じゃあ、また来週ね」
翔「また来週って言いながら投げて」
智「また来週!」
嵐よりお知らせ
で、Happinessの告知
次回は潤相の孫です
神奈川県横須賀市。
子供たちの大好物の納豆料理を!というご依頼。
潤「今日は納豆対決ですよ!」
智「あ、そうなんですか?」
潤「いや、だって納豆が大好物って事は納豆使って…」
智「納豆を食べさせた方がいいね」
万「でも納豆ってレシピ、そんなにないですよね」
潤「そうなんですよね」
智「シンプルなのが1番美味いですよね!」
万「ただね、ご飯に乗っけてね」
潤「それは出せないだろう!(智君に)それは出せないと思いますよ(高田さんに)」
智「ちょっとアレンジして」
出迎えてくれたのはママ(日本人)と3姉弟。
パパは米海軍 中尉さん。(パパはお仕事中)
アマリちゃん(6)、むさしくん(4)、だいごくん(4)〔むさしくんとだいごくんは双子〕
潤「どういうゴハンが好きなんですか? 3人は」
ママ「納豆が大好きなんですよ」
って事で、納豆を使った料理がママからのリクエスト。
ママはパパの所に届け物をしに出かけて行った。
子供達の案内でお家へ。
玄関開けるとアマリちゃん、「これ私のお父さんです」と写真を指差す。
潤「お父さん名前は?」
ア「ワカンナイ」(笑)
ママは子供達は納豆が好きと言ってたけど、実際は?とリサーチに入る。
潤「じゃあ、今日は何食べたいですか?」
ア「パンダ!」(訳ワカメ)
このあと、子供達3人が大興奮で大暴れ…。メニュー決めるのも大変そうだ。
それでも、何とか食べたい物を聞きだす3人。
ア「私、ナットウ!」
潤「普段どういう風に納豆食べてる?」
智「食べ物何が好き?」
潤「納豆とご飯」 ア「うん」
智「みんな納豆好きなの?」 子供「うん」
万「納豆が大好きっていう事はわかった」
その時、だいご君、急に潤君に突進。自由奔放に遊び回る子供達。
晩ゴハンは作れるのか!?
冷蔵庫チェック―+納豆が一杯入ってた。
決まったメニューをそれぞれスケッチブックに描いて発表。
潤君は文字でSOBA & TENPURAと。
潤「読んで!」
が、カメラの前をウロチョロする子供達。
潤「スイマセン、チョット僕、もの凄くかぶってるんですけど…むさしさん」
智「お前、計算だろ?(むさし君に)」
潤「ソバ&テンプ〜ラ」 ア「好き」って事でコレに決定。
智君は「納豆チャーハン」

潤「またチャーハンですか?」
潤「納豆チャーハン食べた事ある?」
ア「ある」 智「好き?」 ア「好き!」ってことでこちらも決定。それに+みそ汁。
自由気ままな子供達のペースでちょっとお疲れさんの3人。
潤「今日頑張ろう!」
智「今日乗り切ろう…」(笑)
ようやく料理スタート。まずは智君から。
ツナとタコを炒めて納豆を入れようとした時、高田さんからアドバイス。納豆を水洗い。
ご飯、納豆、卵を混ぜ味見、順調に出来上がってるようだ。
その頃潤君は、子供達のお相手。
やんちゃな子に髪を引っ張られて、
潤「痛いよ〜」と。更に「痛い痛い痛い! お前本当に痛い」
最後には「お前本当にキレるぞ!俺、いいのかお前、本当にキレるぞ! 脅しじゃねえぞ! 次やったら殴るからな!」(こらこら)
子供は怖いもの知らずです。(工作用の)ノリを手にしている。潤君止めたのはいいんだけど、
潤君の腕で拭き始めた(塗ったのかな)。
潤「俺の腕で拭くなよ! お前本当にバカだろ! 何で俺の腕にノリ塗ってんだよ!」
むorだ「カンソウしてるの!」
潤「乾燥してるのじゃねぇ、クリームじゃねえから! おまえ、それ」
むorだ「パンダみた〜い!」と言って再び潤君の髪に突進(訳ワカメ)
潤君、メチャメチャ。
潤「俺はこんなことされる為に芸能界に入ったんじゃない!」
さすがの潤君もお手上げ。
智君、納豆チャーハンは見事に完成。
納豆入りみそ汁も美味く出来たようだ。
ママからのメールで日本の遊びを教えてくれと来たが、あっち向いてホイッはいまいち、盛り上がらず…お疲れ。
ようやく潤君も料理開始。
天ぷらの食材を切ってます。
万「え? そんな所行くの? っていうお店を言ってたのよ」
潤「全然行きますよ! それこそ立ち食いそばとか」
万「そうそうそう、立ち食いそばかも知れない、駅前のお店に行ってサクっと食べてきたって話を」
潤「えっと、立ち食い寿司じゃないですかね! たまたまその時行ったんですよ」
万「そうだ、あれだ」
潤「そういうの好きなんですよね、僕」
万「目立って大変でしょ? そんな…人生大変じゃない?」
潤「まぁ、僕、顔が派手なんで」
万「スッピンでいたって、帽子被ったって分かっちゃうじゃない?」
潤「そうなんですよ、いろいろ気にした時期もあったんですけど、無理でしたね。こればっかりは」
万「何処行っても、キャーキャー言われて大変だろうなと思って」
潤「まあ、嬉しい事ですけどね」
とお喋りしながら、生まれて初の天ぷらを揚げる潤君。
納豆天ぷらも絶品なようだ。
その間、智君は子供たちとお絵かき。
だいご君の似顔絵を描いてます。

描かれた本人は何故か無言で顔を伏せちゃいました(ハズイから?)
完成―+
智君*納豆チャーハン&みそ汁
潤君*納豆そば&天ぷら



いただきます―+
万「お腹空いた?」 子「うん」
潤「若干テンション下がってるな」
しかし、美味しい表情は最高だった。
判定―+
むさし君は潤君に。
だいご君は智君に。1対1でアマリちゃんで決まる事に。
アマリちゃんはおそばを選んで潤君勝利!
万「(潤君が)『今日は負ける気ない』って言ってたの」
潤「だから、キッチンめっちゃ汚くしておいた」
智「チャーハンはダメなのかなぁ?」
食器洗いは智君
智「もう、負けても慣れてきたな、チャーハンはダメなのかなぁ。チャーハンで勝った事ねえや」
スタッフ「次回は何作ります?」
智「チャーハンで勝つまでやる!」

ママ帰宅、晩ゴハンレポート提出。
智*なっとうチャーハン 負けた。負けた。負けた。チャーハンはダメなのかな〜 よし!次もチャーハン作る!
潤*そばと天ぷらと爆弾 今回は色々な食べ方ができる様に工夫しました。納豆の天ぷらが新しい味でした。
ト〜ク
智&潤「晩ゴハン作ってきましたぁ〜」
(拍手、掛声)
潤「ハーフの子だからというのもあんのかも知んないんだけど、リアクションがいちいちカワイイんですよ」
潤「食べてる時に『美味しい?』って聞くと『美味しい』って、あれカワイかったよね。さあそこで、みんなが、あっ、これはカワイイって思った瞬間とか、思ったことをここで再現して…」
翔「どういうこと? カワイイと思った瞬間を僕らが実演するということですか」
潤「そういうことです」
ニノ「じゃあ、相葉さん!」
相「はい! じゃあ、同窓会、行きましょう!」【何で?】
ニノ「行った事ねぇじゃん、そもそも」
相「同じ年代の人たちが飲むと、やっぱ罰ゲームになる訳ですよ」
翔「なるほど」
相「ええ〜、私ヤダ〜ってなるでしょ? カワイイポーズ! 女の子の罰ゲーム」(床に座り何やら…)
潤「よ〜い、スタート」
相「マジ恥ずかしい〜、ワ、ワ、ワッショイ(HGさんのネタ)」【やりたいだけ…】
翔「お前がそれやりたいだけじゃねぇか(笑)」
相「例えば女の子がやった時に『わ〜私どっち隠そう』みたいな、『どっちも隠さなくていいよ』みたいな…」
智君、すかさず相葉ちゃんをぺしっ!と。
相「…カワイイと思ったんですけど、じゃあリーダーの思いついたやつで終わりますか」
ニノ「そうですね」
智「女の子がボールを投げる時、こういう風に投げる時、あれカワイくない?」
相「(智君に)それで、じゃあ、また来週ね」
翔「また来週って言いながら投げて」
智「また来週!」
嵐よりお知らせ
で、Happinessの告知
次回は潤相の孫です








