2007.09.02 (Sun)
2007.09.02 (Sun)
こどもの晩ゴハン〜潤&智+高田万由子さんで納豆対決
今回はこどもの晩ゴハンで、大野智君と松本潤君コンビ。助っ人は高田万由子さん。
神奈川県横須賀市。
子供たちの大好物の納豆料理を!というご依頼。
潤「今日は納豆対決ですよ!」
智「あ、そうなんですか?」
潤「いや、だって納豆が大好物って事は納豆使って…」
智「納豆を食べさせた方がいいね」
万「でも納豆ってレシピ、そんなにないですよね」
潤「そうなんですよね」
智「シンプルなのが1番美味いですよね!」
万「ただね、ご飯に乗っけてね」
潤「それは出せないだろう!(智君に)それは出せないと思いますよ(高田さんに)」
智「ちょっとアレンジして」
出迎えてくれたのはママ(日本人)と3姉弟。
パパは米海軍 中尉さん。(パパはお仕事中)
アマリちゃん(6)、むさしくん(4)、だいごくん(4)〔むさしくんとだいごくんは双子〕
潤「どういうゴハンが好きなんですか? 3人は」
ママ「納豆が大好きなんですよ」
って事で、納豆を使った料理がママからのリクエスト。
ママはパパの所に届け物をしに出かけて行った。
子供達の案内でお家へ。
玄関開けるとアマリちゃん、「これ私のお父さんです」と写真を指差す。
潤「お父さん名前は?」
ア「ワカンナイ」(笑)
ママは子供達は納豆が好きと言ってたけど、実際は?とリサーチに入る。
潤「じゃあ、今日は何食べたいですか?」
ア「パンダ!」(訳ワカメ)
このあと、子供達3人が大興奮で大暴れ…。メニュー決めるのも大変そうだ。
それでも、何とか食べたい物を聞きだす3人。
ア「私、ナットウ!」
潤「普段どういう風に納豆食べてる?」
智「食べ物何が好き?」
潤「納豆とご飯」 ア「うん」
智「みんな納豆好きなの?」 子供「うん」
万「納豆が大好きっていう事はわかった」
その時、だいご君、急に潤君に突進。自由奔放に遊び回る子供達。
晩ゴハンは作れるのか!?
冷蔵庫チェック―+納豆が一杯入ってた。
決まったメニューをそれぞれスケッチブックに描いて発表。
潤君は文字でSOBA & TENPURAと。
潤「読んで!」
が、カメラの前をウロチョロする子供達。
潤「スイマセン、チョット僕、もの凄くかぶってるんですけど…むさしさん」
智「お前、計算だろ?(むさし君に)」
潤「ソバ&テンプ〜ラ」 ア「好き」って事でコレに決定。
智君は「納豆チャーハン」

潤「またチャーハンですか?」
潤「納豆チャーハン食べた事ある?」
ア「ある」 智「好き?」 ア「好き!」ってことでこちらも決定。それに+みそ汁。
自由気ままな子供達のペースでちょっとお疲れさんの3人。
潤「今日頑張ろう!」
智「今日乗り切ろう…」(笑)
ようやく料理スタート。まずは智君から。
ツナとタコを炒めて納豆を入れようとした時、高田さんからアドバイス。納豆を水洗い。
ご飯、納豆、卵を混ぜ味見、順調に出来上がってるようだ。
その頃潤君は、子供達のお相手。
やんちゃな子に髪を引っ張られて、
潤「痛いよ〜」と。更に「痛い痛い痛い! お前本当に痛い」
最後には「お前本当にキレるぞ!俺、いいのかお前、本当にキレるぞ! 脅しじゃねえぞ! 次やったら殴るからな!」(こらこら)
子供は怖いもの知らずです。(工作用の)ノリを手にしている。潤君止めたのはいいんだけど、
潤君の腕で拭き始めた(塗ったのかな)。
潤「俺の腕で拭くなよ! お前本当にバカだろ! 何で俺の腕にノリ塗ってんだよ!」
むorだ「カンソウしてるの!」
潤「乾燥してるのじゃねぇ、クリームじゃねえから! おまえ、それ」
むorだ「パンダみた〜い!」と言って再び潤君の髪に突進(訳ワカメ)
潤君、メチャメチャ。
潤「俺はこんなことされる為に芸能界に入ったんじゃない!」
さすがの潤君もお手上げ。
智君、納豆チャーハンは見事に完成。
納豆入りみそ汁も美味く出来たようだ。
ママからのメールで日本の遊びを教えてくれと来たが、あっち向いてホイッはいまいち、盛り上がらず…お疲れ。
ようやく潤君も料理開始。
天ぷらの食材を切ってます。
万「え? そんな所行くの? っていうお店を言ってたのよ」
潤「全然行きますよ! それこそ立ち食いそばとか」
万「そうそうそう、立ち食いそばかも知れない、駅前のお店に行ってサクっと食べてきたって話を」
潤「えっと、立ち食い寿司じゃないですかね! たまたまその時行ったんですよ」
万「そうだ、あれだ」
潤「そういうの好きなんですよね、僕」
万「目立って大変でしょ? そんな…人生大変じゃない?」
潤「まぁ、僕、顔が派手なんで」
万「スッピンでいたって、帽子被ったって分かっちゃうじゃない?」
潤「そうなんですよ、いろいろ気にした時期もあったんですけど、無理でしたね。こればっかりは」
万「何処行っても、キャーキャー言われて大変だろうなと思って」
潤「まあ、嬉しい事ですけどね」
とお喋りしながら、生まれて初の天ぷらを揚げる潤君。
納豆天ぷらも絶品なようだ。
その間、智君は子供たちとお絵かき。
だいご君の似顔絵を描いてます。

描かれた本人は何故か無言で顔を伏せちゃいました(ハズイから?)
完成―+
智君*納豆チャーハン&みそ汁
潤君*納豆そば&天ぷら



いただきます―+
万「お腹空いた?」 子「うん」
潤「若干テンション下がってるな」
しかし、美味しい表情は最高だった。
判定―+
むさし君は潤君に。
だいご君は智君に。1対1でアマリちゃんで決まる事に。
アマリちゃんはおそばを選んで潤君勝利!
万「(潤君が)『今日は負ける気ない』って言ってたの」
潤「だから、キッチンめっちゃ汚くしておいた」
智「チャーハンはダメなのかなぁ?」
食器洗いは智君
智「もう、負けても慣れてきたな、チャーハンはダメなのかなぁ。チャーハンで勝った事ねえや」
スタッフ「次回は何作ります?」
智「チャーハンで勝つまでやる!」

ママ帰宅、晩ゴハンレポート提出。
智*なっとうチャーハン 負けた。負けた。負けた。チャーハンはダメなのかな〜 よし!次もチャーハン作る!
潤*そばと天ぷらと爆弾 今回は色々な食べ方ができる様に工夫しました。納豆の天ぷらが新しい味でした。
ト〜ク
智&潤「晩ゴハン作ってきましたぁ〜」
(拍手、掛声)
潤「ハーフの子だからというのもあんのかも知んないんだけど、リアクションがいちいちカワイイんですよ」
潤「食べてる時に『美味しい?』って聞くと『美味しい』って、あれカワイかったよね。さあそこで、みんなが、あっ、これはカワイイって思った瞬間とか、思ったことをここで再現して…」
翔「どういうこと? カワイイと思った瞬間を僕らが実演するということですか」
潤「そういうことです」
ニノ「じゃあ、相葉さん!」
相「はい! じゃあ、同窓会、行きましょう!」【何で?】
ニノ「行った事ねぇじゃん、そもそも」
相「同じ年代の人たちが飲むと、やっぱ罰ゲームになる訳ですよ」
翔「なるほど」
相「ええ〜、私ヤダ〜ってなるでしょ? カワイイポーズ! 女の子の罰ゲーム」(床に座り何やら…)
潤「よ〜い、スタート」
相「マジ恥ずかしい〜、ワ、ワ、ワッショイ(HGさんのネタ)」【やりたいだけ…】
翔「お前がそれやりたいだけじゃねぇか(笑)」
相「例えば女の子がやった時に『わ〜私どっち隠そう』みたいな、『どっちも隠さなくていいよ』みたいな…」
智君、すかさず相葉ちゃんをぺしっ!と。
相「…カワイイと思ったんですけど、じゃあリーダーの思いついたやつで終わりますか」
ニノ「そうですね」
智「女の子がボールを投げる時、こういう風に投げる時、あれカワイくない?」
相「(智君に)それで、じゃあ、また来週ね」
翔「また来週って言いながら投げて」
智「また来週!」
嵐よりお知らせ
で、Happinessの告知
次回は潤相の孫です
神奈川県横須賀市。
子供たちの大好物の納豆料理を!というご依頼。
潤「今日は納豆対決ですよ!」
智「あ、そうなんですか?」
潤「いや、だって納豆が大好物って事は納豆使って…」
智「納豆を食べさせた方がいいね」
万「でも納豆ってレシピ、そんなにないですよね」
潤「そうなんですよね」
智「シンプルなのが1番美味いですよね!」
万「ただね、ご飯に乗っけてね」
潤「それは出せないだろう!(智君に)それは出せないと思いますよ(高田さんに)」
智「ちょっとアレンジして」
出迎えてくれたのはママ(日本人)と3姉弟。
パパは米海軍 中尉さん。(パパはお仕事中)
アマリちゃん(6)、むさしくん(4)、だいごくん(4)〔むさしくんとだいごくんは双子〕
潤「どういうゴハンが好きなんですか? 3人は」
ママ「納豆が大好きなんですよ」
って事で、納豆を使った料理がママからのリクエスト。
ママはパパの所に届け物をしに出かけて行った。
子供達の案内でお家へ。
玄関開けるとアマリちゃん、「これ私のお父さんです」と写真を指差す。
潤「お父さん名前は?」
ア「ワカンナイ」(笑)
ママは子供達は納豆が好きと言ってたけど、実際は?とリサーチに入る。
潤「じゃあ、今日は何食べたいですか?」
ア「パンダ!」(訳ワカメ)
このあと、子供達3人が大興奮で大暴れ…。メニュー決めるのも大変そうだ。
それでも、何とか食べたい物を聞きだす3人。
ア「私、ナットウ!」
潤「普段どういう風に納豆食べてる?」
智「食べ物何が好き?」
潤「納豆とご飯」 ア「うん」
智「みんな納豆好きなの?」 子供「うん」
万「納豆が大好きっていう事はわかった」
その時、だいご君、急に潤君に突進。自由奔放に遊び回る子供達。
晩ゴハンは作れるのか!?
冷蔵庫チェック―+納豆が一杯入ってた。
決まったメニューをそれぞれスケッチブックに描いて発表。
潤君は文字でSOBA & TENPURAと。
潤「読んで!」
が、カメラの前をウロチョロする子供達。
潤「スイマセン、チョット僕、もの凄くかぶってるんですけど…むさしさん」
智「お前、計算だろ?(むさし君に)」
潤「ソバ&テンプ〜ラ」 ア「好き」って事でコレに決定。
智君は「納豆チャーハン」

潤「またチャーハンですか?」
潤「納豆チャーハン食べた事ある?」
ア「ある」 智「好き?」 ア「好き!」ってことでこちらも決定。それに+みそ汁。
自由気ままな子供達のペースでちょっとお疲れさんの3人。
潤「今日頑張ろう!」
智「今日乗り切ろう…」(笑)
ようやく料理スタート。まずは智君から。
ツナとタコを炒めて納豆を入れようとした時、高田さんからアドバイス。納豆を水洗い。
ご飯、納豆、卵を混ぜ味見、順調に出来上がってるようだ。
その頃潤君は、子供達のお相手。
やんちゃな子に髪を引っ張られて、
潤「痛いよ〜」と。更に「痛い痛い痛い! お前本当に痛い」
最後には「お前本当にキレるぞ!俺、いいのかお前、本当にキレるぞ! 脅しじゃねえぞ! 次やったら殴るからな!」(こらこら)
子供は怖いもの知らずです。(工作用の)ノリを手にしている。潤君止めたのはいいんだけど、
潤君の腕で拭き始めた(塗ったのかな)。
潤「俺の腕で拭くなよ! お前本当にバカだろ! 何で俺の腕にノリ塗ってんだよ!」
むorだ「カンソウしてるの!」
潤「乾燥してるのじゃねぇ、クリームじゃねえから! おまえ、それ」
むorだ「パンダみた〜い!」と言って再び潤君の髪に突進(訳ワカメ)
潤君、メチャメチャ。
潤「俺はこんなことされる為に芸能界に入ったんじゃない!」
さすがの潤君もお手上げ。
智君、納豆チャーハンは見事に完成。
納豆入りみそ汁も美味く出来たようだ。
ママからのメールで日本の遊びを教えてくれと来たが、あっち向いてホイッはいまいち、盛り上がらず…お疲れ。
ようやく潤君も料理開始。
天ぷらの食材を切ってます。
万「え? そんな所行くの? っていうお店を言ってたのよ」
潤「全然行きますよ! それこそ立ち食いそばとか」
万「そうそうそう、立ち食いそばかも知れない、駅前のお店に行ってサクっと食べてきたって話を」
潤「えっと、立ち食い寿司じゃないですかね! たまたまその時行ったんですよ」
万「そうだ、あれだ」
潤「そういうの好きなんですよね、僕」
万「目立って大変でしょ? そんな…人生大変じゃない?」
潤「まぁ、僕、顔が派手なんで」
万「スッピンでいたって、帽子被ったって分かっちゃうじゃない?」
潤「そうなんですよ、いろいろ気にした時期もあったんですけど、無理でしたね。こればっかりは」
万「何処行っても、キャーキャー言われて大変だろうなと思って」
潤「まあ、嬉しい事ですけどね」
とお喋りしながら、生まれて初の天ぷらを揚げる潤君。
納豆天ぷらも絶品なようだ。
その間、智君は子供たちとお絵かき。
だいご君の似顔絵を描いてます。

描かれた本人は何故か無言で顔を伏せちゃいました(ハズイから?)
完成―+
智君*納豆チャーハン&みそ汁
潤君*納豆そば&天ぷら



いただきます―+
万「お腹空いた?」 子「うん」
潤「若干テンション下がってるな」
しかし、美味しい表情は最高だった。
判定―+
むさし君は潤君に。
だいご君は智君に。1対1でアマリちゃんで決まる事に。
アマリちゃんはおそばを選んで潤君勝利!
万「(潤君が)『今日は負ける気ない』って言ってたの」
潤「だから、キッチンめっちゃ汚くしておいた」
智「チャーハンはダメなのかなぁ?」
食器洗いは智君
智「もう、負けても慣れてきたな、チャーハンはダメなのかなぁ。チャーハンで勝った事ねえや」
スタッフ「次回は何作ります?」
智「チャーハンで勝つまでやる!」

ママ帰宅、晩ゴハンレポート提出。
智*なっとうチャーハン 負けた。負けた。負けた。チャーハンはダメなのかな〜 よし!次もチャーハン作る!
潤*そばと天ぷらと爆弾 今回は色々な食べ方ができる様に工夫しました。納豆の天ぷらが新しい味でした。
ト〜ク
智&潤「晩ゴハン作ってきましたぁ〜」
(拍手、掛声)
潤「ハーフの子だからというのもあんのかも知んないんだけど、リアクションがいちいちカワイイんですよ」
潤「食べてる時に『美味しい?』って聞くと『美味しい』って、あれカワイかったよね。さあそこで、みんなが、あっ、これはカワイイって思った瞬間とか、思ったことをここで再現して…」
翔「どういうこと? カワイイと思った瞬間を僕らが実演するということですか」
潤「そういうことです」
ニノ「じゃあ、相葉さん!」
相「はい! じゃあ、同窓会、行きましょう!」【何で?】
ニノ「行った事ねぇじゃん、そもそも」
相「同じ年代の人たちが飲むと、やっぱ罰ゲームになる訳ですよ」
翔「なるほど」
相「ええ〜、私ヤダ〜ってなるでしょ? カワイイポーズ! 女の子の罰ゲーム」(床に座り何やら…)
潤「よ〜い、スタート」
相「マジ恥ずかしい〜、ワ、ワ、ワッショイ(HGさんのネタ)」【やりたいだけ…】
翔「お前がそれやりたいだけじゃねぇか(笑)」
相「例えば女の子がやった時に『わ〜私どっち隠そう』みたいな、『どっちも隠さなくていいよ』みたいな…」
智君、すかさず相葉ちゃんをぺしっ!と。
相「…カワイイと思ったんですけど、じゃあリーダーの思いついたやつで終わりますか」
ニノ「そうですね」
智「女の子がボールを投げる時、こういう風に投げる時、あれカワイくない?」
相「(智君に)それで、じゃあ、また来週ね」
翔「また来週って言いながら投げて」
智「また来週!」
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