2007.09.16 (Sun)
まご嵐◇こどもの晩ゴハン★松本&大野(チャーハン再び)
今回は晩ゴハンで大野&松本コンビ
智「嵐の突撃こどもの晩ゴハン!」
潤「イエ〜イ!」
智「イエイ!(下を向いて)セミがとまりました」
潤「何か気が付いたら凄いロケ行ってるね、俺たち」
智「行ってるね。半端ないね」
潤「この夏頑張ったね、ロケ」
智「頑張ったね」
潤「今日も頑張ろうね」
智「はい、頑張りましょう」
潤「さぁ、じゃあメール読みますか」 智「はい」
2人は神奈川県横浜市に。今回の依頼は【こどもたちの偏食を直して!】
潤「じゃあ、ゲストの方をご紹介したいと思います、本日のゲストはこちらです!」【アレ!?】(あたりをキョロキョロ)
潤「大野さん、今日ゲストは?」
智「僕は呼んでないけど…(さりげなくわざとらしく置かれた電報を見つけて)何かあるけど」

智「(電報を読む)もう家庭教師は必要ないでしょ!」
潤「香坂みゆきさん」
智「いつまでも甘えてるんじゃないわよ! 森公美子さん」
潤「頑張ってね! 応援してるわ 高田万由子さん」
潤「今日2人?」
智「『調子に乗んな』と……?」
ゆずきちゃん(5)とのぞむくん(3)の晩ゴハンを作る。
ママが言うには2人は野菜がダメで口に入れてペッって出しちゃうとか。
智「野菜は全部嫌いなんですか?」
ママ「野菜って認識するとダメなんです」
で、ママからのリクエスト―*子供たちが嫌いな野菜を使った料理!
両親はデートへ出発。
潤「さぁ、じゃあ、お家へ入ろっか」
と連れて行ったものの、両親が出かけちゃったら2人とも泣き出しちゃって、さぁ大変。
泣き止まないのぞむ君に、智君は『高い、高い』をやるのだけど。
潤「大野さん全く逆効果です」
初めに料理をするのは潤君。
料理本を手にしてメニュー考案中。
(うえ〜〜〜ん、と、のぞむ君の泣き声が)
潤「リーダー、(子供が)泣いてますよ」
智「放って置くのが一番いいね。無理にやっても無理だ」
潤「リーダー全く何もできず!」
潤君のメニュー『野菜たっぷりコロッケ』に決定。
その間、智君は子供たちのお相手。
智「(のぞむ君に)ダメだよ! 泣き止んじゃ!」
ゆ「どうしてよ〜」
智「今泣き顔描いてるんだから、何泣き止んでるんだよ、泣け」
智君の絵に見とれて泣くのを忘れたのぞむ君。思い出したかのように泣く。
智「そう、そう」
智君の絵心が2人のハートをキャッチ。泣いてたのぞむ君もつられて笑い出した。

潤「いいね。やっぱ。ああいう絵描けるのって子供は喜ぶんだな。問題は飯作ってからだよね! 俺が全部ぶち壊しにする可能性がある……」
潤君、レンジでじゃが芋をチン。その間に野菜を細かく微塵切り。
マシンガンのように微塵切り。
コロッケ作りは順調!
その頃、智君はのぞむ君を宙刷りにして左右に振り回してる(笑)
潤「(しみじみ)大変だね子供の世話っていうのは……」
スタッフ「松本さんは結婚したら料理作る派ですか?」
潤「結婚したらどうだろうね、やるんじゃない? 全然作る事は苦じゃないからね」
潤「何かわかんない。毎日とかっていうのは、あんまり想像つかないけど」
スタッフ「リーダーは作らないですよね?」
潤「まぁ、作るんじゃない? チャーハンだけ」(コレを言わせたかった?)
ソース作りは「ダメダこりゃ」と、1回は失敗したものの、再度作り直してOK!
智君の料理スタート―+
スタッフ「大野さん、何作るんですか?」
智「チャーハン!」【勝つまでチャーハン】だと。
具材を切ってると、ゆずきちゃんが「切りたい」と言い出した。
智「やめた方がいい、怪我するよ」と言ったら「やりたい」とぐずり出し、泣き出した。
潤「どうした!? (何でそこで泣く? って顔をする) えっ!?」
智「もう分かんないよ〜〜、じゃあ、ゆずちゃん切りな」
潤「何泣かしてんだよ!」ゆずちゃんを抱っこして台所に入ってきた潤君、足で智君を軽く蹴る。
のぞむ君も真似して蹴る。蹴る。蹴る。
智「お前が一番蹴ってるじゃん!」
ゆ「たまねぎ切りたい」
智「余計に泣くぞ」仕方なくお手伝いさせる。ご機嫌直る。
シーチキンを洗う智君。スタッフ笑ってる。
智「野菜チャーハン作ろうか?」
ゆ「チャーハンそんなに好きじゃないんだけど…」
智「うん…、何か料理する気無くなってきちゃったな」
潤「(台所にやって来て)お、リーダー何作るの?」
智「あんかけチャーハン」
潤「あんかけにするんだ、何? 何か、ちょっと進歩してるじゃん。でもチャーハンなんだよ」
あんを作ってる途中、スタッフに「灰汁をとらなくて大丈夫ですか?」と聞かれたんだけど、智君取る気配なし。
智「灰汁ありきの…」【男の料理】
その頃潤君に悲劇が。
子供2人と遊んでる時、ゆずきちゃんの膝が顔面を直撃!
潤「顔面蹴られた!」と見逃した方の為にVTRで何度も。ドS番長も形無し。
男の料理は続いてる。今回のチャーハンはどうかな?
潤「どう? 今日は誰も居ないけど」
智「誰もいない方がいいな…」
潤「またシーチキン入れてんの? それ以外ねぇのかよ!」
智「勝ちたいんだよ!」
潤「勝てないんだって!」
レタスを入れちゃった。それもかなり大きめ。大丈夫か? 野菜嫌いだぞ。
智「(スタッフに)またチャーハンしますか?」(意味不明な事を言っている)
器にチャーハンを入れて型を取っている。智君のチャーハンしますか?とは盛付けの事だったようだ。
あんをかけて出来上がり。
潤君もコロッケを揚げて出来上がり。
潤「(味見をして)勝ったな! あんな何週もチャーハン作ってるような奴に負けるか!」
大野作―+野菜あんかけチャーハン

松本作―+野菜たっぷりコロッケ

◇いただきます◇
コロッケは2人とも「おいしい」と。
潤「野菜の味する?」
の「ううん」
ゆ「野菜の味はしないよ」
潤「ホントに? スゲェ刻んだ甲斐があったな」
チャーハンは
智「おいしい?」
のぞむ君うなずく。無言でひたすら食べ続ける。
潤「食べられるじゃん野菜 おお、ガツガツ行くね〜」
智「嬉しいねぇ。初めてだなこういう光景」
潤「チャーハンも作り続けると食べてもらえるんだね」
◇判定◇
ゆずきちゃんはチャーハン。(この後ゆずきちゃん、弟に耳打ちする)
のぞむ君はコロッケ。
智「お前、チャーハンめっちゃ食ってたじゃん」
って事で引き分け。
両親帰宅―+
今日の事を報告。子供たちもすっかりなついて。
晩ゴハンレポートを提出。

智*野菜あんかけシーチキンチャーハン! チャーハンをやっと認められた気がした!
潤*野菜たっぷりコロッケ 生まれて初めて作ったコロッケ。子供向け味付けが美味しかったです。
ト〜ク
潤「晩ゴハン作ってきました〜」
(拍手)
潤「ついにリーダーのチャーハンが報われましたよ!」
翔「スゴイね!」
ニノ「チャーハンを極めたって事ですよね」
相「いろんな種類がありますもんね! リーダーの引き出しでは」
智「シーチキンチャーハン、納豆チャーハン、野菜チャーハン」
ニノ「で、今日の…」
智「野菜チャーハンが報われました〜〜」(妙なフィンガーアクション)
(ニノ・相・翔「何この手の動き」と真似する)
潤「今回ですね、子供たちが泣いてしまいまして、それをリーダーが
似顔絵を描いた事によって子供たちが泣いてたのが笑顔に変わった訳ですよ、という事で子供達を笑顔に変える方法っていうのを持っているんじゃないかな〜っと」
第1回 泣き顔を笑顔へ選手権(どうやって決めるのかなって思ったら)
泣いてる智君(笑)相手にまずは翔君―+
♪わたしのぉ〜お墓の前でぇ〜泣かないで下さい〜〜と歌いだした。
翔「もう完璧です! 今日はこれ1本で行こうと決めていました! 僕の中で仕事は終わってしましました」(爆笑)
ニノ―+「泣き止めよ〜ほら〜」と、いきなり脇腹をくすぐる。「しょうがないなぁ、もう」と「チ○コ、ポン、ポン、ポン」と股間をポンポンポンと(笑)
ニノ「ホラ! 泣き止んだでしょ?」
潤「どうですか今の? 子供側からしたら」
智「男だったら最高です」(笑)
相「女に、付いてないですからね」
ニノ「そうか、そっちのパターンか」
相―+「あ〜あ、おーちゃん、わかった。今流行の見せてあげるから。ね」(嫌な予感)
相「ワ、ワ、ワ、ワッショイ」(泣いてる智君を揺さぶって)
相「見て、ホラ! そんなの関係ない〜、そんなの関係な〜い! おっぱぴ〜いって」智君泣きやまず、ニノに「ワッショイ、ワッショイ」と背中を押される。
相(再度)「ワ、ワ、ワ、ワッショイ」
さすがに智君、相葉ちゃんの頭をボコ!(笑)
次回は智相でお江戸(カラテカ)
智「嵐の突撃こどもの晩ゴハン!」
潤「イエ〜イ!」
智「イエイ!(下を向いて)セミがとまりました」
潤「何か気が付いたら凄いロケ行ってるね、俺たち」
智「行ってるね。半端ないね」
潤「この夏頑張ったね、ロケ」
智「頑張ったね」
潤「今日も頑張ろうね」
智「はい、頑張りましょう」
潤「さぁ、じゃあメール読みますか」 智「はい」
2人は神奈川県横浜市に。今回の依頼は【こどもたちの偏食を直して!】
潤「じゃあ、ゲストの方をご紹介したいと思います、本日のゲストはこちらです!」【アレ!?】(あたりをキョロキョロ)
潤「大野さん、今日ゲストは?」
智「僕は呼んでないけど…(さりげなくわざとらしく置かれた電報を見つけて)何かあるけど」

智「(電報を読む)もう家庭教師は必要ないでしょ!」
潤「香坂みゆきさん」
智「いつまでも甘えてるんじゃないわよ! 森公美子さん」
潤「頑張ってね! 応援してるわ 高田万由子さん」
潤「今日2人?」
智「『調子に乗んな』と……?」
ゆずきちゃん(5)とのぞむくん(3)の晩ゴハンを作る。
ママが言うには2人は野菜がダメで口に入れてペッって出しちゃうとか。
智「野菜は全部嫌いなんですか?」
ママ「野菜って認識するとダメなんです」
で、ママからのリクエスト―*子供たちが嫌いな野菜を使った料理!
両親はデートへ出発。
潤「さぁ、じゃあ、お家へ入ろっか」
と連れて行ったものの、両親が出かけちゃったら2人とも泣き出しちゃって、さぁ大変。
泣き止まないのぞむ君に、智君は『高い、高い』をやるのだけど。
潤「大野さん全く逆効果です」
初めに料理をするのは潤君。
料理本を手にしてメニュー考案中。
(うえ〜〜〜ん、と、のぞむ君の泣き声が)
潤「リーダー、(子供が)泣いてますよ」
智「放って置くのが一番いいね。無理にやっても無理だ」
潤「リーダー全く何もできず!」
潤君のメニュー『野菜たっぷりコロッケ』に決定。
その間、智君は子供たちのお相手。
智「(のぞむ君に)ダメだよ! 泣き止んじゃ!」
ゆ「どうしてよ〜」
智「今泣き顔描いてるんだから、何泣き止んでるんだよ、泣け」
智君の絵に見とれて泣くのを忘れたのぞむ君。思い出したかのように泣く。
智「そう、そう」
智君の絵心が2人のハートをキャッチ。泣いてたのぞむ君もつられて笑い出した。

潤「いいね。やっぱ。ああいう絵描けるのって子供は喜ぶんだな。問題は飯作ってからだよね! 俺が全部ぶち壊しにする可能性がある……」
潤君、レンジでじゃが芋をチン。その間に野菜を細かく微塵切り。
マシンガンのように微塵切り。
コロッケ作りは順調!
その頃、智君はのぞむ君を宙刷りにして左右に振り回してる(笑)
潤「(しみじみ)大変だね子供の世話っていうのは……」
スタッフ「松本さんは結婚したら料理作る派ですか?」
潤「結婚したらどうだろうね、やるんじゃない? 全然作る事は苦じゃないからね」
潤「何かわかんない。毎日とかっていうのは、あんまり想像つかないけど」
スタッフ「リーダーは作らないですよね?」
潤「まぁ、作るんじゃない? チャーハンだけ」(コレを言わせたかった?)
ソース作りは「ダメダこりゃ」と、1回は失敗したものの、再度作り直してOK!
智君の料理スタート―+
スタッフ「大野さん、何作るんですか?」
智「チャーハン!」【勝つまでチャーハン】だと。
具材を切ってると、ゆずきちゃんが「切りたい」と言い出した。
智「やめた方がいい、怪我するよ」と言ったら「やりたい」とぐずり出し、泣き出した。
潤「どうした!? (何でそこで泣く? って顔をする) えっ!?」
智「もう分かんないよ〜〜、じゃあ、ゆずちゃん切りな」
潤「何泣かしてんだよ!」ゆずちゃんを抱っこして台所に入ってきた潤君、足で智君を軽く蹴る。
のぞむ君も真似して蹴る。蹴る。蹴る。
智「お前が一番蹴ってるじゃん!」
ゆ「たまねぎ切りたい」
智「余計に泣くぞ」仕方なくお手伝いさせる。ご機嫌直る。
シーチキンを洗う智君。スタッフ笑ってる。
智「野菜チャーハン作ろうか?」
ゆ「チャーハンそんなに好きじゃないんだけど…」
智「うん…、何か料理する気無くなってきちゃったな」
潤「(台所にやって来て)お、リーダー何作るの?」
智「あんかけチャーハン」
潤「あんかけにするんだ、何? 何か、ちょっと進歩してるじゃん。でもチャーハンなんだよ」
あんを作ってる途中、スタッフに「灰汁をとらなくて大丈夫ですか?」と聞かれたんだけど、智君取る気配なし。
智「灰汁ありきの…」【男の料理】
その頃潤君に悲劇が。
子供2人と遊んでる時、ゆずきちゃんの膝が顔面を直撃!
潤「顔面蹴られた!」と見逃した方の為にVTRで何度も。ドS番長も形無し。
男の料理は続いてる。今回のチャーハンはどうかな?
潤「どう? 今日は誰も居ないけど」
智「誰もいない方がいいな…」
潤「またシーチキン入れてんの? それ以外ねぇのかよ!」
智「勝ちたいんだよ!」
潤「勝てないんだって!」
レタスを入れちゃった。それもかなり大きめ。大丈夫か? 野菜嫌いだぞ。
智「(スタッフに)またチャーハンしますか?」(意味不明な事を言っている)
器にチャーハンを入れて型を取っている。智君のチャーハンしますか?とは盛付けの事だったようだ。
あんをかけて出来上がり。
潤君もコロッケを揚げて出来上がり。
潤「(味見をして)勝ったな! あんな何週もチャーハン作ってるような奴に負けるか!」
大野作―+野菜あんかけチャーハン

松本作―+野菜たっぷりコロッケ

◇いただきます◇
コロッケは2人とも「おいしい」と。
潤「野菜の味する?」
の「ううん」
ゆ「野菜の味はしないよ」
潤「ホントに? スゲェ刻んだ甲斐があったな」
チャーハンは
智「おいしい?」
のぞむ君うなずく。無言でひたすら食べ続ける。
潤「食べられるじゃん野菜 おお、ガツガツ行くね〜」
智「嬉しいねぇ。初めてだなこういう光景」
潤「チャーハンも作り続けると食べてもらえるんだね」
◇判定◇
ゆずきちゃんはチャーハン。(この後ゆずきちゃん、弟に耳打ちする)
のぞむ君はコロッケ。
智「お前、チャーハンめっちゃ食ってたじゃん」
って事で引き分け。
両親帰宅―+
今日の事を報告。子供たちもすっかりなついて。
晩ゴハンレポートを提出。

智*野菜あんかけシーチキンチャーハン! チャーハンをやっと認められた気がした!
潤*野菜たっぷりコロッケ 生まれて初めて作ったコロッケ。子供向け味付けが美味しかったです。
ト〜ク
潤「晩ゴハン作ってきました〜」
(拍手)
潤「ついにリーダーのチャーハンが報われましたよ!」
翔「スゴイね!」
ニノ「チャーハンを極めたって事ですよね」
相「いろんな種類がありますもんね! リーダーの引き出しでは」
智「シーチキンチャーハン、納豆チャーハン、野菜チャーハン」
ニノ「で、今日の…」
智「野菜チャーハンが報われました〜〜」(妙なフィンガーアクション)
(ニノ・相・翔「何この手の動き」と真似する)
潤「今回ですね、子供たちが泣いてしまいまして、それをリーダーが
似顔絵を描いた事によって子供たちが泣いてたのが笑顔に変わった訳ですよ、という事で子供達を笑顔に変える方法っていうのを持っているんじゃないかな〜っと」
第1回 泣き顔を笑顔へ選手権(どうやって決めるのかなって思ったら)
泣いてる智君(笑)相手にまずは翔君―+
♪わたしのぉ〜お墓の前でぇ〜泣かないで下さい〜〜と歌いだした。
翔「もう完璧です! 今日はこれ1本で行こうと決めていました! 僕の中で仕事は終わってしましました」(爆笑)
ニノ―+「泣き止めよ〜ほら〜」と、いきなり脇腹をくすぐる。「しょうがないなぁ、もう」と「チ○コ、ポン、ポン、ポン」と股間をポンポンポンと(笑)
ニノ「ホラ! 泣き止んだでしょ?」
潤「どうですか今の? 子供側からしたら」
智「男だったら最高です」(笑)
相「女に、付いてないですからね」
ニノ「そうか、そっちのパターンか」
相―+「あ〜あ、おーちゃん、わかった。今流行の見せてあげるから。ね」(嫌な予感)
相「ワ、ワ、ワ、ワッショイ」(泣いてる智君を揺さぶって)
相「見て、ホラ! そんなの関係ない〜、そんなの関係な〜い! おっぱぴ〜いって」智君泣きやまず、ニノに「ワッショイ、ワッショイ」と背中を押される。
相(再度)「ワ、ワ、ワ、ワッショイ」
さすがに智君、相葉ちゃんの頭をボコ!(笑)
次回は智相でお江戸(カラテカ)
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