2007.11.04 (Sun)
GRA★書道研究会〜失敗したら喰う?
スタートがいつもより早かったような気がするのは私だけ???
今回は書道家の高岡亜衣先生をお迎えしての書道研究会だった。
何故か、ニノ&翔、智&潤の席の間に隙間が。
無段者と有段者とに区別されてしまったらしい。
レギューラー陣の松居一代さんは嵐に達筆なお手紙を書いてきて披露。
その他、有段・ゲストさんは、
片瀬那奈さん・7段「愛」という字を披露。
山咲トオルさん・5段「誠」という字を披露。
相「字が男らしいですね」
ト「オッサンなんですよ」
アンガールズ山根さん・7段「梵」を披露。何故かメンバーが作品に寄って来た。
7段にしては微妙な字らしい。
先生も「微妙な…」と言葉に詰まった。
次に嵐メンバーのも拝見という事に。
潤君、その前に「久々に書いたから、有段者、有段者とハードル上げられると凄い困る」と自信無さ気。
伊藤アナ「手元の資料によるとこの企画は松本さんから出てきた企画っていう事で」
【松本持ち込み企画】
潤「大人になると結婚式とかもそうだし、自分で字を書かなきゃいけない時間って増えるじゃないですか? だからちゃんと一度教わっときたいなと思って」
相「これが有段者の発言ですか? この向上心凄くないですか? それに比べてお前らは何なんだ!!(ニノ&翔に)」
翔「何で俺らは何も出来ない立ち位置になってんだ?って」
(ニノ翔・相葉ちゃんにしばしブーイング)
そして作品披露―+
ニノは「春」

翔ちゃんは「和」(線の細さに集中攻撃を浴びる)

智君は「暴」(なかなかバランスの良い字だった)

潤君は「嵐」

相「(近づいてきて)これ有段者ですよね」
潤「これ有段者でしょ」
柳原「山、ガパーッてずれてますけど」
相「先生的に見てどうですか?」
先生「もう少し努力を…(笑)」
潤君も先生の評に爆笑するしかなかった。
先生が段付けをしてみました。
潤君…初段 智君…三段 翔君…四級 ニノ…二級
相葉ちゃん翔君の字を見る度に笑うので(ツボに入ってしまったらしい)
翔「お前! 俺の字を見て何で笑うんだよ! 笑うポイントを…」
ムキになる翔ちゃんをニノが止めてるのが笑えた。
先生「お上手なんですけど…」とコメントに困った様子。
翔「いいですよ。上手じゃないんですから」
先生・高岡さん、松居さん、片瀬さん、山咲さん、山根さん。
クイズで正解した順に先生を選んで教えてもらう事に。
Q 墨をする際に人間の(?)を入れると泡立たずキレイにすれる。その(?)は?
相葉ちゃんにコチョコチョボックスで耳打ち。
ニノ⇒つば 翔⇒髪の毛
ヒント=無くても人体に影響は無い・上半身にある
ニノ⇒「?」(正解!)
ヒント=大きさは米粒程度
柳原⇒ハナクソ 相「惜しいんだよね〜」
智⇒「?」(正解!)
翔⇒乳首 相「乳首無いと困るだろ〜がよ! なぁ」
柳「米粒程度じゃないし」(笑)
ヒント=首よりも上にある
柳⇒「?」(正解!) 潤⇒「?」(正解!)で翔ちゃんがラスト。
片瀬さんに正解を聞くとコワゴワ「耳あか?」と答える。正解!なんと「耳あか」だった。
松居「溜めとかないといけませんね」(笑)
クイズに正解した順に先生をご指名
ニノ⇒男らしい字の山咲さん 智⇒仲良しの松居さん
柳原さん⇒女性らしい字を学ぶ為に片瀬さん 潤⇒高岡さんと山根さんが残ったが、当然先生をご指名
翔⇒山根さん
ニノ「スイマセン! 周りの人が松本君が先生を選んだ瞬間『まぁ、そうだよな…』って」
選択肢の無いような事を散々言う。山根さんに失礼だけど(笑)
相「よろしくお願いしますは?」
伊藤アナ「こうなったら」
翔「(しぶしぶ)よろしくお願いします」 山根「よしっ!」
相「イヤイヤですけどね!」
練習タイム
柳原さん、真剣になり過ぎて股が開いてるのを伊藤アナに注意されてる。
翔「ウチの先生、半端じゃないですよ!」とさっきとは打って変わって褒めてる。
伊藤「半端じゃない二の腕の細さですからね」
各先生からそれぞれ生徒へのアドバイスを紹介
高岡先生からワンポイント講座〜始筆と終筆〜、〜墨がかすれた時の対処法〜
みんなが注目してる中、1人ずつ書くというプレッシャー。
一番手は智君。スポットライトが其処だけ当たってるのも緊張させる。
智「緊張すんな、これ」と途中で筆がとまる。松居さんに背中をなでなで。
払いの部分で翔・ニノ・潤「おい〜」と声を出す。智君やりにくそうだ。
相「リーダーどうでした?」
智「(翔・ニノ・潤に)マジ、ここ立ったら覚えてろよ!」
二番手は柳原さん。「緊張しますね、ホントに」と。
「服」という字の月の点の所、片瀬さん「ナイスボーダー!」と(笑)
ラストの払いが紙からはみ出てしまう。柳「ハハハハハハハハハハハハ」と照れ笑い。
三番手は翔ちゃん、
相「櫻井君、いい顔してますよ、今」 ニノ「いーよ!」
翔「(笑って)ホントに緊張するね、これ」
翔「(書き終わって)山根先生はね……」と言って山根さんの方にクルッと向き、
「ありがとうございました」と深々とお辞儀。礼儀正しい翔ちゃんでした。
四番手はニノ。
相「自信ありますか?」 ニノ「自信しかありません」
ト「失敗したら喰う!」
ニノ「え〜〜!待って!」この発言に動揺するニノ。
ラストは潤君。慎重な潤君。初めの書き出しがなかなかでなかったね。
緊張感が伝わってくる。
成長発表―+ビフォーアフターふうなのが笑えた。

智君は三段⇒五段へ昇格
柳原さんは六級⇒一級へ昇格
翔ちゃんは先生からリズムの良さを褒められる。

翔ちゃんは4級⇒初段へ昇格
翔「やったぁ、先生! 大人になりましたぁ〜」
山根「ウレシィ!」(と嬉しそう)
ニノはダメだったら山咲先生に喰われちゃう。

ニノは二級⇒一級にわずかながら昇格
潤君がラストでやってくれるか! と書を出した途端、微妙な空気が……。
潤「(それを感じて)なんだ? なんだ? この空気ぃ!」とキレ始める。
先生方揃って半笑い(笑)
松居「観測至上ないような嵐がウワッと来たような感じで力は凄くある」
山根・山咲・片瀬「そう、そう」と全員でフォロー。
潤「やべぇ、超フォローされてる」 が初段と譲らない潤君

先生の評価は初段⇒一級と1人だけ降格してしまった。
この判定に出演者が床に崩れ落ちる。
柳「これだけ笑えるんだから味があるって事ですよ」と、フォローになってるのか?
持ち込み企画で凹まされた潤君、笑えた。
次回は和菓子研究会とか
今回は書道家の高岡亜衣先生をお迎えしての書道研究会だった。
何故か、ニノ&翔、智&潤の席の間に隙間が。
無段者と有段者とに区別されてしまったらしい。
レギューラー陣の松居一代さんは嵐に達筆なお手紙を書いてきて披露。
その他、有段・ゲストさんは、
片瀬那奈さん・7段「愛」という字を披露。
山咲トオルさん・5段「誠」という字を披露。
相「字が男らしいですね」
ト「オッサンなんですよ」
アンガールズ山根さん・7段「梵」を披露。何故かメンバーが作品に寄って来た。
7段にしては微妙な字らしい。
先生も「微妙な…」と言葉に詰まった。
次に嵐メンバーのも拝見という事に。
潤君、その前に「久々に書いたから、有段者、有段者とハードル上げられると凄い困る」と自信無さ気。
伊藤アナ「手元の資料によるとこの企画は松本さんから出てきた企画っていう事で」
【松本持ち込み企画】
潤「大人になると結婚式とかもそうだし、自分で字を書かなきゃいけない時間って増えるじゃないですか? だからちゃんと一度教わっときたいなと思って」
相「これが有段者の発言ですか? この向上心凄くないですか? それに比べてお前らは何なんだ!!(ニノ&翔に)」
翔「何で俺らは何も出来ない立ち位置になってんだ?って」
(ニノ翔・相葉ちゃんにしばしブーイング)
そして作品披露―+
ニノは「春」

翔ちゃんは「和」(線の細さに集中攻撃を浴びる)

智君は「暴」(なかなかバランスの良い字だった)

潤君は「嵐」

相「(近づいてきて)これ有段者ですよね」
潤「これ有段者でしょ」
柳原「山、ガパーッてずれてますけど」
相「先生的に見てどうですか?」
先生「もう少し努力を…(笑)」
潤君も先生の評に爆笑するしかなかった。
先生が段付けをしてみました。
潤君…初段 智君…三段 翔君…四級 ニノ…二級
相葉ちゃん翔君の字を見る度に笑うので(ツボに入ってしまったらしい)
翔「お前! 俺の字を見て何で笑うんだよ! 笑うポイントを…」
ムキになる翔ちゃんをニノが止めてるのが笑えた。
先生「お上手なんですけど…」とコメントに困った様子。
翔「いいですよ。上手じゃないんですから」
先生・高岡さん、松居さん、片瀬さん、山咲さん、山根さん。
クイズで正解した順に先生を選んで教えてもらう事に。
Q 墨をする際に人間の(?)を入れると泡立たずキレイにすれる。その(?)は?
相葉ちゃんにコチョコチョボックスで耳打ち。
ニノ⇒つば 翔⇒髪の毛
ヒント=無くても人体に影響は無い・上半身にある
ニノ⇒「?」(正解!)
ヒント=大きさは米粒程度
柳原⇒ハナクソ 相「惜しいんだよね〜」
智⇒「?」(正解!)
翔⇒乳首 相「乳首無いと困るだろ〜がよ! なぁ」
柳「米粒程度じゃないし」(笑)
ヒント=首よりも上にある
柳⇒「?」(正解!) 潤⇒「?」(正解!)で翔ちゃんがラスト。
片瀬さんに正解を聞くとコワゴワ「耳あか?」と答える。正解!なんと「耳あか」だった。
松居「溜めとかないといけませんね」(笑)
クイズに正解した順に先生をご指名
ニノ⇒男らしい字の山咲さん 智⇒仲良しの松居さん
柳原さん⇒女性らしい字を学ぶ為に片瀬さん 潤⇒高岡さんと山根さんが残ったが、当然先生をご指名
翔⇒山根さん
ニノ「スイマセン! 周りの人が松本君が先生を選んだ瞬間『まぁ、そうだよな…』って」
選択肢の無いような事を散々言う。山根さんに失礼だけど(笑)
相「よろしくお願いしますは?」
伊藤アナ「こうなったら」
翔「(しぶしぶ)よろしくお願いします」 山根「よしっ!」
相「イヤイヤですけどね!」
練習タイム
柳原さん、真剣になり過ぎて股が開いてるのを伊藤アナに注意されてる。
翔「ウチの先生、半端じゃないですよ!」とさっきとは打って変わって褒めてる。
伊藤「半端じゃない二の腕の細さですからね」
各先生からそれぞれ生徒へのアドバイスを紹介
高岡先生からワンポイント講座〜始筆と終筆〜、〜墨がかすれた時の対処法〜
みんなが注目してる中、1人ずつ書くというプレッシャー。
一番手は智君。スポットライトが其処だけ当たってるのも緊張させる。
智「緊張すんな、これ」と途中で筆がとまる。松居さんに背中をなでなで。
払いの部分で翔・ニノ・潤「おい〜」と声を出す。智君やりにくそうだ。
相「リーダーどうでした?」
智「(翔・ニノ・潤に)マジ、ここ立ったら覚えてろよ!」
二番手は柳原さん。「緊張しますね、ホントに」と。
「服」という字の月の点の所、片瀬さん「ナイスボーダー!」と(笑)
ラストの払いが紙からはみ出てしまう。柳「ハハハハハハハハハハハハ」と照れ笑い。
三番手は翔ちゃん、
相「櫻井君、いい顔してますよ、今」 ニノ「いーよ!」
翔「(笑って)ホントに緊張するね、これ」
翔「(書き終わって)山根先生はね……」と言って山根さんの方にクルッと向き、
「ありがとうございました」と深々とお辞儀。礼儀正しい翔ちゃんでした。
四番手はニノ。
相「自信ありますか?」 ニノ「自信しかありません」
ト「失敗したら喰う!」
ニノ「え〜〜!待って!」この発言に動揺するニノ。
ラストは潤君。慎重な潤君。初めの書き出しがなかなかでなかったね。
緊張感が伝わってくる。
成長発表―+ビフォーアフターふうなのが笑えた。

智君は三段⇒五段へ昇格
柳原さんは六級⇒一級へ昇格
翔ちゃんは先生からリズムの良さを褒められる。

翔ちゃんは4級⇒初段へ昇格
翔「やったぁ、先生! 大人になりましたぁ〜」
山根「ウレシィ!」(と嬉しそう)
ニノはダメだったら山咲先生に喰われちゃう。

ニノは二級⇒一級にわずかながら昇格
潤君がラストでやってくれるか! と書を出した途端、微妙な空気が……。
潤「(それを感じて)なんだ? なんだ? この空気ぃ!」とキレ始める。
先生方揃って半笑い(笑)
松居「観測至上ないような嵐がウワッと来たような感じで力は凄くある」
山根・山咲・片瀬「そう、そう」と全員でフォロー。
潤「やべぇ、超フォローされてる」 が初段と譲らない潤君

先生の評価は初段⇒一級と1人だけ降格してしまった。
この判定に出演者が床に崩れ落ちる。
柳「これだけ笑えるんだから味があるって事ですよ」と、フォローになってるのか?
持ち込み企画で凹まされた潤君、笑えた。
次回は和菓子研究会とか
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