2007.08.19 (Sun)
まごまご嵐☆松本&大野コンビが孫に(茨城県大洗)
潤君8ヶ月ぶりの孫だった。智君と孫になりました。
茨城県大洗町…毎年、多くの海水浴客で賑わう町に来てます。
潤「ここ何処ですか?」
智「あ、ここはねぇ、茨城!」
潤「茨城県の…」
智「マリンタワーだよ」
潤「何処のマリンタワーだよ!」
2人は見晴らしの良いマリンタワーの上でハガキ読んでます。
今回の依頼は実のお孫さんからで、お爺ちゃん、お婆ちゃんが茨城県大洗の海で、海の家を経営。
部活で忙しくて手伝えないので手伝いに来てくださいとのこと…
潤「おぉっ!今日海って事? じゃあ!」とテンション上がってくる。
智「海ですね」
「天気イエ〜イ、日焼けイェ〜イ」と2人ハイタッチ。
シャチが目印という海の家を目指して肩を組んで砂浜を歩いていると、
「いらっしゃいませ!」と声がする。

智「もう叫んでねぇ?」
婆「ようこそいらっしゃいました」とお出迎えしてくれた。
「よぉ! しばらく」とお爺ちゃん。
爺「休んでられねぇんだよ、今から仕事なんだよ」
潤「オレ今日海に入りに来たんだけど」(おぃ、おぃ)
爺「それダメ!」 潤「マジ?」
更にお店は混んでて不安になる潤君、果たして。
午前10時―+
まず孫2人で食事処の机拭きのお手伝い
潤「これ拭いたら海に入っていいの?」
婆「ダメ!」【キッパリ】
婆「やる事一杯あるからダメ!」
潤「いつ(海に)は入れんの?」思惑通りにならなかった潤君、ボヤイテマス。
爺「一人、焼きそばの所行って!」の声に、
潤「じゃあ俺行く!」とすっ飛んでいった。
ラクな方を選んだと思いきや、人気商品で長蛇の列が。
潤「いつになったら俺海入れんの?」(まだ言ってる)
智君は黙々と机拭きのお手伝いを続行中。その姿をお婆ちゃん嬉しそうに眺めてる。
観念したか潤君も焼きそば売りに励み出した。
潤「スゲェ大変じゃん!」
潤「爺ちゃん、一瞬海入ってきちゃダメかな?」(観念してなかった)
爺「ここ入ったらもう、1日抜けられねぇんだ」
潤「(それを聞いて)えっ〜〜〜マジで!?」
爺「(気分転換にか)焼きそば作る?」
潤「いいよ! やろっか!」と。そのあと「意外に人使いが荒い」とポツリ。
焼きぞば作る手つきはバンビーノ!
潤「(作った焼きそばを詰めながら)やっぱ人手足んないの?」
(全部身内でやってるという。バイトなんて使ってたらやっていけないと)
それを聞いた潤君、気を取り直して「オレが回転数を上げちゃおうかな!」と張り切る。
潤「焼きそば、いかがっすか?」と声を掛けだした。
その声に集まってきたお客さん。
潤「嬉しいね、『焼きそばいかがっすか』って言ったら来てくれるってのが」
智君は机拭きを終えて、次はかき氷作りのお手伝い。

智「ハイどうぞ!」とお客さんに。こちらも大繁盛。この日は気温30度を超していた。
潤君、我慢出来ずに海へまっしぐら〜〜! それを見ていた智君
智「ばあちゃん、もう1人孫いたでしょ? 潤っていたでしょ? 見てみ! いないよ」
婆「どこ行っちゃった?…コラ! 孫ぉ!!」
潤「もう、ちょっと辛くてすぐ戻るからじいちゃんゴメン(とカメラに向かって)」
海に向かって歩く潤君の姿を遠目に見ながら、
婆「根性無し!」
爺「(智は)いい孫だよ! これ。…ダメだ!片っ方の孫は」(あはは)

潤君、海で大ハシャギ。ホントひと泳ぎして戻ってきた。
潤「いやぁ〜楽しかった」と【大満足】
潤「やっぱり海来たら入んないとね!」戻ってからは潤君、かき氷をお手伝い。
午後1時―+
食事処でお客さんに混じってお昼ご飯。ビールで乾杯。
潤「いいね! 働いた後のビールはね」 爺「最高の日です」
潤「大変だね、海の家!」(それでも、今年はお客さんが少ないらしい)
潤「オレら、この人数でてんてこ舞いだよね」
智「普通はもっと多いんでしょ? こういう暇も無いんでしょ?」
(昼間にご飯は有り得ないらしい)
智「今のうちにたべましょうか」
潤「この焼きそばは僕が作った焼きそばです」
智「これそう?」
爺「じいちゃんが作ったやつじゃねぇか?」(しょうがが一杯入ってるから潤君作だと判明)

潤「(焼きそば頬張りながら)でもね、楽しい!」
潤「何よりね女の子の水着が見れるのが楽しい」(笑)
(お爺ちゃんが智君にサンマを渡してる)
潤「お爺ちゃん、何でサンマ? サンマって秋だよね? コレ何処で捕ったの?」
って話からお爺ちゃんが昔漁師さんだったという事を知る。
で、初めは、この仕事(海の家)をやるのには抵抗があったらしい。
が、今ではいい笑顔でお客さんをお迎えしてます。
この後、ラブラブト〜クで恋バナを聞く。結婚式をやってない事に触れた時、何故かお爺ちゃんに涙。
潤「どうした? じいちゃん」
爺「それを言われるとダメだ…」
赤ちゃんの時に母親を亡くしたお爺ちゃんは、お婆ちゃんと巡り合って今、家族の居る幸せを感じてるようだった。
爺「じいちゃんは今ばあちゃんと2人で最高に幸せだよ」と。
午後2時―+
孫の作戦会議。孫、潤智が考えたサプライズとは?
智君は花屋へ行って結婚式用のブーケを作ってます。

智「コレ喜ぶよ(スタッフに『また泣いちゃう?』と聞かれ)また泣いちゃうよ、オイラが!」
潤君は森公美子さんのレシピから手作りケーキを一生懸命作ってます。
そこへ智君「出来た〜?」
ケーキの出来栄えを見て「(ただ)うん!」
潤「オイ! 俺すげぇ頑張って作ったんだぞコレ」と。
午後5時―+
テーブルと椅子のお片付けをして終わろうとしている。
同じ形の椅子を重ねてと言われたのに、潤君。天然なのかな?
婆「同じ椅子って言ったじゃん!!」なんて注意されちゃってるよ(笑)
片付けてる間にお店を手伝ってる他の家族(息子さん)にもサプライズの協力をお願いして回る孫。
番組的にはお別れのシーン。
爺「また暇があったら浜のほうに来て下さい。内緒で彼女連れて!」
お別れの握手も済ませた。
智「ここでお別れなんですけどね。お爺ちゃんお婆ちゃんを驚かせたい事があるんだよね」
と浜辺へ連れ出す。小さな白いテーブルだけどケーキとブーケが。
それを見ただけで婆ちゃん泣いてる。
花の付いたカチューシャを頭につけてもらい、ブーケを渡されたお婆ちゃん。
お爺ちゃんも貰い泣き。親族も集合して、
そして智・神父によるささやかだけどあったかい結婚式。
誓いのキス、ケーキ入刀。お婆ちゃん号泣だった。
潤カメラマンが式の写真撮影。
そして浜辺でお別れ
潤「8ヶ月ぶりでしたけど、改めて、この孫になるコーナーっていうのは、いいなって思いましたね。やっぱり、お爺ちゃん、お婆ちゃんが凄く喜んで下さったのも嬉しかったし、みんな何かこう、幸せそうな顔してたのが凄く嬉しかったですね。いやぁ〜何か今日は良かったね」
智「良かった」
潤「すげ〜、楽しかったね。何か夏休みの1日って感じだよね」
智「今日1日まとめて一番強く思ったのがやっぱ松潤だな!」
潤「軽いなぁ〜ノリが、1回やっただけですけど、もうなったんですか?」(智君、さりげなく腕を潤君の肩に回し)
智「やっぱりお前が一番オレと合うと思うわ」
お爺ちゃん、お婆ちゃんとても嬉しかったようです。
+― ト〜ク ―+
潤智「海に行ってきました!」
(他メンバー拍手と掛声)
潤「楽しかったね」
智「うん」
潤「今回は申し訳ない。本当に」
相「いいね〜やっぱり夏を感じるね〜海ね〜」
潤「でね、今回お爺ちゃん、お婆ちゃんがすごい感動しぃ〜の2人で結婚式を僕ら2人がやると言ったらですね…」
相「手作り結婚式ね」
潤「そう、手作り結婚式やったんだけど、お爺ちゃんお婆ちゃんホントに大号泣だった訳ですよ」
翔「喜んでもらえて…」
相「やっぱり嬉しいんだろうね」
潤「さ、そんな中で今日はある企画をやってみたいと思います。第1回「嵐の中で一番最初に泣けるのは誰だ!」選手権で〜す」
智君の「スタート!!」で始まった。
(無言のまま時間は過ぎていく)
勝者はニノちゃん。(1分30秒だった)【世界の二宮 涙の勝利!】
翔「横でね相葉さんが感極まったのかずっ〜と鼻、スゥ〜…全然集中出来ない!」
次回は潤智でお江戸です。(ほっしゃん&まちゃまちゃ)
茨城県大洗町…毎年、多くの海水浴客で賑わう町に来てます。
潤「ここ何処ですか?」
智「あ、ここはねぇ、茨城!」
潤「茨城県の…」
智「マリンタワーだよ」
潤「何処のマリンタワーだよ!」
2人は見晴らしの良いマリンタワーの上でハガキ読んでます。
今回の依頼は実のお孫さんからで、お爺ちゃん、お婆ちゃんが茨城県大洗の海で、海の家を経営。
部活で忙しくて手伝えないので手伝いに来てくださいとのこと…
潤「おぉっ!今日海って事? じゃあ!」とテンション上がってくる。
智「海ですね」
「天気イエ〜イ、日焼けイェ〜イ」と2人ハイタッチ。
シャチが目印という海の家を目指して肩を組んで砂浜を歩いていると、
「いらっしゃいませ!」と声がする。

智「もう叫んでねぇ?」
婆「ようこそいらっしゃいました」とお出迎えしてくれた。
「よぉ! しばらく」とお爺ちゃん。
爺「休んでられねぇんだよ、今から仕事なんだよ」
潤「オレ今日海に入りに来たんだけど」(おぃ、おぃ)
爺「それダメ!」 潤「マジ?」
更にお店は混んでて不安になる潤君、果たして。
午前10時―+
まず孫2人で食事処の机拭きのお手伝い
潤「これ拭いたら海に入っていいの?」
婆「ダメ!」【キッパリ】
婆「やる事一杯あるからダメ!」
潤「いつ(海に)は入れんの?」思惑通りにならなかった潤君、ボヤイテマス。
爺「一人、焼きそばの所行って!」の声に、
潤「じゃあ俺行く!」とすっ飛んでいった。
ラクな方を選んだと思いきや、人気商品で長蛇の列が。
潤「いつになったら俺海入れんの?」(まだ言ってる)
智君は黙々と机拭きのお手伝いを続行中。その姿をお婆ちゃん嬉しそうに眺めてる。
観念したか潤君も焼きそば売りに励み出した。
潤「スゲェ大変じゃん!」
潤「爺ちゃん、一瞬海入ってきちゃダメかな?」(観念してなかった)
爺「ここ入ったらもう、1日抜けられねぇんだ」
潤「(それを聞いて)えっ〜〜〜マジで!?」
爺「(気分転換にか)焼きそば作る?」
潤「いいよ! やろっか!」と。そのあと「意外に人使いが荒い」とポツリ。
焼きぞば作る手つきはバンビーノ!
潤「(作った焼きそばを詰めながら)やっぱ人手足んないの?」
(全部身内でやってるという。バイトなんて使ってたらやっていけないと)
それを聞いた潤君、気を取り直して「オレが回転数を上げちゃおうかな!」と張り切る。
潤「焼きそば、いかがっすか?」と声を掛けだした。
その声に集まってきたお客さん。
潤「嬉しいね、『焼きそばいかがっすか』って言ったら来てくれるってのが」
智君は机拭きを終えて、次はかき氷作りのお手伝い。

智「ハイどうぞ!」とお客さんに。こちらも大繁盛。この日は気温30度を超していた。
潤君、我慢出来ずに海へまっしぐら〜〜! それを見ていた智君
智「ばあちゃん、もう1人孫いたでしょ? 潤っていたでしょ? 見てみ! いないよ」
婆「どこ行っちゃった?…コラ! 孫ぉ!!」
潤「もう、ちょっと辛くてすぐ戻るからじいちゃんゴメン(とカメラに向かって)」
海に向かって歩く潤君の姿を遠目に見ながら、
婆「根性無し!」
爺「(智は)いい孫だよ! これ。…ダメだ!片っ方の孫は」(あはは)

潤君、海で大ハシャギ。ホントひと泳ぎして戻ってきた。
潤「いやぁ〜楽しかった」と【大満足】
潤「やっぱり海来たら入んないとね!」戻ってからは潤君、かき氷をお手伝い。
午後1時―+
食事処でお客さんに混じってお昼ご飯。ビールで乾杯。
潤「いいね! 働いた後のビールはね」 爺「最高の日です」
潤「大変だね、海の家!」(それでも、今年はお客さんが少ないらしい)
潤「オレら、この人数でてんてこ舞いだよね」
智「普通はもっと多いんでしょ? こういう暇も無いんでしょ?」
(昼間にご飯は有り得ないらしい)
智「今のうちにたべましょうか」
潤「この焼きそばは僕が作った焼きそばです」
智「これそう?」
爺「じいちゃんが作ったやつじゃねぇか?」(しょうがが一杯入ってるから潤君作だと判明)

潤「(焼きそば頬張りながら)でもね、楽しい!」
潤「何よりね女の子の水着が見れるのが楽しい」(笑)
(お爺ちゃんが智君にサンマを渡してる)
潤「お爺ちゃん、何でサンマ? サンマって秋だよね? コレ何処で捕ったの?」
って話からお爺ちゃんが昔漁師さんだったという事を知る。
で、初めは、この仕事(海の家)をやるのには抵抗があったらしい。
が、今ではいい笑顔でお客さんをお迎えしてます。
この後、ラブラブト〜クで恋バナを聞く。結婚式をやってない事に触れた時、何故かお爺ちゃんに涙。
潤「どうした? じいちゃん」
爺「それを言われるとダメだ…」
赤ちゃんの時に母親を亡くしたお爺ちゃんは、お婆ちゃんと巡り合って今、家族の居る幸せを感じてるようだった。
爺「じいちゃんは今ばあちゃんと2人で最高に幸せだよ」と。
午後2時―+
孫の作戦会議。孫、潤智が考えたサプライズとは?
智君は花屋へ行って結婚式用のブーケを作ってます。

智「コレ喜ぶよ(スタッフに『また泣いちゃう?』と聞かれ)また泣いちゃうよ、オイラが!」
潤君は森公美子さんのレシピから手作りケーキを一生懸命作ってます。
そこへ智君「出来た〜?」
ケーキの出来栄えを見て「(ただ)うん!」
潤「オイ! 俺すげぇ頑張って作ったんだぞコレ」と。
午後5時―+
テーブルと椅子のお片付けをして終わろうとしている。
同じ形の椅子を重ねてと言われたのに、潤君。天然なのかな?
婆「同じ椅子って言ったじゃん!!」なんて注意されちゃってるよ(笑)
片付けてる間にお店を手伝ってる他の家族(息子さん)にもサプライズの協力をお願いして回る孫。
番組的にはお別れのシーン。
爺「また暇があったら浜のほうに来て下さい。内緒で彼女連れて!」
お別れの握手も済ませた。
智「ここでお別れなんですけどね。お爺ちゃんお婆ちゃんを驚かせたい事があるんだよね」
と浜辺へ連れ出す。小さな白いテーブルだけどケーキとブーケが。
それを見ただけで婆ちゃん泣いてる。
花の付いたカチューシャを頭につけてもらい、ブーケを渡されたお婆ちゃん。
お爺ちゃんも貰い泣き。親族も集合して、
そして智・神父によるささやかだけどあったかい結婚式。
誓いのキス、ケーキ入刀。お婆ちゃん号泣だった。
潤カメラマンが式の写真撮影。
そして浜辺でお別れ
潤「8ヶ月ぶりでしたけど、改めて、この孫になるコーナーっていうのは、いいなって思いましたね。やっぱり、お爺ちゃん、お婆ちゃんが凄く喜んで下さったのも嬉しかったし、みんな何かこう、幸せそうな顔してたのが凄く嬉しかったですね。いやぁ〜何か今日は良かったね」
智「良かった」
潤「すげ〜、楽しかったね。何か夏休みの1日って感じだよね」
智「今日1日まとめて一番強く思ったのがやっぱ松潤だな!」
潤「軽いなぁ〜ノリが、1回やっただけですけど、もうなったんですか?」(智君、さりげなく腕を潤君の肩に回し)
智「やっぱりお前が一番オレと合うと思うわ」
お爺ちゃん、お婆ちゃんとても嬉しかったようです。
+― ト〜ク ―+
潤智「海に行ってきました!」
(他メンバー拍手と掛声)
潤「楽しかったね」
智「うん」
潤「今回は申し訳ない。本当に」
相「いいね〜やっぱり夏を感じるね〜海ね〜」
潤「でね、今回お爺ちゃん、お婆ちゃんがすごい感動しぃ〜の2人で結婚式を僕ら2人がやると言ったらですね…」
相「手作り結婚式ね」
潤「そう、手作り結婚式やったんだけど、お爺ちゃんお婆ちゃんホントに大号泣だった訳ですよ」
翔「喜んでもらえて…」
相「やっぱり嬉しいんだろうね」
潤「さ、そんな中で今日はある企画をやってみたいと思います。第1回「嵐の中で一番最初に泣けるのは誰だ!」選手権で〜す」
智君の「スタート!!」で始まった。
(無言のまま時間は過ぎていく)
勝者はニノちゃん。(1分30秒だった)【世界の二宮 涙の勝利!】
翔「横でね相葉さんが感極まったのかずっ〜と鼻、スゥ〜…全然集中出来ない!」
次回は潤智でお江戸です。(ほっしゃん&まちゃまちゃ)
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2007/09/05(水) 05:37:30 | 小野真弓がヘアヌード発売!!
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